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2021/02/26 19:00:00 プライベート♪
情報
最近の疑問や問題など
最近疑問に思うようになったのは事件になるはずの事柄が、まるで反対勢力か何か得体の知れない勢力によって片づけたといった印象に終わらせていて報道もなされすそのままの状況で消えて行く点にある。
こう場合全てのことが疑わしく因果関係に関心が向くのは単に個人的な趣味に過ぎないのだろうかどうなのか。


【米大統領特集】アメリカ大統領の出身政党
https://say-g.com/topics/1305
歴代アメリカ合衆国大統領の一覧
https://bit.ly/3k3KMsg

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単一民族と多民族のメリットとデメリット
研究や開発においては互いに補い合ってしかも全く予想しなかったことにたどり着くことができるかもしれない。
もし日本人が世界に通用するソフトを作ったとしたら普遍性がない為に突っ込みを入れられる可能性はある。

日本初のOSを開発したとされる坂村健さんのことが書かれているムギ本によると米側に潰された可能性も否定できない。

留学生を受け入れる側は経済的なものを期待しているかも知れないが、最近では工作員が多く紛れ込んでいる可能性が高いとされているが、なかなかそれに気づかない。

アメリカ大陸へ渡った人々
アメリカ合衆国のポートレート – 第1章「多民族の国、アメリカ
https://americancenterjapan.com/aboutusa/profile/1736/

建国期のアメリカへの移民の中では、英国人が圧倒的に多く、英語がアメリカの主な言語となった。しかし、まもなく英国以外の国々からも移民がやってくるようになった。1776年、植民地独立運動の思想家、英国出身のトーマス・ペインは、「アメリカの祖国は、英国ではなくヨーロッパである」と書いている。これは、アメリカへの移民が英国だけではなく、スペイン、ポルトガル、フランス、オランダ、ドイツ、スウェーデンなど、他のヨーロッパ諸国からも来ていたことを指している。それでも、1780年当時、米国人の4人に3人が、英国系またはアイルランド系だった。合衆国への移民の最初の最盛期は、1840年から60年まで。
1847年の1年間だけで、アイルランドからの移民は11万8,120人に達した。今日、アイルランド系アメリカ人の人口はおよそ3,900万人である。

1848年から49年のドイツ連邦の革命が失敗した後、大勢のドイツ人が国外へ脱出した。南北戦争中(1861〜65年)、合衆国政府は、兵力増強のため、ドイツをはじめとするヨーロッパ諸国からの移民を奨励した。北軍兵として兵役についた移民には、土地が与えられた。1865年には、北軍兵士のほぼ5人に1人が、戦時移民だった。今日、アメリカ人の22%がドイツ系である。

1880年代に東欧でユダヤ人の集団虐殺が行われたため、1880年頃からユダヤ人が大挙してアメリカへ移住するようになった。その後の45年間で、約200万人のユダヤ人がアメリカへ移住し、現在ユダヤ系アメリカ人の人口は500万人を超える。

北アメリカへの大勢の移民の中で唯一、自らの意志に反して移住させられた一団がある。1619年から、奴隷輸入が法律で禁止される1808年までの間に強制的に奴隷として連れてこられた50万人のアフリカ人である。しかし、特に農場で多くの労力を必要としたアメリカ南部では、その後も奴隷とその子孫を所有する習慣が続いた。

今日、アフリカ系アメリカ人は、アメリカの総人口の12.7%を占める。ここ20〜30年間に黒人は大きく前進し、黒人の中流階級が大幅に増加した。1996年には、黒人の就労人口の44%が、サービス業や肉体労働の仕事ではなく、管理職、専門職、経営者などいわゆるホワイトカラー職についていた。

1924年、連邦議会はジョンソン・リード移民法を承認した。これは、合衆国が初めて、各国からの移民数を制限した法律である。各国からの年間移民許可数は、すでに合衆国に住んでいる当該国からの移民数に基づいて決められた。その結果、その後40年間の移民パターンは、主としてヨーロッパ系と北アメリカ系という既存の移民人口構成を反映するものとなった。

合衆国は引き続き、他のどの国よりも多くの移民を受け入れている。1990年のアメリカの人口のうち2,000万人は、外国で生まれた人たちだった。

米国の移民
https://www.jetro.go.jp/ext_images/jfile/report/05000661/05000661_001_BUP_0.pdf
移民とラテン系アメリカ人をめぐる世論
https://www.keiwa-c.ac.jp/wp-content/uploads/2013/01/nenpo03-9.pdf
移民国家アメリカと都市 ―ニューヨーク市を中心とした実地
http://www.seinan-gu.ac.jp/kokubun/report/2017/mutou.pdf

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アフリカ大陸への進出 アフリカへのヨーロッパ人の進出 
https://www.nhk.or.jp/kokokoza/library/tv/sekaishi/archive/resume020.html

ヨーロッパにおける「大航海時代」の結果・影響
http://www.ypec.ed.jp/center/kenkyukaihatu/kiyou/H18/kawasumi2.pdf

イスラム教とキリスト教 どちらが正統派かという疑問
参考本 イスラムの善と悪 水谷 周 イスラム2.0: SNSが変えた1400年の宗教観  飯山陽
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ユダヤ教からキリスト教に改宗させられたローマ帝国時代以降 疑問はなかったのか

一般人がユダヤ教へ染まらない理由として男の赤子が生まれると8日以内に割礼を行う習慣や食べ物、祝祭日、金曜日の日没から土曜日の日没まで安息日とされ仕事を一切行ってはならないとされていることも原因とされる。

ユダヤ人とドイツ人 大澤武男 によると154p辺りから我が闘争で文化の創造者たる人種は優秀な種と血統を純粋に保持しなければならない。ユダヤ人がドイツ民族と国家を破壊し、ドイツを支配下に置こうとしている。ユダヤ人金融資本家はドイツ経済の徹底的破壊を望んだだけでなく完全な政治上の奴れい化も望んでいる。

1935年ニュールンベルグ法に続いてその2ヶ月後ユダヤ人とは誰かという条例が出されている。それによると本人の4人の祖父母(父方と母方各2人ずつ)のうちの3人以上がユダヤ教徒であった場合本人は法的にユダヤ人になる。本人の4人の祖父母のうち1人がユダヤ教徒であった場合は本人は自動的にユダヤ系と見做された。

もし本人が2人のユダヤ教徒祖父母を持ち、しかも本人がユダヤ教徒である場合はユダヤ人と見做された。この場合本人がユダヤ教徒でなければ1親等ユダヤ混血児となった。祖父母の時代にユダヤ教に入信した者があると血統的には全くゲルマン系であってもユダヤ人種と見做された。ユダヤ教に入信することでユダヤ人になれると一般には言われている。

これは現在DNA鑑定で判別できないのかどうなのか?宗教で民族を特定するのはやはり難しいかもしれない。
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ユダヤ人が迫害の歴史を持ち、これまでにユダヤ教からキリスト教、あるいはキリスト教からユダヤ教への改宗という点で効果は想像し難く。魔女狩りや異端尋問という言葉も聞かれる。やむを得ず一旦は仮装という形も考えられるので実情はあやふやな感じを受ける。
ユダヤ民族ということでそう変わることはないと思われるのだけれど。
ユダヤ教入門
https://www.toibito.com/interview/humanities/science-of-religion/1005/4
ユダヤ教徒とキリスト教徒:対話・論争・対立
http://www.cismor.jp/uploads-images/sites/2/2014/01/5a9ff4b6a2bd7d77d89916344c793522.pdf

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アメリカ国民はユダヤ人に支配されることに何の抵抗も感じないのか
一般人から見るとドイツではアメリカと比較して状況はひっ迫ししかも自由度も限られていたが、自由の国に渡って行くと、我が闘争で語られていたことがやはり起こるのではないかと思われた。案の定現在まで陰で政治を動かしたり金融ユダヤ人が仕切っているのではないかと思われるし、イルマフィア陰謀論 アイザック ムギ (著)によると残酷なことを行っているようで未来予測通りに世界が動いているように見える。
残酷と言えば過去の資治通鑑を取り上げた 本当に残酷な中国史 麻生川 静男 という本の中にも表れる点で中国にも共通する要素が見られる。もしかしてDSはこの資治通鑑を読んでいるのだろうか。
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反ユダヤの割合%

反ユダヤ主義
https://bit.ly/3qAS3SX

仏各地で「反ユダヤ主義」抗議デモ ユダヤ人への憎悪犯罪増加で 2019年2月20日
https://www.bbc.com/japanese/47288922
専門家が警鐘「アメリカの反ユダヤ主義をみくびってはいけない」─議事堂襲撃が繰り返される可能性も
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae8a37be89db5fbf850ed9d5b93acb50c663967b
アメリカの反ユダヤ主義をめぐって
http://www.fuko.co.jp/tayori/tayori_018.html
コラム:反ユダヤ主義が顕在化しているのはなぜか 2017年4月19日
https://jp.reuters.com/article/antisemitism-column-john-lloyd-idJPKBN17L02P

ユダヤ人の脅威 アメリカ軍の反ユダヤ主義
著者 ジョーゼフ・W.ベンダースキー (著),佐野 誠 (ほか訳)2003/08
アメリカ合衆国の反ユダヤ主義や作為的なユダヤ人の驚異の存在をテーマに論ずる。アメリカの反ユダヤ主義の存在、そして「自由で寛容な国」とされたアメリカが、実は極めて「不寛容で不自由な国」であることを浮き彫りにする。【「TRC MARC」の商品解説】

目次
序言ユダヤ人ファイル
第1章 将校の世界観
第2章 軍情報と国際的ユダヤ人
第3章 ユダヤ人と地政学
第4章 アメリカの北方防衛
第5章 エリート将校の養成:陸軍大学校
第6章 静かなる継続性
第7章 将校団と第3帝国
第8章 陸軍大学校、戦雲
第9章 将校たちとホロコースト

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アメリカ人がイスラム教に改宗することは期待できるかどうなのか?
アメリカ合衆国の宗教
https://bit.ly/3bhRgA6

元々プロテスタント中心の国家であった為、イスラム教はアメリカでは低く見られていた。特に2001年9月11日に発生した同時多発テロ事件の後は、イスラム教に対する風当たりが厳しくなっている(イスラム恐怖症)。 一方で改宗する人間は多い。特に建国以来厳しい人種差別に悩まされてきたアフリカ系アメリカ人が、白人に改宗させられたキリスト教の教えでは幸福になれなかったと感じ、自らのルーツであるアフリカで広く信仰されるイスラム教に改宗をする傾向があり、古くはボクサーのモハメド・アリが、現代ではマイク・タイソン、音楽家・ダンサーのマイケル・ジャクソンなどが著名な改宗者である。また、ムスリム(イスラム教徒)のアメリカ人は平均的なアメリカ人よりも高学歴、高所得の傾向がある。

911事件はイスラムはテロ国家のイメージを植え付けるためのプロパガンダや情報操作である可能性も見てとれる。疑問が生じたらその筋の情報を当たるのも1つの方法。

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なぜ日本にキリスト教は広まらないのか―近代日本とキリスト教 古屋 安雄 (著)

キリスト教が日本で広まらなかった件についての本のレビュー例
キリスト教の日本での普及は無理
2012年8月30日に日本でレビュー済み
 キリスト教関係者が、キリスト教の普及をはかるために
書かれた本である。日本のキリスト教がもっと大衆化すれ
ばキリスト教がもっと普及するというのが著者の意見である。

しかし、愛を説くと言いながら、神の名の基に南北アメリカ
の先住民を虐殺することを正当化、同じ一神教であるユダヤ
人虐殺の基となるセミティズムを生み出したキリスト教の偽
善性が日本人には到底受け入れがたいからキリスト教が普及
しないのだと思われる。現在及び将来においても、思想とし
てのキリスト教は理解できても宗教として受け入れることは
困難と思われる。

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キリスト教の欠点 2008-11-29
https://ameblo.jp/ballroomdance/entry-10171074345.html
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スイス銀行のユダヤ勢力は
ユダヤのことに関するウラオモテ(裏表)
https://bit.ly/37s5VYe
スイスにおけるプライベー ト・バ ンキ ングの発展
http://repo.nara-u.ac.jp/modules/xoonips/download.php/AN00181569-20030300-1001.pdf?file_id=67
19世紀スイスのユダヤ人:
https://www.jstage.jst.go.jp/article/yudayaisuraerukenkyu/28/0/28_1/_pdf/-char/ja
19 世紀後半スイスにおけるユダヤ教の屠殺方法
http://www.desk.c.u-tokyo.ac.jp/download/es12_akiyama.pdf

その他スイスに関する資料
驚くべきスイス銀行 ジャン・ジーグレル
民間防衛 あらゆる危険から身をまもる スイス政府編
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教育関係ではユダヤ人は多くは6か国語ぐらいは話すというけれど、時間は一定しか与えられていないのに聖書を読んだり週には安息日や礼拝など時間にとられる反面、有資格者やノーベル賞受賞者を多く輩出しているのは拘束があるのになぜかという疑問はある。

教育についてはユダヤ式育児法 ルース・シロというものが過去に知られた。

6か国語も話せるとしたら他の情報は限度があって頭に入る余地がないと考えがち。ひょっとしてわが国の多くはテレビやラジオその他3Sなどの雑情報で頭が一杯になっているのが原因なのかどうなのかという疑問もある。

1960年代には遊びを通じてなら子供の内からこれを学ぶのは可能だということを聞いたものだけれど、伊吹文相の時代あたりでは日本語の習得もまだ不十分なうちから手を付けるのは速すぎるとこれを撥ねつけられた過去が思い出される。


英語教育については外国在住のyoutuberの子供さんなどのように言葉を覚える経路を参考にするのも良いかもしれない。ひょっとして子供が教師になって15年ぐらいかけて教えてくれるのが早道かも知れないとさえ思えるが15年は長すぎかも。

コロナ過においては教育の在り方も相当変化が見られたかも知れない。今回代替的にとられた教育方法が将来のあり方を考えるきっかけになるとすると何が問題になるだろうかということも気になるところ。

これまではそれ相応の教育費がかかることで踏みとどまってきたこともネットで可能になるとすると、これまでの教育は独学までのソフトランディングの手助けであったとも考えられる。独学に近くなれば交通費もかからなくなるし、事故などの危険もある程度軽減できる。

教職もこれまでそれ相応の報酬が出ることで子供ごとの分かってもらうための工夫が必要であったはずだし、ペーパーとしての教材も必要として来た。

今後教育費が無料に近い状況になると、ある種限られた人たちだけの為の教育がどう変化するかも気になって来る。過去から通信教育という手段もあった。日本在住のロシアのyoutuberなど教育費は無料であったという話も聞かれる。教職員の給与は今後どうなるという問題もあるが、人気教師は動画で収入を得るということにならないかどうなのか?

PCは個人ごとに必要になりそうだけれど、バッテリー消費や電気代と関係して来るので教材はデジタルに全部移行するというのは無理があるように感じる。

ペーパーのテキストを始めとする教材や関連図書関係は引き続きタダに近い費用で手に入ることが望ましい。

体育その他の授業は動画で可能か?音楽のDTMやDAWソフト、CGやお絵描きソフト、DBソフトなどは著作権からは今のところ1人ずつ個別にその費用を払わなければならないが、今後ソフトが自由に選べてそれらがクラウドのサーバーに置かれていて誰でもいつでも利用できるようになればさらに良い。
目的をどこへ置くかで学習や教育という定義づけも今後は変わって来るかも知れない。

以前からたった6年間使うためのランドセルの費用が3000円あたりが相当で高すぎるという感じが持たれたが、引き続き20年〜30年持つランドセルを開発してくれればそれもよいという思いもあった。簡単に考えればリュックサックで良いのではというところにたどり着く。
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無宗教
https://bit.ly/37qHrP9
無宗教を自認する日本人には実は豊かな「宗教性」がある 2017/06/05
https://www.recruit-ms.co.jp/issue/interview/0000000575/
「無宗教」という宗教 2019/12/24
https://web.sekaishisosha.jp/posts/2971
日本人の持つ宗教観 ―日本人は「無宗教」なのか―
http://human.kanagawa-u.ac.jp/gakkai/student/pdf/i12/120314.pdf

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最近の状況を見ていると皇室への支持率は皇室は気にかけていないように見える。
ハワイに建った銅像への反響や将来どういう状況が予想されるかを思うと考え方は多分変化して来た。

日本政府は個人情報や教育関係、殆ど聞こえて来るのは外国を見本にして取り入れるということが伝わって来るが、こういうのも細かくまでは現状を知らなくても国内で独自に考えて進めて行くことができると思えるのにまず外国を手本としなければ進められないのは生産性の低さとも関係しているのかもしれない。

リチャード・コシミズ氏の話では過去阪神大震災、3.11地震、熊本地震などなぜか何時46分に発生している。東京湾近くの人工地震その他はイスラエルのいBSP社が関わっているとされる。 ダイヤモンド・プリンセス号旅客船内のコロナ感染もイスラエル人がこれに関与していたとされ、イスラエルへ帰る航空機内の写真も動画に掲載されていた。この写真のもとの動画は見つかったけれど元の根拠になった情報源も知りたい気がする。他の記事ではその中に女性感染者が出たとだけ記事があり真相ははっきりしない。
https://www.facebook.com/IsraelinJapan/videos/242369673443822/?t=6



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アフリカはワクチン実験場ではない 仏医師らの提案をWHOが非難
https://www.bbc.com/japanese/52194771 2020年4月7日

韓国でインフル予防接種後に48人死亡 当局は因果関係否定 2020.10.24
https://www.sankei.com/world/news/201024/wor2010240022-n1.html

首相、イランにアビガン供与伝達 首脳電話協議 2020年5月5日
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58786620V00C20A5PE8000/
2020/05/06にNHKラジオでアビガンをイランへ安倍総理が供与したと報道された。

新型コロナ ワクチン供給、世界混乱 アフリカ、確保苦戦 資金不足/先進国が「囲い込み」
https://mainichi.jp/articles/20210127/ddm/007/040/062000c 2021/1/27

悪魔.河野太郎VSマトモ.徳島大学.大橋眞名誉教授!専門は感染症.免疫学.自己免疫疾患に対するワク○ン研究の専門家!日本のキャリーマリス!あなたの命と未来の答えがここにある!河野太郎の謎の遺伝子注射!
https://youtu.be/_LRQ4LsFkYg  2021/02/17
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2020/12/30 19:00:20 プライベート♪
情報
世界各国の貿易や宗教その他の情報
米中の信頼性が今後成り行き次第で変化して来る可能性も踏まえ、我国も他の国々の実情を知ることも必要になって来るかも知れない。本当はその国の政治や宗教とか人々がどういうモットーを持ち、どういう人を尊敬しているのか知ることである程度参考になると思ったけれど、今のところ公表されたものを探すところまで行っていない。
--------------------------------------------------------------------------
アイルランド https://bit.ly/3qYHMR7
北アイルランド https://bit.ly/2WjyEIL

/**アイルランド人海外への移住
https://bit.ly/386hcNj
アイリッシュ・ディアスポラ (Irish diaspora) は、アイルランド島外に移住したアイルランド人たちをさす言葉である。ジャガイモ飢饉による食糧事情などの悪化によって移民になる者が急激に現れ、世界各国に移住した。移住先としてはアメリカ合衆国、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、アルゼンチン、南アフリカ共和国、そして西インド諸島などである。これらの国々においてアイルランド系と見なされる人々の数は、合計8000万人にもおよぶ。その成功例がジョン・F・ケネディ大統領らを輩出したケネディ家である。

ヨーロッパ諸国の他にはアメリカ合衆国(アイルランド系アメリカ人)、アルゼンチン(アイルランド系アルゼンチン人)、チリ(アイルランド系チリ人)、ブラジルなどにアイルランド人コミュニティが存在する。アメリカにおけるアイルランド系住民の合計は4400万人と見られており、これはドイツ系に次ぐ規模の民族集団である。ラテンアメリカへの移民は18世紀から19世紀にかけて行われた。アルゼンチンには50万人ものアイルランド系の人がいると見られており、チェ・ゲバラやベルナルド・オイギンス(チリの建国の父)などもアイルランド系の血をひいている。**/

人口 4,921,500人(124位) (2019年)
地図 https://bit.ly/3gTKVgk
https://bit.ly/37niPY0
宗教
ローマ・カトリック 78.3%
無宗教 10.1%
プロテスタント 4.2%
ムスリム 1.3%
その他 6.1%
北人口 1,908,250人(N/A)  
宗教名 割合*
プロテスタント         42%
ローマ・カトリック教会      41%
無宗教または無回答 17%
キリスト教以外 1%

基礎データ
https://bit.ly/3mlekRP
9 主要貿易相手国(2019年 国連貿易統計)
(1)輸出 米国、ベルギー、英国
(2)輸入 英国、米国、フランス

アイルランドという国
https://bit.ly/2KrBqJs
ビジネスに最適な国
https://bit.ly/34hGreJ
--------------------------------------------------------------------------
アメリカ合衆国 https://bit.ly/3mjSyy1

人口 3億2775万[2]人(3位) (2018年)
地図 https://bit.ly/3nqoCRU

教 人口割合 (%)
キリスト教 70.6
├ プロテスタント 46.5
├ ├ 福音主義 25.4
├ ├ メインライン・プロテスタント 14.7
├ └ 黒人教会 6.5
├ カトリック教会 20.8
├ モルモン教 1.6
├ エホバの証人 0.8
├ 正教会 0.5
└ その他キリスト教 0.4
非キリスト教の宗教 5.9
├ ユダヤ教 1.9
├ イスラム教 0.9
├ 仏教 0.7
├ ヒンドゥー教 0.7
└ その他非キリスト教の宗教 1.8
無宗教 22.8
├ 特になし 15.8
├ 不可知論 4.0
└ 無神論 3.1
無回答 0.6
合計 100

基礎データ
https://bit.ly/3mwMtyp
9 主要貿易相手国・地域(2018年)
(1)輸出:カナダ,メキシコ,中国,日本,英国
(2)輸入:中国,メキシコ,カナダ,日本,ドイツ


グローバル化の指導役
アメリカ合衆国は、冷戦終結以降急速に進んだグローバリゼーションを牽引した国としても知られている。このことに対する批判として、他国の持っていた独自の文化や高いモラルをアメリカ型の資本主義システムが駆逐してしまった、それまで貧富の差が少なかった国に貧富の差が拡大した、文化面やテクノロジーの面などで画一化が進んだなどがある。

しかし、2017年アメリカ合衆国はTPPから離脱しアメリカ抜きのTPP11が発足した
-------------------------------------------------------------------------
アルゼンチン https://bit.ly/37lsz4L
イギリスの世論調査会社「YouGov」
https://bit.ly/2Wi9z0G

ディエゴ・アルマンド・マラドーナ
1960年10月30日 - 2020年11月25日

人口 40,760,000人(32位) (2011年)
地図 https://bit.ly/3nnb9uc
宗教
国民の大多数の93%がカトリック教徒だと申告しているが、教会はより正確には70%ぐらいだと

基礎データ
https://bit.ly/3anDrku

2 主要援助国
(1)イタリア(99.22)
(2)ドイツ(20.59)
(3)フランス(11.20)
(4)日本(7.05)
(5)英国(3.42)9 主要貿易相手国・地域
(1)輸出
ブラジル、EU、中国、米国、チリ
(2)輸入
ブラジル、中国、EU、米国、ドイツ
(2019年、アルゼンチン国家統計局)
-------------------------------------------------------------------------
イギリス https://bit.ly/2IRtGQi

英国人が選ぶ最も偉大なイギリス人
https://everydayuk.xyz/churchill
100名の最も偉大な英国人
https://bit.ly/387ySbr

人口 6643万5600[2]人(22位) (2018年)
地図 https://bit.ly/37kiVzr
    https://bit.ly/3mmyKKf
宗教 
10年に一度行われるイギリス政府の国勢調査によれば、2001年、キリスト教徒が71.7%、イスラム教徒が3.0%、ヒンドゥー教徒が1.0%。 2011年、キリスト教徒59.3%、イスラム教徒4.8%、ヒンドゥー教徒が1.5%[71]。
キリスト教の内訳は、英国国教会が62%、カトリックが13%、長老派が6%、メソジストが3%程度と推定されている[

基礎データ
https://bit.ly/3r51ivA
2 主要貿易品目
(1)輸出
自動車、医薬品及び医療用品、発動機、原油、航空機等
(2)輸入
自動車、医療用品及び医薬品、精製油、発動機、衣類等
主要貿易相手国:ドイツ、米国、オランダ、中国、フランス
なお、英国の貿易総額に占める物品の割合は64.7%であるのに対し、サービスの占める割合は35.3%。
面白過ぎるヨーロッパ相関関係
https://bit.ly/3adfH2E

-------------------------------------------------------------------------
イスラエル https://bit.ly/3agrhdl

人口 8,797,900人(98位)  (2017年)
地図 https://bit.ly/3gOSWU2
宗教
2004年のデータではユダヤ教徒が523.8万人(76.2%)、ムスリムが110.7万人(16.1%)、キリスト教徒が14.4万人(2.1%)、ドゥルーズ派が11.3万人(1.6%)、その他26.5万人(3.9%)

基礎データ
https://bit.ly/37lOhph
9 貿易相手国
(1)輸出
欧州、北米、アジア、大洋州、北米の順に多い(2018年 JETRO)
(2)輸入
欧州、アジア、大洋州、北米の順に多い(2018年 JETRO)

相関図
https://bit.ly/2KcLK89
-------------------------------------------------------------------------
イタリア https://bit.ly/2WgPqs6


人口 60,550,100人(23位) (2019年)
地図 https://bit.ly/34fdsbq
宗教
2014年の推定では、キリスト教のカトリック教会が75.2%[注釈 5]と最大で、残りの大半が無宗教または無神論者で、数%のムスリムのほか、その他宗教が1%未満となっていた[20][21]。

4分の3と最大多数のカトリックであるが、信条はリベラルであり、カトリック教会の教義に反して同棲・離婚・妊娠中絶などについては大多数が肯定的であるとの報告も出ている[22]。

プロテスタントは少数で、アラブ系移民の増加により、イスラム教は近年増加傾向にある。

基礎データ
https://bit.ly/2KvpC93
9 主要貿易相手国
(1)輸出:
ドイツ、フランス、米国、スイス、英国
(2)輸入:
ドイツ、フランス、中国、スペイン、オランダ

相関図
https://bit.ly/38ch3YT
--------------------------------------------------------------------------
インド https://bit.ly/2K2BeAy
人口 13億3,422万人(2位) (2018年)
地図 https://bit.ly/3ahluV2
宗教
ヒンドゥー教徒73.72パーセント、イスラム教徒11.96パーセント、キリスト教徒6.08パーセント、シク教徒2.16パーセント、仏教徒0.71パーセント、ジャイナ教徒0.40パーセント、アイヤーヴァリ教徒0.12パーセント、ゾロアスター教徒0.02パーセント、その他1.44パーセント

基礎データ
https://bit.ly/3nsDyiz
10 主要貿易相手国
(1)輸出 米国,UAE,中国,香港,シンガポール,英国(日本は第19位)

(2)輸入 中国,米国,UAE,サウジアラビア,イラク,スイス (日本は第14位)

国の相関図
https://bit.ly/37pXzkp
-------------------------------------------------------------------------
インドネシア https://bit.ly/3oXRgdy
人口 264,162,000[1]人(4位) (2018年)
地図 https://bit.ly/2WmBDQB
宗教
2010年の政府統計によると、イスラム教が87.2%、プロテスタントが7%、カトリックが2.9%、ヒンドゥー教が1.6%、仏教が0.72%、儒教が0.05%、その他が0.5%
基礎データ
https://bit.ly/2K8zxkZ

9 貿易相手国・地域(総額、非石油・ガス)
(1)輸出
中国(258.5)、米国(176.7)、日本(137.5)
(2)輸入
中国(445.8)、日本(155.9)、タイ(94.1)

自由貿易の枠組み
https://bit.ly/3ae9UK3
-------------------------------------------------------------------------
ウクライナ https://bit.ly/2KvErbo
人口 45,430,000人(27位) (2012年)
地図 https://bit.ly/2KvE28S
宗教
ザ・ワールド・ファクトブックによる2006年度のデータ:[33]
ウクライナ正教会・キエフ総主教庁 - 50.4%
ウクライナ正教会 (モスクワ総主教庁系) - 26.1%
ウクライナ東方カトリック教会 - 8%
ウクライナ独立正教会 - 7.2%
(西方典礼の)カトリック教会 - 2.2%
プロテスタント - 2.2%
ユダヤ教 - 0.6%
その他 - 3.2%
基礎データ
https://bit.ly/3p0Gjbp

9 主要貿易相手国
(1)輸出
中国(7.2%)、ポーランド(6.6%)、ロシア(6.5%)
(2)輸入
中国(15.1%)、ロシア(11.5%)、ドイツ(9.9%)

相関図
https://bit.ly/3nqQKnY
-------------------------------------------------------------------------
ウズベキスタン https://bit.ly/3r5ksl0
人口 32,120,500人(45位) (2017年)
地図 https://bit.ly/2WiCBgG
宗教 
イスラム教はウズベキスタンの主要宗教であり、人口の約90%がムスリムである。また、5%がロシア正教会を信仰しており、その他が5%となっている[69]。しかし、ピュー研究所による2009年の調査結果によると、ウズベキスタンの全人口の約96.3%がムスリムとなっている[70]。また、約93,000人のユダヤ教信者が存在しているとされている。
基礎データ
https://bit.ly/34ifpUg

9 主要貿易相手国
(1)輸出
ロシア、中国、カザフスタン、トルコ、キルギス
(2)輸入
中国、ロシア、韓国、カザフスタン、トルコ
-------------------------------------------------------------------------
ウルグアイ https://bit.ly/2IVVYct
人口  3,361,000人(128位) (2008年)
地図 https://bit.ly/37q3QMP
宗教 
国民の62%はカトリックを信仰し、少数派として4%がプロテスタント、3%がユダヤ教であり、残りの31%が無宗教である。19世紀半ばにやってきたヨーロッパ移民に無政府主義者が多かったことから無信教の国民が多く、またカトリック教会の影響力もラテンアメリカの中では特に薄いとされる。
基礎データ
https://bit.ly/3htIC49

9 主要貿易相手国
(1)輸出 中国,ブラジル,EU
(2)輸入 中国,ブラジル,アルゼンチン
--------------------------------------------------------------------------
エジプト https://bit.ly/3nvLwHK
人口 100,388,100人(14位) (2019年)
地図 https://bit.ly/3nsUmWy
宗教 
イスラム教が90%(ほとんどがスンナ派)であり、憲法では国教に指定されている(既述の通り、現在では宗教政党の活動ならびにイスラム主義活動は禁止されている)[59]。その他の宗派では、エジプト土着のキリスト教会であるコプト教会の信徒が9%、その他のキリスト教徒が1%となる[59]。
基礎データ
https://bit.ly/3oYIN9Z

10 主要貿易相手国
(1)輸出:
EU(33.4%),アラブ諸国(19.5%),アジア諸国(6.9%),米国(6.8%)
(2)輸入:
EU(27.9%),アラブ諸国(11.1%),アジア諸国(10.8%)等

相関図
https://bit.ly/3p2T7Ov
--------------------------------------------------------------------------
エチオピア https://bit.ly/3msL6k5
人口  108,113,150人(13位) (2020年)
地図 https://bit.ly/3gU8WE5
宗教
キリスト教が62.8%と最も多く、続いてイスラームが33.9%、アニミズムが2.6%である。キリスト教では大多数がエチオピア正教会の信徒だが、資料によっては、ムスリムの方が、エチオピア正教会の信徒よりも多いとするものもある。また、ユダヤ教を信仰する人々(ベタ・イスラエル)もいるが、多くがイスラエルに移住した。

基礎データ
https://bit.ly/3oZGLq6
9 主要貿易相手国(2018 ITC)
(1)輸出 中国、サウジアラビア、米国、UAE、イスラエル
(2)輸入 中国、米国、インド、クウェート、トルコ
--------------------------------------------------------------------------
オーストラリア https://bit.ly/34mw6hp
人口 25,681,000人(55位) (2020年)
地図 https://bit.ly/3r6bmEz
宗教
宗教はキリスト教が主であり、2006(カッコ内は2001)年の国勢調査によれば、ローマ・カトリックが25.8%(26.6%)、聖公会が18.7%(20.7%)等を含めたキリスト教徒全体が約64%、非キリスト教が約5%(4.9%)、無宗教が18.7%(15.5%)、無回答が約12%(11.7%)である。また別の統計によれば[67]、週に少なくとも1回は教会を訪れるのは、人口の7.5%であるという。
基礎データ
https://bit.ly/3r3fK7c
9 総貿易額及び主要貿易相手国
貿易総額 9,176億豪ドル (1)中国27.4% (2)日本9.5% (3)米国8.8%
輸出
4,927億豪ドル (1)中国34.2% (2)日本12.3% (3)韓国5.7%
輸入
4,249億豪ドル (1)中国19.5% (2)米国13.1% (3)日本6.2%

相関図
https://bit.ly/3r2Ipcs
--------------------------------------------------------------------------
オーストリア https://bit.ly/2Wk6ttl
人口  8,794,267[1]人(96位) (2017年)
地図 https://bit.ly/37oIq2t
宗教
553万人(66.0%)がローマ・カトリックに属している(2009年)。プロテスタントのうち、約31万人(3.7%)がルター派のオーストリア福音主義教会アウクスブルク信仰告白派に、1万4,000人(0.165%)が改革派のオーストリア福音主義教会スイス信仰告白派に属している。51万5,914人(6.2%)がイスラム教に属している(2009年)。さらに、ユダヤ教もいる。

基礎データ
https://bit.ly/3r5khFZ

二国間関係
https://bit.ly/34kOrLR
--------------------------------------------------------------------------
オランダ https://bit.ly/3r2JxwI
人口 17,308,133人(66位) (2019年)
地図 https://bit.ly/2KspIhA
宗教
世界で最も宗教に関心がない国民の一つとされる。過去にスペインを本拠とするハプスブルク家の領土、オランダ改革派の台頭、インドネシア占領を経験して、2015年の統計では国民の50.1%が宗教に関心ない、43.8%がクリスチャンで(23.7%がカトリック、15.5%がオランダ・プロテスタント教会Protestantse Kerk in Nederland、残りその他)、4.9%がイスラム教、残りがその他の宗教という状態であった
基礎データ
https://bit.ly/2Wk87uL

9 主要貿易相手国(2019年5月公表 オランダ中央統計局数値)
(1)輸出:
ドイツ,ベルギー,英国,フランス,米国(2018年)
(2)輸入:
ドイツ,ベルギー,中国,米国,英国(2018年)
--------------------------------------------------------------------------
カザフスタン https://bit.ly/34mIKgp
人口 1,807万4,100人(64位) (2017年)
地図 https://bit.ly/38cgga9
宗教
イスラム教が70.2パーセント、キリスト教が26.2パーセント、無宗教が2.8パーセントとなっている[49]。

なお、イスラム教徒が多数を占めるものの同国においてその戒律は緩く、飲酒なども公然と行われている。
基礎データ
https://bit.ly/3nxiw2w
9 主要貿易相手国
(1)輸出
イタリア、中国、ロシア、オランダ、フランス
(2)輸入
ロシア、中国、韓国、米国、イタリア
カザフスタンのバランス外交=
https://bit.ly/3r718DF
--------------------------------------------------------------------------
カナダ https://bit.ly/2KccyWb
人口 3759万人(38位) (2019年)
地図 https://bit.ly/2LydQLp
宗教
キリスト教徒が多数(77%)を占める。内訳はアングロアメリカ圏でありながら、カトリックが43.2%ともっとも多い。次にプロテスタントが29.2%、正教会・東方諸教会が1.6%となっている。

ムスリムが2%、ユダヤ教徒が1.1%、仏教徒が1.0%、ヒンドゥー教徒が1.0%、シーク教徒が0.9%。無宗教は16.5%である。
基礎データ
https://bit.ly/3gSgYgZ
8 主要貿易相手国
(1)輸出 米国,EU, 中国,メキシコ,日本
(2)輸入 米国,EU,中国,メキシコ,日本
相関図
https://bit.ly/2Wkfkez
--------------------------------------------------------------------------
韓国 https://bit.ly/37qFaE8
人口 51,845,612人  (2019年)
地図 https://bit.ly/2IWN9zh
宗教
総人口の約3割がクリスチャンであり[259]、約2割が仏教徒である。韓国の宗教人口はほぼ半数で、残りのほぼ半数は無宗教者ながら祖先崇拝や法事は熱心に行う。

CIAによる『ザ・ワールド・ファクトブック』に記された2010年の調査では、大韓民国国民のうち31.6%がキリスト教徒であり、キリスト教徒のうちの24%がプロテスタント、7.6%がローマ・カトリック(大韓民国のカトリック)となっており、仏教徒が24.2%と続き、不明もしくはその他が0.9%、無宗教が43.3%となっている[260]。韓国のキリスト教は信者の絶対数でフィリピンに続き、アジア第2のキリスト教国家である[261]。
基礎データ
https://bit.ly/3p01TNe
7 主要貿易相手国・地域(出典:2019年、韓国貿易協会)
輸出:中国、米国、ベトナム、香港、日本
輸入:中国、米国、日本、サウジアラビア、ベトナム
相関図
https://bit.ly/34nxu3w
--------------------------------------------------------------------------
カンボジア https://bit.ly/2K52w9s
人口 15,135,000人(68位) (2013年)
地図 https://bit.ly/34gDH0Y
宗教
人口の9割以上が上座部仏教の信徒であり、チャム族を主とする4%ほどがイスラム教徒(カンボジアのイスラム教)である。
基礎データ
https://bit.ly/3p03ZwA
7 主要貿易相手国(2017年,カンボジア商業省統計)
(1)輸出
米国(21%),英国(9%),ドイツ(9%),日本(8%),中国(7%)((注)マカオ,台湾,香港を除く本土のみ)
(2)輸入
中国(37%),タイ(16%),ベトナム(12%),シンガポール(4%),日本(4%)
--------------------------------------------------------------------------
北朝鮮 https://bit.ly/2KuwMKL
人口 25,778,089人(54位) (2020年)
地図 https://bit.ly/3nmaUzD
宗教
宗教に関することは国外に明らかになっていない。
儒教(朝鮮の儒教) - 中国・台湾・日本の一部などと同様に儒教文化圏にある。
天道教
キリスト教(天主教、プロテスタント)
仏教(朝鮮の仏教)
基礎データ
https://bit.ly/38dcptw

相関図
https://bit.ly/3nmeU37
--------------------------------------------------------------------------
キューバ https://bit.ly/2LAjn46
人口 11,338,000人(81位) (2018年)
地図 https://bit.ly/34ibuqs
宗教
無信教者が人口の55%にまで達している。キューバでもっとも重要な宗教はカトリックであり、キューバ革命以前は人口の70%以上が教徒であった(1957年)。しかし、フィデル・カストロ政権下で信者数は約40%まで減少し、政府から反革命活動をしていないとみなされる必要があるなど、現在でも教会の布教活動には政府による制約がなされている。

その他の宗教には、プロテスタント、エホバの証人、ユダヤ教、イスラム教、そして民族固有の宗教であるサンテリアなどがあげられる。東部ではハイチからの移民によってヴードゥー教も信仰されている。
基礎データ
https://bit.ly/3gSSe86
9 主要貿易相手国
(1)輸出
ベネズエラ,カナダ,中国,スペイン(2017年:国家統計局)
(2)輸入
中国,ベネズエラ,スペイン,カナダ(2017年:国家統計局)
-------------------------------------------------------------------------
ギリシャ https://bit.ly/3p3bBOT
人口 10,815,197人(80位) (2012年)
地図 https://bit.ly/2WmQL0u
宗教
主たる宗教は、キリスト教正教会に属するアテネ大主教の管掌下にあるギリシャ正教会である。ただし、クレタ島とアトス山だけはコンスタンディヌーポリ総主教庁の管轄下にある。少数派としてはイスラム教やカトリックのほか、ネオペイガニズム運動のひとつとして古代ギリシア神話の神々を信仰する「ギリシア多神教復興運動(英語版)」が存在する。
基礎データ
https://bit.ly/3895txy
9 主要貿易相手国(2019年:全ギリシャ輸出協会)
(1)輸出
イタリア(10.9%)、ドイツ(6.7%)、トルコ(5.9%)
(2)輸入
ドイツ(10.9%)、イラク(8.4%)、イタリア(8.1%)

ギリシャ人の1日
https://bit.ly/3oZdxYG
-------------------------------------------------------------------------
コロンビア https://bit.ly/2WpzdRr
人口 48,747,835人(28位) (2016年)
地図 https://bit.ly/389rvQJ
宗教
人口の95%以上がキリスト教徒であり、その内カトリック教会が90%である。約1%がインディヘナの伝統宗教であり、ユダヤ教、イスラーム教、ヒンドゥー教、仏教はそれぞれ1%以下となる。
基礎データ
https://bit.ly/3mqBDtu
9 主要貿易相手国
(1)輸出 米国,中国,パナマ,エクアドル,トルコ,メキシコ
(2)輸入 米国,中国,メキシコ,ブラジル,ドイツ,日本
相関図
https://bit.ly/34jzBFx
--------------------------------------------------------------------------
サウジアラビア https://bit.ly/3akPmjk
人口 33,838,827人(45位) (2019年)
地図 https://bit.ly/37oqncM
宗教
イスラム教スンナ派 85%
イスラム教シーア派 15%
基礎データ
https://bit.ly/34irb0Q
9 主要貿易相手国
(1)輸出 中国,日本,韓国,インド,米国(2018年,ジェトロ)
(2)輸入 中国,米国,UAE,ドイツ,インド(2018年,ジェトロ)
相関図
https://bit.ly/37niWmd
--------------------------------------------------------------------------
シンガポール https://bit.ly/2WpnYs1
人口  5,638,676人(113位) (2018年)
地図 https://bit.ly/3h6Mw2R
宗教
宗教   割合
仏教   33%
キリスト教 18%
無宗教  17%
イスラム教 15%
道教   11%
ヒンドゥー教 5.1%
その他   0.9%
基礎データ
https://bit.ly/3ak7Bp6

相関図
https://bit.ly/3r7rgOL
-------------------------------------------------------------------------
スイス https://bit.ly/2Wpa2OI
人口 8,591,400人(99位) (2019年)
地図 https://bit.ly/3afqSI9
宗教 
カトリックが人口の約43%、プロテスタントが約35%と、この2つでほとんど大部分を占める。ほかにはイスラム教が約4%、正教会が約2%、ヒンドゥー教、仏教、ユダヤ教などが、各1%未満であり、約11%が無宗教となっている。
基礎データ
https://bit.ly/3nqoLow
(1)貿易関係
 先進経済であり、WTOの場において日本と共にG10に参加し密接な協力関係にあるスイスは、ともに貿易・技術立国として、国際貿易・経済において日本と利害が一致することが多い。日・スイス経済連携協定が2009年に発効し、両国の経済関係が一層強化された。
--------------------------------------------------------------------------
スウェーデン https://bit.ly/34iIhvE
人口 991万人(84位) (2013年)
地図 https://bit.ly/3msvTj5
宗教
福音ルーテル教会がスウェーデン国教会である。実際に、その人口の8割が福音ルーテル教会に所属している。
基礎データ
https://bit.ly/3r7ulyj
9 主要貿易相手国
(1)輸出 ドイツ,ノルウェー,フィンランド,デンマーク,米国
(2)輸入 ドイツ,オランダ,ノルウェー,デンマーク,英国

2国間か国際協調か
https://s.nikkei.com/2WonouM
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スペイン https://bit.ly/37sQiAl
人口  46,723,749人(30位) (2018年)
地図 https://bit.ly/3p1042w
宗教
現在ではカトリックが94%である。イベリア半島では近代に入って多様な宗教の公認とともに、隠れて暮らしていたユダヤ教徒が信仰を取り戻し始めている。戦争時など様々な折にスペインに「帰還」し、祖国のために闘ったセファルディムもいた。残りは、ムスリムなど。
基礎データ
https://bit.ly/2LFs4dv
9 主要貿易相手国(2019年)
(1)輸出:フランス、ドイツ、イタリア、ポルトガル、英国、米国
(2)輸入:ドイツ、フランス、中国、イタリア、米国、オランダ
--------------------------------------------------------------------------
タイ https://bit.ly/34i8OJK
人口  68,863,514人(20位) (2016年)
地図 https://bit.ly/38bC9qf
宗教 
仏教(南方上座部仏教)95%、イスラム教4%、キリスト教、他にヒンドゥー教、シーク教、道教など。

王室を始め、タイ国内のほとんどは仏教徒で占められている。そのほとんどは上座部仏教であり、それにヒンドゥー教や精霊信仰を加味した独特の仏教になっている。
南部やバンコク、チェンマイ、チェンラーイなどの地域ではムスリムも見ることができる。特に深南部三県のマレー系住民のほぼ全てがイスラム教徒である。

中部のチャンタブリー県やバンコクなどには、コーチシナのカトリック禁制によって19世紀初頭やベトナム戦争時に逃れてきたベトナム人グループを中心にキリスト教徒も多い。
基礎データ
https://bit.ly/34jFzpV
9 主要貿易相手国・地域(2019年、BOT)
(1)輸出 1.米国(12.7%)2.中国(11.8%)3.日本(10.0%)
(2)輸入 1.中国(21.3%)2.日本(14.1%)3.米国(7.3%)
--------------------------------------------------------------------------
台湾 https://bit.ly/3ajqfgM
人口 23,568,378人(56位) (2020年)
地図 https://bit.ly/3gT45mG
宗教
仏教  35.3%
道教 33.2%
民間信仰(儒教含む) 10%
キリスト教 3.9%
無宗教若しくは不明 18.2%
基礎データ
https://bit.ly/3r4LKI4
9 主要貿易相手先
(1)輸出(2018年、台湾経済部国際貿易局):中国、香港、米国、日本、シンガポール
(2)輸入(2018年、台湾経済部国際貿易局):中国、日本、米国、韓国、ドイツ

3国相関図
https://bit.ly/3aiSTOR
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中国 https://bit.ly/2Ktc7Xk
人口 14億5万[1]人(1位) (2019年)
地図 https://bit.ly/2KbgLte
宗教
無宗教 (89.56%)
仏教 (6.75%)
キリスト教(カトリック・プロテスタントを含む) (2.30%)
道教、伝統崇拝又は民族信仰の宗派 (0.54%)
イスラム教 (0.46%)
その他の信仰 (0.40%)
基礎データ
https://bit.ly/2LKZLKT
9 主要貿易相手国・地域(2019年、中国海関総署)
(1)輸出 米国、日本、韓国
(2)輸入 韓国、日本、米国

貿易相手国
https://bit.ly/3nsFfg1

中国が認める「全天候型の友好国」、その14カ国とは?
https://bit.ly/2Wkeb6E

対中貿易依存度が高い国々
https://bit.ly/3mtfpXI

中国検索エンジン相関図 2009年9月版相関図
https://bit.ly/3h5YgCv
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チリ https://bit.ly/3mscoqA
人口 18,952,000人(61位) (2018年)
地図 https://bit.ly/2IVA88Y
宗教
チリは伝統的にローマ・カトリックの国だったが、2002年のセンサスによればカトリックは国民の70%ほどとなっており、福音派、またはプロテスタントが15%、エホバの証人が1%、末日聖徒イエス・キリスト教会が0.9%、ユダヤ教が0.1%、その他が4.4%、無宗教が8.3%、ムスリムと正教はそれぞれ0.1%以下である
基礎データ
https://bit.ly/37o76Z9
9 主要貿易相手国(2018年)
(1)輸出
中国、米国、日本、韓国、ブラジル
(2)輸入
環太平洋パートナーシップ協定交渉参加国地図
https://bit.ly/3qYnHue
中国、米国、ブラジル、アルゼンチン、ドイツ、日本、メキシコ
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デンマーク https://bit.ly/3r6RxNp
人口 5,822,763人(112位) (2020年)
地図 https://bit.ly/2LFzUnr
宗教
国民の75.3パーセントがデンマーク国教会(ルーテル派)に所属するキリスト教徒であった。カトリック、他のプロテスタントのキリスト教徒もあるが、デンマークのイスラム教信者が約4〜5パーセントになり、イスラム教が第二の信者数の宗教となっている。
基礎データ
https://bit.ly/2IXusLR
9 主要貿易相手国
(1)輸出 ドイツ(15.9%),スウェーデン(9.9%),米国(8.6%)・・中国(4.4%)・・日本(1.4%)
(2)輸入 ドイツ(23.0%),スウェーデン(12.3%),オランダ(8.5%),中国(7.7%)・・・・日本(0.5%)

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ドイツ https://bit.ly/2WpDeVP
人口 8300万人(15位) (2019年)
地図 https://bit.ly/38aHoXb
宗教
最大の宗教はキリスト教で2008年現在で信者数5150万人(62.8%)である [135]。このうち30%がカトリック、29.9%がドイツ福音主義教会(EKD)に属する福音主義信徒である。ドイツ福音主義教会には20の州教会が加盟しており、常議員会議長がドイツ福音主義教会(EKD)を代表する。その他は小宗派(各々0.5%以下)である[136]。福音主義教会信徒は北部と東部、ローマ・カトリック教会信徒は南部と西部に多い。南部であっても、バイエルン州北部ニュルンベルクとその周辺やバーデン=ヴュルテンベルク州北部シュトゥットガルトとその周辺では福音主義教会信徒も多い。また、1.6%は正教会である

2番目に大きな宗教がイスラム教で、およそ380万 - 430万人(4.6 - 5.2%)[137]、次いで仏教徒が25万人、ユダヤ教が約20万人(0.3%)、ヒンドゥー教徒が9万人(0.1%)である。これ以外の宗教の信者は5万人以下である[138]。400万人のイスラム教徒のほとんどはトルコからのスンニ派またはアレヴィー派であるが、少数のシーア派や小分派も存在する[137]。ドイツのユダヤ人人口はフランス、イギリスに次いでヨーロッパで3番目である[139]。仏教徒の50%はアジアからの移民である[140]。34.1%が無宗教であり、旧東ドイツ地域と大都市圏に多い
基礎データ
https://bit.ly/2WkYvQH
主な貿易相手を地域別に見ると,輸出入ともに欧州が全体の3分の2程度を占める(輸出は欧州(59%),アジア(17%),アメリカ(8.6%),輸入は欧州(58%),アジア(21%),アメリカ(6%)の順)。国別では以下のとおり。
輸出:米国,フランス,中国,オランダ,英国 (日本は16位)

輸入:中国,オランダ,フランス,米国,イタリア (日本は15位)
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トルクメニスタン https://bit.ly/34l9ePi
人口 5,200,000人(???位) (2012年)
地図 https://bit.ly/34l0YPz
宗教
イスラム教スンナ派が大多数。キリスト教正教会の信徒も一部存在する。
基礎データ
https://bit.ly/3ntFes2
9 主要貿易相手国
(1)輸出
中国、イタリア、アフガニスタン、イラン、ジョージア
(2)輸入
トルコ、UAE、中国、ロシア、ドイツ
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トルコ https://bit.ly/3p0qqBw
人口 82,319,724 [1]人(18位) (2018年)
地図 https://bit.ly/3nmQjLz
宗教
人口の99%以上がムスリム(イスラム教徒)である。一方、各宗派に関しては、身分証明書にその記載事項がないことから、宗教のように詳細な宗派区分の把握ができておらず不明な点も多い。その結果、一般的にはムスリムを信奉する国民の大半はスンナ派に属するといわれているが、一方で同じイスラム教の中でマイノリティであるアレヴィー派の信奉者が国内にも相当数存在しているとの主張もあり、一説には20%を超えるとも言われている。

そのほかの宗教には東方正教会、アルメニア使徒教会、ユダヤ教、カトリック、プロテスタントなどが挙げられるが、オスマン帝国末期から現共和国成立までに至る少数民族排除の歴史的経緯から、いずれもごく少数にとどまる。
基礎データ
https://bit.ly/2WoIfOs
9 主要貿易相手国
(1)輸入 ロシア(11.0%)、ドイツ(9.2%)、中国(9.1%)…日本(1.7%、第12位)
(2)輸出 ドイツ(9.2%)、英国(6.2%)、イラク(5.7%)…日本(0.3%、第63位)
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日本 https://bit.ly/3mwylVM
人口 1億2581万人(11位) (2020年)
地図 https://bit.ly/38dwUGw
宗教
日本国民の多くは無宗教を自覚しているが、実際は年中行事や冠婚葬祭などで神道や仏教と深い関わりがあり、アニミズム的な考え方も広く浸透している
以下略
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ニュージーランド https://bit.ly/3ah6zKf
人口 5,005,882[1]人(120位) (2020年)
地図 https://bit.ly/3ajAjGv
宗教
キリスト教が主な宗教であるが、人口の多くは世俗的である。2013年の国勢調査によると、キリスト教が約47%(内、カトリック教会 12.6%、聖公会 11.8%、長老派教会 8.5%、その他15.1%)、その他の宗教が6.0%、無宗教 が41.9%、無回答が4.4%だった。
基礎データ
https://bit.ly/37vHKc1
11 主要貿易相手国
(1)NZからの輸出
中国(23%),豪州(16%),米国(10%),日本(6%)
(2)NZへの輸入
中国(19%),豪州(12%),米国(11%),日本(7%)
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ネパール https://bit.ly/3oWMYDi
人口 28,608,700人(49位) (2019年)
地図 https://bit.ly/37steRW
宗教
ヒンドゥー教徒 80.6%, 仏教徒 10.7%, イスラム教徒 4.2%, キラント教徒 3.6%, その他 0.9%(2001年国勢調査) ヒンドゥー教は長らく国教とされていたが、2006年以降国教扱いは廃止されている。
基礎データ
https://bit.ly/34jZCEB
10 主要貿易相手国
(1)輸出 インド,米国,トルコ,ドイツ,英国
(2)輸入 インド,中国,アラブ首長国連邦,フランス,タイ,ベトナム
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ノルウェー https://bit.ly/3gWr8gu
人口 5,367,580人(120位) (2020年)
地図 https://bit.ly/38bcTAj
宗教
キリスト教プロテスタントのルーテル教会が多数派であり、ノルウェー国教会の所属が78.0%を占めている(2010年現在)。1537年に創設されたノルウェー国教会は長らく国教の地位にあったが、2012年にその座を降りた。その他のプロテスタントやローマ・カトリックなどの団体所属は5.4%、キリスト教以外の宗教は2.7%(このうち80.1%がイスラム教)、世俗的ヒューマニズムの立場をとるノルウェーヒューマニスト協会に所属する人の割合は1.7%である
基礎データ
https://bit.ly/3mrmQij9 
主要貿易相手国
(1)輸出 英国,ドイツ,オランダ,スウェーデン,フランス
(2)輸入 スウェーデン,中国,ドイツ,デンマーク,米国

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パキスタン https://bit.ly/3mqL38t
人口 207,770,000人(6位) (2017年)
地図 https://bit.ly/3muUdRc
宗教
イスラム教97%(国教)、ヒンドゥー教1.5%、キリスト教1.3%、ゾロアスター教0.2%など、ほかにアニミストも存在している。

ゾロアスター教の信者は10万人くらいで、地方によってはカースト制度なども残っている。
基礎データ
https://bit.ly/2WtQrgh
10 主要貿易相手国
(1)輸出
米国,中国,英国,UAE,アフガニスタン,ドイツ
(2)輸入 中国,UAE,シンガポール,サウジアラビア,インド,日本
関係図
https://bit.ly/3poTh2L
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パラグアイ https://bit.ly/3rcq6Sr
人口 7,152,503人(104位) (2019年)
地図 https://bit.ly/2IX9qNn
宗教
ローマカトリックが90%だが、メノニータ、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)なども存在する。宗教選択は自由である。
基礎データ
https://bit.ly/3gV9R7f
9 主要貿易相手国
(1)輸出
ブラジル、アルゼンチン、チリ、ロシア、インド、米国
(2)輸入
中国、ブラジル、アルゼンチン、米国、シンガポール、日本

パラグアイについて考える
https://bit.ly/37qrmsW
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パレスチナ https://bit.ly/3p33amm
人口  4,451,014人(127位) (2015年)
地図 https://bit.ly/38i6Bzc
宗教
ムスリム(イスラム教徒)、キリスト教徒、ユダヤ教徒(ミズラヒム)である。前2者とごくわずかのミズラヒムが、近代以降世界各地から移住してきたユダヤ人に対して、パレスチナに在住するアラブ人としてパレスチナ人と呼ばれる。
基礎データ
https://bit.ly/3r6mxNu
9 貿易相手国
イスラエル(約80%)
相関図
https://bit.ly/34Ikqph
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ハンガリー https://bit.ly/2LNqt5H
人口 9,800,000[1]人(80位) (2017年)
地図 https://bit.ly/2KfX17E
宗教
宗教はカトリック(39%)が多数を占め、カルヴァン派もかなりの数にのぼる(12%)。その他、ルター派(5%)やユダヤ教(0.2%)も少数ながら存在する
基礎データ
https://bit.ly/3p3ZP6z
9 主要貿易相手国
(1)輸出
ドイツ(27.7%)、スロバキア(5.2%)、イタリア(5.1%)、ルーマニア(5.1%)、オーストリア(4.6%)
(参考)日本は0.6%で第26位。
(2)輸入
ドイツ(25.3%)、オーストリア(6.1%)、中国(6.1%)、ポーランド(5.8%)、オランダ(5.1%)
(参考)日本は1.4%で第19位。
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バングラデシュ https://bit.ly/37qySEa
人口 159,400,000人(7位) (2015年)
地図 https://bit.ly/3r3TTfR
宗教
イスラム教が89.7%、ヒンドゥー教が9.2%、その他が1%である。その他の宗教には仏教、キリスト教などが含まれる。バングラデシュはイスラム教徒が多数派であるが、ヒンドゥー教徒の人口割合もかなり高く、両者はおおむね平和的に共存している。また、パハルプールの仏教寺院遺跡群に見られるように、以前は、仏教が大いに栄えていたため、現在でも、一部の地域では、仏教が信仰されている。
基礎データ
https://bit.ly/2KvF7xC
10 主要貿易相手国
(1)輸出(2019年度(バングラデシュ会計年度)、バングラデシュ輸出振興庁)
米国(17%)、ドイツ(15.2%)、英国、スペイン、フランス、イタリア、ポーランド、オランダ、カナダ、日本、インド(以上輸出額が多い順)
(2)輸入(2019年度(バングラデシュ会計年度)、バングラデシュ銀行)
中国(26.1%)、インド(14.7%)、シンガポール、日本、インドネシア、韓国、米国、マレーシア
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フィリピン https://bit.ly/2IXIdtZ
人口 100,981,437[2]人(12位) (2015年)
地図 https://bit.ly/38bg9Me
宗教
バンサモロ自治地域を除けば、東南アジアでは東ティモールと並ぶキリスト教国である。キリスト教は、スペイン植民地時代に広まった。スペインが16世紀に伝えたものは、ローマ・カトリックであった。そのため、今でも人々のほとんどが、ローマ・カトリックの信者である。

キリスト教徒は、フィリピンの全人口の90%以上を占める。2000年の国勢調査では、カトリックが82.9%(カトリック教会が80.9%、アグリパヤンが2%)、福音派が2.8%、イグレシア・ニ・クリストが2.3%、その他のキリスト教が4.5%を占める[70]。
基礎データ
https://bit.ly/3nuwfH7
9 貿易相手国・地域(出典:フィリピン国家統計局)
(シェア順)
(1)輸出(2019年)
米国(16.7%)、日本(15.1%)、中国(13.8%)
(2)輸入(2019年)
中国(22.8%)、日本(7.6%)、韓国(7.6%)
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フィンランド https://bit.ly/3r1AHPQ
人口 5,326,000人(112位) (2012年)
地図 https://bit.ly/3oUBEYc
宗教
フィンランド福音ルター派教会が78パーセント、フィンランド正教会が1.1パーセント、ほかの宗教(ローマ・カトリック教会、ユダヤ教、イスラム教)と無宗教20パーセントである。
基礎データ
https://bit.ly/34iPtYA
9 主要貿易相手国
(1)輸出
ドイツ(15.1%),スウェーデン(10.3%),米国(6.8%),オランダ(6.8%),中国(5.7%),ロシア(5.2%)
(2)輸入
ドイツ(15.6%),ロシア(13.9%),スウェーデン(10.8%),中国(7.0%),オランダ(5.5%)
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ブータン https://bit.ly/3r0leQd
人口 697,000人(162位) (2008年)
地図 https://bit.ly/2KxE8gm
宗教
チベット仏教(ドゥク派)を信仰しゾンカ語を主要言語とし、西部に居住するチベット系のガロン(英語版)(Ngalong)と呼ばれる人々。
チベット仏教(主にニンマ派)を信仰しツァンラ語(シャチョップカ語)を母語とし、東部に居住するアッサム地方を出自とするツァンラ(自称。以前はシャーチョップ族と呼ばれた)と呼ばれる人々。
ヒンドゥー教徒でネパール語を話し、南部に居住するローツァンパと呼ばれるネパール系住民(少数だがムスリムも含む)。その多くは20世紀初頭に移住して来た人々で、1990年代には10万人以上が不法移民、反国民として国外追放された。
基礎データ
https://bit.ly/3alf2MK
10 主要貿易相手国(2018年:ブータン政府資料)
(1)輸出 インド,バングラデシュ,イタリア,オランダ,ネパール,ドイツ
(2)輸入 インド,韓国,中国,シンガポール,タイ,日本
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ブラジル https://bit.ly/3r8jkx0
人口  約2億768万人(???位) (2014年)
地図 https://bit.ly/3p0DhDM
宗教
世界でもっとも多くのカトリック人口を擁する国である。国民の約73%がカトリックの信者で、これは1億1,240万人に相当し、カルナヴァルなどをはじめとして現在も社会に強い影響を持つ。プロテスタント信者も1970年代より伝統的なルター派、プレスビテリアン、バプティストなどが増加し、近年はペンテコステ派やネオペンテコステ派も増加している。プロテスタントの信者は人口の15.4%となっている。
基礎データ
https://bit.ly/3aiPcZD
8 貿易相手国(2018年,ブラジル経済省)
(1)輸出
中国(26.8%),米国(12.0%),アルゼンチン(6.2%),オランダ(5.4%),チリ(2.7%),ドイツ(2.2%)スペイン(2.1%),メキシコ(1.9%),日本(1.8%)
(2)輸入
中国(26.8%),米国(12.0%),アルゼンチン(6.1%),ドイツ(5.8%),韓国(3.0%),メキシコ(2.7%),イタリア(2.5%),日本(2.4%),フランス
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フランス https://bit.ly/34leu5L
人口 62,814,233人(21位) (2020年)
地図 https://bit.ly/3nEAqQA
宗教
国民の約7割がカトリックと言われている。カトリックの歴史も古くフランス国家はカトリック教会の長姉とも言われている。ただし、フランスでは人種や民族、宗教に関する国民の情報を取ることが禁止されているため、どの宗教が、どれほどの割合を占めているかについては、はっきりしない
基礎データ
https://bit.ly/2WkgaYK
5 主要貿易相手国(2019年)(出所:仏税関)
(1)輸出: ドイツ、米国、イタリア、スペイン、ベルギー等
(2)輸入: ドイツ、中国(香港含む)、イタリア、米国、ベルギー等
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ブルガリア https://bit.ly/3mm2pmQ
人口 7,101,859人(100位) (2016年)
地図 https://bit.ly/3pcKQHV
宗教
キリスト教正教会の一員であるブルガリア正教会が82.6%、イスラム教が12.2%、ローマ・カトリックが0.6%、プロテスタントが0.5%、他にユダヤ教の信者もいる(2001年センサス結果より)
基礎データ
https://bit.ly/2KvnhLk
9 貿易相手国(2019年)
(1)輸出
ドイツ(14.8%)、イタリア(8.6%)、ルーマニア(8.5%)、トルコ(7.7%)、ギリシャ(6.7%)
(2)輸入
ドイツ(12.4%)、ロシア(9.7%)、イタリア(7.5%)、ルーマニア(6.9%)、トルコ(6.3%)
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ベトナム https://bit.ly/3mq6tCz
人口 96,208,984人(14位) (2019年)
地図 https://bit.ly/3mA8mgh
宗教
宗教は仏教(大乗仏教)が大半を占めている。その他にも道教、カトリック教会がある。中部(旧チャンパ王国の領域)ではイスラム教やヒンドゥー教、南部にはホアハオ教や、混淆宗教としてのカオダイ教が教勢を保っている。公的に認められた宗教は、仏教、カトリック、プロテスタント、イスラム教、カオダイ教、ホアハオ教の六つである。このうち後ろの二つは、ベトナムで生まれたベトナム独自の宗教である。[83]

カトリック教会は、バチカン市国と国交を樹立しておらず、プロテスタントに関しては、アメリカ合衆国の宣教団体からの布教が強かった経緯もあり、旧南ベトナム地域および、ベトナム戦争中に南側についたバフナル族、ジャライ族、エデ族、コホ族などの山岳民族の間での信仰が中心である。

それぞれの公認教団の信徒数は、2008年の資料で仏教1,000万人、カトリック550万人、カオダイ教240万人、ホアハオ教160万人、プロテスタント100万人、イスラム教6万5千人となっている
基礎データ
https://bit.ly/3nFlwKh
9 貿易相手国・地域(2018年,越税関総局)
(1)輸出
米国,中国,日本,韓国,香港
(2)輸入
中国,韓国,日本,台湾,米国
送り出された労働者
送り出された労働者
https://bit.ly/3ny8Y75
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ベナン https://bit.ly/3nrYs1t
人口  9,877,292人(89位) (2013年)
地図 https://bit.ly/3nrnk9z
宗教
ベナンの人口の42.8%がキリスト教徒(27.1%はカトリック、5%はen:Celestial Church of Christ、3.2%はメソジスト、7.5%はその他のキリスト教)、24.4%はムスリム、17.3%はヴォドゥン、6%は地域に伝わる伝統的な信仰(英語版)、1.9%はその他の宗教、そして6.5%が特定の信仰に加盟していないことを主張している
基礎データ
https://bit.ly/37pdnnd
8 主要貿易相手国(2019年、ITC)
(1)輸出
バングラデシュ、インド、ベトナム、中国
(2)輸入
インド、中国、トーゴ、フランス
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ベネズエラ https://bit.ly/3gYGvVQ
人口  28,515,800人(50位 (2019年)
地図 https://bit.ly/38dYrYm
宗教
宗教はローマ・カトリックが76%、プロテスタントが2%、その他が2%である。その他の宗教としてはイスラム教、ユダヤ教など。
基礎データ
https://bit.ly/2WnpdYT
9 主要貿易相手国(2017年)
(1)輸出 米国,中国,インド,シンガポール,スペイン
(2)輸入 米国,中国,メキシコ,ブラジル,コロンビア
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ベラルーシ https://bit.ly/3anKF8f
人口 9,410,000人(78位) (2013年)
地図 https://bit.ly/2Lz5lQf
宗教
東方正教会(ロシア正教会の総主教代理が代表するベラルーシ正教会)が80%である。その他ローマ・カトリック、プロテスタントなどが信仰されている(1997年推計)。ロシア正教の古儀式派のポモールツィ、ベロクリニツキー派、ベグロポポーフツィなどの信徒も存在する。
基礎データ
https://bit.ly/3ns0Sgz
9 主要貿易相手国・地域(2018年:ベラルーシ共和国国家統計委員会)
(1)輸出 ロシア(38%),EU(30%)ウクライナ(12%)
(2)輸入 ロシア(53%),EU(17%)中国(8.0%)
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ペルー https://bit.ly/3al8duj
人口 33,109,000人(39位) (2017年)
地図 https://bit.ly/37p2guw
宗教
当時12歳以上の国民の81.3%がローマ・カトリック、12.5%はプロテスタント、3.3%はユダヤ教・モルモン教・エホバの証人などの他宗教、2.9%は特定宗教なしとなっている。カトリックの数は減少傾向が観察され、同機構による調査数値の推移では、1993年から2007年にかけてのカトリックが89%から81%に減少している。
基礎データ
https://bit.ly/34kUy2K
9 地域別貿易動向
(1)主要輸出相手国 中国、米国、インド、韓国、日本
(2)主要輸入相手国 中国、米国、ブラジル、エクアドル、メキシコ
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ベルギー https://bit.ly/3ae5XoS
人口 11,589,623人(81位)
地図 https://bit.ly/2KAWkFL
宗教
ローマ・カトリックが75%、プロテスタントが25%である。1994年の統計では、イスラム教が3%となっている。このほか、ユダヤ教などを信仰する者もいる。日本でも西日本を中心に布教活動をしているカトリック教会の淳心会は、ベルギー・ブリュッセル郊外のスクートで設立された(スクート会とも呼ばれる)
基礎データ
https://bit.ly/3r4eCjI
9 主要貿易相手国
(1)輸出 ドイツ、フランス、オランダ、英国、米国
(2)輸入 オランダ、ドイツ、フランス、米国、アイルランド
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ポーランド https://bit.ly/2Wn9Orv
人口 約3839万人(34位) (2019年)
地図 https://bit.ly/2IXR3Ib
宗教
国民の約95%がカトリック教徒であり、うち75%が敬虔な信者である。このように、ポーランド人の価値観や日常生活にカトリックの信仰が根付いている。史上初のポーランド出身の教皇ヨハネ・パウロ2世は絶大な尊敬を集めた。

なお、ローマ・カトリック教会とは別にポーランド・カトリック教会という教派も存在する。そのほか、プロテスタント、正教会、ユダヤ教、イスラム教(中世からの伝統を持つリプカ・タタール人が緩やかな信仰に基づいた生活をしている)、アジア人の移民ではベトナム人が多く仏教の信者もごくわずかながら存在する。
基礎データ
https://bit.ly/3rgtBY3
9 主要貿易相手国
(1)輸出 ドイツ、チェコ、英国、フランス(EUが約8割)
(2)輸入 ドイツ、中国、ロシア、イタリア(EUが約6割)
--------------------------------------------------------------------------
ポルトガル https://bit.ly/2KtBAQq
人口 約10,640,000人(75位) (2009年)
地図 https://bit.ly/38cQeUj
宗教
宗教はローマ・カトリックが国民の97%を占める。ファティマはマリア出現の地として世界的に有名な巡礼地となった。
基礎データ
https://bit.ly/37sNsLm
9 主要貿易相手国(ポルトガル国立統計院、2018年)
(1)輸出:西、仏、独、英、米、伊、蘭、アンゴラ、ベルギー、伯(対EU 75.9%)
(2)輸入:西、独、仏、伊、蘭、中国、ベルギー、英、米、ロシア(対EU 75.7%)
--------------------------------------------------------------------------
北マケドニア https://bit.ly/34kA8GZ
人口 2,103,721人(145位 (2017年)
地図 https://bit.ly/2Lz87VF
宗教
宗教は正教会が70%、イスラム教が29%、その他が1%である。
基礎データ
https://bit.ly/3qZcbyV
7 貿易相手国(2019年、北マケドニア国家統計局)
(1)輸出
ドイツ(46.9%)、ブルガリア(5.8%)、セルビア(4.3%)、コソボ(3.9%)、ギリシャ(3.5%)
(2)輸入
ドイツ(11.7%)、英国(10.1%)、ギリシャ(8.0%)、セルビア(7.1%)、中国(5.7%)
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マダガスカル https://bit.ly/37qKoPU
人口 26,969,300人(51位) (2019年)
地図 https://bit.ly/2WlnGTd
宗教
伝統宗教(52%)、キリスト教(41%)、イスラム教(7%)
基礎データ
https://bit.ly/34iATRa
8 主要貿易相手国(2018年:EIU)
(1)輸出 米国、フランス、トルコ、中国、日本
(2)輸入 中国、アラブ首長国連邦、フランス、インド、南アフリカ
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マレーシア https://bit.ly/3nr3v1W
人口 31,786,000人(???位) (2017年)
地図 https://bit.ly/2K2ZrGV
宗教
イスラム教が国教であり、マレー系を中心に広く信仰されている。中国系は仏教、インド系はヒンドゥー教徒が多い。また、イギリス植民地時代の影響でキリスト教徒もいる。東アジアの非イスラム教国に住むムスリム(イスラム教徒)は、一般にマレーシアの見解に従うことが多い。
基礎データ
https://bit.ly/3oYqkKF
9 主要貿易相手国 2019年
輸出 シンガポール 中国 米国
輸入 中国 シンガポール 米国
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南アフリカ https://bit.ly/3r8uF02
人口 55,653,654人(26位) (2016年)
地図 https://bit.ly/37tws85
宗教
人口の約86%がキリスト教徒、アニミズムや祖先崇拝・伝統的なアフリカの宗教が5.4%、イスラム教徒が1.9%、他の宗教が1.5%、無宗教が5.2%であった。[32]。その他の宗教としてインド系南アフリカ人のヒンドゥー教や、ユダヤ系南アフリカ人のユダヤ教などが存在する。
基礎データ
https://bit.ly/3pcUvhF
9 主要貿易相手国
(1)輸出
中国,米国,ドイツ,日本,インド,ボツワナ(2017年:JETRO)
(2)輸入
中国,ドイツ,米国,インド,サウジアラビア,日本(2017年:JETRO)
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ミャンマー https://bit.ly/3apPJct
人口  51,419,420人(25位) (2014年)
地図 https://bit.ly/3p0PJDw
宗教
仏教が信仰されており、人口の9割が仏教徒と言われている。そしてミャンマーの人口の13%が僧侶で占めていると言われており、約800万人もの僧侶がいることになる。
基礎データ
https://bit.ly/3gSGmDg
9 主要貿易相手国
(1)輸出
中国、タイ、日本、米国、インド、ドイツ
(2)輸入
中国、シンガポール、タイ、インドネシア、マレーシア、インド
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メキシコ https://bit.ly/3oZivED
人口  128,632,000人(10位) (2016年)
地図 https://bit.ly/3r7HTd4
宗教
宗教はローマ・カトリックが82.7パーセント、プロテスタントが9パーセント、その他(ユダヤ教、仏教、イスラーム教など)が5パーセントである。
基礎データ
https://bit.ly/37ptXTZ
2 主要貿易相手国
 1994年のNAFTA発効以降,米国との経済関係が強まり,輸入全体の約46%,輸出全体の約80%を米国が占める(2018年メキシコ経済省)
-------------------------------------------------------------------------
モンゴル https://bit.ly/3r1QwpI
人口  3,238,479人(131位)  (2018年)
地図 https://bit.ly/3mpk9xD
宗教
おもな宗教はチベット仏教で、歴史的にチベットとの関わりが深い。またシャーマニズム信仰も根深い。どちらも社会主義時代は抑圧されていたが、民主化以降復活を遂げている。
イスラム教その他
基礎データ
https://bit.ly/2Kgh4CW
10 主要貿易相手国(上位5か国)
(1)輸出 中国、イギリス、スイス、ロシア、ドイツ
(2)輸入 中国、ロシア、日本、韓国、アメリカ
--------------------------------------------------------------------------
ユーゴスラビア https://bit.ly/3mt0LQu
人口 2323万 1991年
地図 https://bit.ly/3alkWNB
宗教
スロベニア人・クロアチア人は主にカトリック、セルビア人・モンテネグロ人・マケドニア人は主に正教会、ボシュニャク人は主にイスラームである。
基礎データ
https://bit.ly/38iswX0
--------------------------------------------------------------------------
ラオス https://bit.ly/3alxjJI
人口 6,911,544人(101位) (2015年)
地図 https://bit.ly/2KzkQqO
宗教
宗教は上座部仏教が60%、アニミズムやその他の宗教が40%であるが、しばしば仏教とアニミズムが混同されて信仰されていることがある。その他ラオス南部ではキリスト教も信仰されている。
基礎データ
https://bit.ly/37rCHZR
9 主要な貿易相手国
タイ、中国、ベトナム他
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ラトビア https://bit.ly/3aid2oe
人口 2,014,000人(138位) (2013年)
地図 https://bit.ly/3r7OjJc
宗教
ルーテル教会、ローマ・カトリック、正教会、ラトビア神道など
基礎データ
https://bit.ly/3gXkW7L
9 主要貿易相手国(2018年 ラトビア中央統計局)
(1)輸出 リトアニア,エストニア,ロシア
(2)輸入 リトアニア,ドイツ,ポーランド
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ルーマニア https://bit.ly/37rxAch
人口 19,760,000人(?位) (2016年)
地図 https://bit.ly/2LLrOK7
宗教
キリスト教正教会の一派ルーマニア正教会が81%、プロテスタントが6.2%、カトリックが5.1%、その他(その他のキリスト教、イスラム教(英語版)、エホバの証人、ユダヤ教)が1.2%、無宗教が0.2%、無効データが6.2%である。
基礎データ
https://bit.ly/3gSPPui
9 主要貿易相手国
(1)輸出
ドイツ、イタリア、フランス、ハンガリー、英国
(2)輸入
ドイツ、イタリア、ハンガリー、ポーランド、中国
--------------------------------------------------------------------------
レバノン https://bit.ly/3nrKVXH
人口 6,859,408人(112位) (2018年)
地図 https://bit.ly/38ehD8m
宗教
国民の54%がイスラム教、40.4%がキリスト教、5.6%がドゥルーズ派ほか他宗教。キリスト教の内訳はマロン派(マロン典礼カトリック教会)が多数派だが、正教会、プロテスタント、ローマ・カトリック(ラテン典礼)なども存在する。正教会信徒はパレスチナやシリアなど他のアラブ諸国にも多数存在していた事から、内戦時には左派としてマロン派と対峙した。
基礎データ
https://bit.ly/3nnw40h
6 貿易
(1)輸出 40.26億ドル(2017年WTO)
主要輸出品 金、発電装置、屑銅、書籍(2016年WTO)
主要輸出先 南アフリカ、EU、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、シリア(2016年WTO)
(2)輸入 201.09億ドル(2017年WTO)
主要輸入品 石油精製品、自動車、医薬品、金(2016年WTO)
主要輸入元 EU、中国、米国、エジプト、ロシア(2016年WTO)
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ロシア https://bit.ly/3ajuGId
人口 145,934,000[1]人(9位) (2020年)
地図 https://bit.ly/34kQKOR
宗教
ロシア人を含めた多くの民族が正教会の信徒であるが、カトリック、プロテスタントやイスラム教、ユダヤ教、仏教などの信徒も少なくない。
基礎データ
https://bit.ly/2WBhKpn
4 貿易(2017年)
(1)輸出:3,519億ドル (燃料等鉱物製品,鉄鋼,貴金属等)
(2)輸入:2,285億ドル (機械類,医薬品,衣類)
(3)主な貿易相手国:

輸出:上位から中国,オランダ,ドイツ,ベラルーシ,トルコ,イタリア
輸入:上位から中国,ドイツ,米国,ベラルーシ,イタリア
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ロシアの主な同盟国は? 2019年1月21日
https://jp.rbth.com/lifestyle/81498-roshia-no-omo-na-doumeikoku

ロシアの武器輸出に関しては中国はすぐにコピーして外国に売るのを危惧して最新鋭のものは売らないとし、輸出先は中国、インド、インドネシア、ベトナム、エチオピア(2009年)などとなっている。(ロシアと中国反米の戦略 から)

中国はロシアから最先端の武器には喉から手が出るほどに手に入れたいようだけれど、すぐにコピーして製造し、他国に販売するのでインドよりも信用度は低いとされている。

北方領土問題は中国の北極圏航路進出に対しての監視拠点としても考えている模様。北海道地方への進出はそれと関係があるのかどうなのか?

中国の同盟国・協力国 2020-08-03
https://milirepo.sabatech.jp/chinas-allies-countries/
中国の同盟国は北朝鮮とカンボジアとカンボジアとカンボジアだ
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20140618-00036487/

中国製ワクチン、他国で治験中止。深刻な副作用!中国によると副作用の報告はゼロだったはずなのに
https://youtu.be/S1O6-q00F7k 2020/12/21 フィフィ(FIFI)

中国製シノファーム2度〜8度C輸送可能。安全性は?
名前が挙がっている国 トルコ、南米、モロッコ、UAE、アルゼンチン、ロシア、サウジアラビア、ペルー、インドネシア、ブラジル、ウガンダ、・・・

アメリカは貿易上は中国と台湾は別の国と見ているようだけれど、深田萌絵動画でも見られるようにIT製品で正規品でないものを買わされたりする話も出てきたり、IT関連は中国と繋がる部分もあると見ておかないと、情報がだだ洩れになる恐れもありそうなので警戒も必要になって来るかも知れない。

中華人民共和国の国際関係
https://bit.ly/3mulN1b

「日本を同盟国友人リストから外せ」という、米有名シンクタンク員論説の真意ーー10カ国をメッタ斬り 8/20(木)
https://news.yahoo.co.jp/byline/saorii/20200820-00193884/
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映画シンドラーズリストや2001年の9.11、2008年頃のリーマンショック、過去を辿ればユダヤ避難民へ杉原千畝がビザ発給した話、最近では影の政府とか金融ユダヤ資本とも言われるディープステートというキーワードもよく耳にするようになって来た。
ナチスドイツのヒットラーは戦後はアルゼンチンに潜伏していた話もあった。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/04/post-10004.php

今回の大統領選挙でも正統派とされる共和党のトランプに対し、デープステート側はクリントン、オバマ、ヒラリー、バイデン候補などの民主党側に立っている。
これらが移民が自由なグローバル経済の立場に立ったり、世界に聖書をグローバル宣教と販売を行って来た思想は、目的は何なのかは知りたいところでもある。

対ディープステート:トランプ政権の知られざる戦い
https://ameblo.jp/shinichiohashi/entry-12594266513.html

この民族がどういうものかは他国からは見えず、その国に暮らしている人間にしか分からない面も多いと見られる。

イギリスには過去ディズレイリ(1804年12月21日 - 1881年4月19日)という首相も存在したし、国民の一部はフランスとも交流があったこと。ドイツは過去ローマ帝国であったイタリアとも距離的に近く、バロック音楽などもイタリアからドイツに伝わったとされ、国柄は夫々違う面が見られるのかも知れない。

前回のニーチェのキリスト教は邪教ですの内容から、さらにドイツではどういう過去を辿って来たのか知りたくなったので、その続きのようなもの。

「ユダヤ人とドイツ」大澤武男(著)という本ではドイツのフランクフルト辺りに被差別民族として城壁の外側に区画され隔離されて暮らして来ていて、金貸し業その他の職業で生計を立てていたとされている。

そのうちに君主による富国強兵策によって宮廷ユダヤ人の活動の場が広がり、宮廷御用商人ロスチャイルド家などが貨幣鋳造、供給するようになった。

ナポレオン戦争に敗北してライン河左岸がナポレオンの統治下になり、自由と平等をというフランスの思想からは解放することを求められたが、厳密な国民性から来るのか、これらが開放されるには時を待たねばならないことになる。期待した民主改革に失望して多くはアメリカへ移住して行った。
キーワードとしてはマルチン・ルターの宗教改革やフリードリッヒ二世その他が出て来る。

ヒットラーの著作、我が闘争下巻の13章にはユダヤ人がドイツ民族と国家を破壊し、ドイツを支配下に置こうとしていることの危険が訴えられている。
ユダヤ人金融資本家はドイツ経済の徹底的破滅を望んだだけでなく、完全な政治上の奴隷化も望んでいる。つまりドイツの労働力をユダヤ人の世界金融資本の所有物に引き渡してしまうことは政治的にボルシェヴィズム化(ドイツの社会民主主義よりさらに急進的な過激派)した国家で始めて実現されるのであると。・・・

ドイツにおいてユダヤ人が自らキリスト教に改宗しないという2重構造が見られるけれど、これがキリスト教を広めることと関係しているのかどうなのかという問題もある。

ユダヤ人とドイツ (講談社現代新書) – 1991/12 254p



目次

1 前史—ユダヤ人とは
2 ユダヤ人の財と賎性
3 後進ドイツとユダヤ人
4 ワイマール共和国時代のユダヤ人
5 第三帝国時代のユダヤ人

他参考図書

アメリカのユダヤ人迫害史 (集英社新書) 佐藤 唯行
内容説明

自由と民主主義の国アメリカにも、消すことのできない歴史上の汚点があった。「人種差別」である。黒人差別は有名だが、それにひけをとらぬ規模と陰湿さで行われたのがユダヤ人差別であった。ユダヤ人はなぜ差別されたのか。そしてそれは、どんな悲劇を伴ったのか。反ユダヤ主義の成り立ちと、果敢に差別と闘った人々の想いを、様々な具体的事件を例に取り上げながら説き起こす。知られざるアメリカの陰の歴史が、いま甦る。
目次

プロローグ 自由と民主主義の国の隠された顔
第1章 ユダヤ人青年実業家レオ・フランクのリンチ殺害事件—一九一三年から一五年のアトランタ
第2章 大都市ゲットーでの反ユダヤ暴動—首席ラビ、ジェイコブ・ジョセフの葬列を襲ったアイルランド系移民労働者たち
第3章 自動車王ヘンリー・フォードの汚点—その七年間にもわたる反ユダヤ・キャンペーン
第4章 甦る儀式殺人告発—スモールタウン・マシーナで起きた不吉な事件
第5章 閉ざされた象牙の塔—高等教育機関の入学選抜時におけるユダヤ人排斥
第6章 公民権闘争に隠されたもうひとつの闘い—その陰で頻発したユダヤ教会堂爆破事件
エピローグ 反ユダヤ主義は死なず


アメリカのユダヤ人 (岩波新書) 土井 敏邦
目次
序 なぜ「アメリカのユダヤ人」か
1 ニューヨークのユダヤ人たち
2 あるユダヤ人家庭を訪ねて
3 ソ連から移住してきた人たち
4 パレスチナを支援するユダヤ人たち
5 イスラエル・ロビーの実像
6 在来ユダヤ組織のリーダーたち
7 ネルソン・マンデラとユダヤ人
8 統計でみるイスラエル観
おわりに―湾岸戦争の“勝利者”はだれか

内容説明
国民のわずか3パーセントに満たぬユダヤ人が、アメリカの中東政策を左右している。それはなぜ可能なのか。彼らはなぜアメリカに住み、戦乱絶えぬパレスチナの動きをどう見ているのか。ユダヤ人にとって、イスラエルとは何なのか。丹念な取材をとおして、その多様な生き方と意識を浮き彫りにし、われわれの歪んだユダヤ人像を突き崩す。

アメリカ・ユダヤ人の政治力 (PHP新書) 佐藤 唯行
目次
第1章 なぜ政治力を発揮できるのか
第2章 ユダヤ人議員とその票
第3章 「ユダヤの金」
第4章 歴代政権とユダヤ人社会
第5章 ユダヤ的忠誠心
第6章 ユダヤ人団体
第7章 メディア産業のユダヤ人

内容
アメリカ・ユダヤ人は政治にどのような影響力を及ぼしてきたか? 資金調達力、投票行動、人材育成など、その実体を多角的に検証する。

アメリカ経済に未曾有の繁栄をもたらしたクリントンは、「アメリカ史上、最もユダヤ人贔屓の大統領」と称されている。また、次期大統領候補である民主党のゴアも、副大統領候補として初めてユダヤ人を指名した。アメリカ・ユダヤ人は、アメリカの政治に対して、過去、どのような影響力を及ぼしてきたのだろうか? 著者は、「闇の勢力として政治を操り、国家を支配するユダヤ人」という言説は、ユダヤ人迫害を正当化するための、つくられたイメージにすぎない。しかし、彼らはとりわけ民主党政権に対し、その政策決定過程において重要な役割を行使してきたと指摘する。ユダヤ人は類いまれなる「政治の民」となることによって、アメリカ社会で生き延びることができたのである。本書では、政治家育成システム、集票・集金活動、ユダヤ人団体によるロビー活動、メディアとの関わりなどの多角的な視点から、その政治力の実像を検証する。

実情は分からないけれど最近はその国を(あるいは世界を)正義かどうか分からないようなマイノリティの民族が支配するような構図をその国の国民は認めて良いのかどうなのかという問題も出て来ているように思える。
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ロックフェラーやディプステートに関しての2回目の過去動画

日本のマスコミでは決して語られないアメリカ大統領選挙の真相 [三橋TV第306回] 三橋貴明・林千勝・高家望愛
https://youtu.be/6RyLewgvvU8 25:21 2020/10/26

<はじめに>
世界を操る支配者の正体
〜米国大統領、日本の首相はいかにして決まるのか?

講義1「菅新総理と米国金融関係者の繋がり」2019年5月には総理に決定していた?知ってはいけない総裁選の裏側

講義2「ロスチャイルドに支援されたトランプとフーバーの4つの共通点」米国大統領と国際金融資本の知られざる関係

講義3「ロックフェラー・バイデン・中国共産党の蜜月関係」トランプがディープステイトを非難する真の理由とは?

講義4「国際金融資本の勃興と資本主義200年の謎」なぜ人類は大規模な戦争を繰り返さなければならなかったのか?

講義5「保守言論人が言わないトランプの裏の顔」なぜトランプの側近はゴールドマンサックス出身者ばかりなのか?

講義6「国際金融資本が世界を支配するための3つの手法」日本の興亡が彼らの都合に左右されてきた歴史的証拠


<第1章>
19世紀はロスチャイルドがつくった
〜銀行・国家・戦争...全てを支配したカラクリとは?

講義7「ロスチャイルド家とナポレオン戦争」戦争でぼろ儲けした狡猾な株価操作術とは?

講義8「矛盾するマルクス資本論の謎」なぜマルクスはロスチャイルドの存在を意図的に隠したのか?

講義9「ロスチャイルドと長州ファイブ」歴史の教科書では語られないイギリスの発展と明治維新の共通点

講義10「大統領という操り人形」金本位制の導入とFRB設立をどうしても進めたかった理由

講義11「コミンテルン陰謀論の大嘘」ルースベルト政権内部の共産主義者の真の狙いとは?

講義12「連合国軍の黒幕」なぜノルマンディー上陸作戦の指令本部がロスチャイルド邸だったのか?

講義13「ロスチャイルドと田中角栄」なぜ日中国交回復の是非を国際金融資本に聞く必要があったのか?

講義14「英国諜報機関MI6のオーナー」英国で発禁処分になった書籍には何が書かれていたのか?

講義15「鉄道独占で目立ちすぎたロスチャイルド」彼らが米国国民の反対から学んだ3つの教訓

講義16「フランス大統領とロスチャイルドとの繋がり」フランス政治に影響力を持ったパリ家の全貌

<第2章>
20世紀に完成したロックフェラー帝国
〜大日本帝国が直面した世界の支配構造

講義17「アメリカを牛耳るロックフェラー家の勃興」日本人が知らないロスチャイルドとの役割分担とは?

講義18「太平洋問題調査会と罠にはめられた新渡戸稲造」ロックフェラーの資金で運営される世界的研究会の実態

講義19「満州はロシアから与えられた」一橋大の地下室で発見した不都合な資料

講義20「天皇に対する影響力を持つロックフェラー家」なぜ皇室外交ではロックフェラー家を訪れるのか?

<第3章>
大物政治家を影で操るオーナーたち
〜第2次世界大戦はいかにして仕組まれたのか?

講義21「戦争の支配者」チャーチル.ルーズベルト.スターリン...いかにして彼らを第2次大戦に向かわせたのか?

講義22「世界大戦の中心人物が所属する2大シンクタンクの謎」単なる研究機関が米国の政策に大きな影響力を与えた真の理由

講義23「チャップリンとアヘン財閥との闇の繋がり」ハリウッド役者はいかにして利用されたのか?

講義24「ルーズベルト犯人説を暴露したフーバー回顧録の矛盾」なぜロスチャイルドの存在が言及されていないのか?

講義25「ソ連を造ったユダヤ人の思惑」革命家から読み解く米国資本家・英国資本家とソ連と米国の繋がり

講義26「世論が一変した真珠湾攻撃」泥沼の戦争に引きずり込んだ真犯人
53分25秒〜終わり

<第4章>
国際金融資本の次なる野望と戦後日本
〜真実の歴史を知ることで見えてくる景色

講義27「ロックフェラー財団とコロナワクチン」彼らが疫病研究に力を入れている本当の理由

講義28「日本を敗戦に導いた7人の売国奴」いかにして国際金融資本は日本内部に入り込んだのか?

講義29「戦後手に入れた国際金融資本の3つの勲章」国際連合を使った新たな支配構造とは?

講義30「王立国際問題研究所と高度経済成長」ロスチャイルド系シンクタンクはなぜ1945年の時点で日本の戦後復興を予測できたのか?

講義31「GHQに存在を消された仲小路彰という天才」彼が暴露した米ソ冷戦の不都合な真実

講義32「グローバリズムvs日本的共同体」国際金融資本が日本を恐れる理由


講座の詳細は下記URLよりお確かめください。
https://pages.keieikagakupub.com/cpm_...

特番『エスタブリッシュメント対反エスタブリッシュメント!米国大統領選挙を米国史から検証する。』ゲスト:近現代史家 林千勝氏
https://youtu.be/AIFesoHbAQs 35:25 2020/11/20
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2020/09/30 19:00:30 プライベート♪
情報
量子コンピュータについて
量子コンピュータとは?
https://coeteco.jp/articles/10623
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分かる 教えたくなる量子コンピューター
https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/quantum-computer-basic/

INDEX
POINT1
常識が通用しない?
量子の世界 Q1すごさをわかりやすくいうと?
Q2 そもそも「量子」って何?
POINT2
20〜30年後に産業・金融を変える?
Q3 どういう分野で使われる?
Q4 いつごろ根付きそう?
Q5 複雑な暗号が簡単に解読される?
POINT3 ふつうのコンピューターと何が違うの?
Q6 ふつうのコンピューターの仕組みとは?
Q7 量子コンピューターだとどう動く?
POINT4 瞬時に答えを求められる理由
Q8 量子の不思議な現象の意味は?
Q9 どうやって計算している?
Q10 答えはどんな形で導く?
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量子コンピュータって何? 動作の仕組みや開発ロードマップ、未来像を解説
https://codezine.jp/article/detail/11616
1.1 量子コンピュータって何?
1.1.2 コンピュータの限界
量子コンピュータとは何か?
1.1.4 量子コンピュータと古典コンピュータ
1.1.5 量子コンピュータの種類
1.1.6 量子計算モデルの種類
1.2 量子コンピュータの基本
1.2.1 量子コンピュータの動作の流れ
量子コンピュータの開発ロードマップ
1.2.3 ノイマン型から非ノイマン型コンピュータへ
1.2.4 非古典コンピュータ
1.2.5 非万能量子コンピュータ
1.2.6 NISQ(ニスク)
1.2.7 万能量子コンピュータ
1.3 量子コンピュータの未来像
1.3.1 量子コンピュータの現状
1.3.2 量子コンピュータの使われ方
1.3.3 将来の計算機環境の想像
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最近話題の量子コンピュータってなに? 2018年01月01日
https://www.kobelcosys.co.jp/column/itwords/20180101/

動画
量子コンピューターは通常のコンピューターと何が違うのか【日本科学情報】【科学技術】
https://youtu.be/oBaHNI8DtHw  2020/04/29

【挑戦】10分でわかる「量子コンピュータ」
https://youtu.be/wzKukYhaXW0  2020/04/19

【量子コンピュータ】第一回「量子ビットと重ね合わせ」(10分)
https://youtu.be/ha4KKJq2LU4  2019/05/28

量子コンピュータの仕組みを絶対に理解したい
https://youtu.be/iHezlWbc_Z0  2020/02/24

スパコンを遥かに凌駕!国産量子コンピューター発表(17/11/20)
https://youtu.be/cJZnwfIUzvs  2017/11/20

この世界はシミュレーション⁉もし量子コンピュータが完成したら...【都市伝説】
https://youtu.be/sdtkQaieW7k  2018/04/28

[マインクラフト]疑似量子ビット計算機[理論上世界最速?]
https://youtu.be/7fNHPTYMU74 2018/05/13

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量子コンピュータ
https://bit.ly/32WpUN3

量子コンピューターの時代がいよいよ来た 2020.01.28
https://rad-it21.com/ai/tsuji-satoshi_20200128/


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写真で見るグーグルの量子コンピューティング技術 2019-11-09
https://japan.zdnet.com/article/35144744/

IBMが世界初の単体動作可能な量子コンピュータを発表 2019-01-09
https://japan.zdnet.com/article/35131014/

IBM、53量子ビットの新型量子コンピュータを発表 2019-09-19
https://japan.zdnet.com/article/35142834/

西森秀稔教授の提唱した量子アニーリング方式を採用したD-Wave 2017年3月15日
https://spelldata.co.jp/blog/blog-2017-03-15.html



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いちばんやさしい量子コンピューターの教本 人気講師が教える世界が注目する最新テクノロジー https://book.impress.co.jp/books/1118101060
目次
Chapter1 量子コンピューターで変わる社会
Chapter2 そもそも量子とは何か?
Chapter3 原理からひもとく量子コンピューター
Chapter4 量子アルゴリズムのしくみを知ろう
Chapter5 量子コンピューターにできること
Chapter6 ビジネスに量子コンピューターを導入する
Chapter7 量子アニーリングの原理と使い方
Chapter8 量子回路を作ってみよう

現時点では世界で20社程度のベンチャー企業が機械学習や量子化学計算でしのぎを削っていて、カナダと北米が最も多く、国内ではMDRのみ。

HDでは世界で量子コンピュータの作れるベンチャー企業はD-WAVE、Rigetti、QCI、MDRなど数社のみ。超伝導タイプのアニーリングマシンと量子ゲート型を両方作っているのはMDR、Google、MITだけとされる。

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量子コンピュータの衝撃 深田萌絵



【量子コンピューターの衝撃】基軸通貨が変わる!?【深田萌絵】【WiLL増刊号 #091】
https://youtu.be/q-NkrWEcwYM 2019/11/02

【量子コンピュータの衝撃】著)深田萌絵
https://youtu.be/bkkudvsqfcY 2020/06/04

量子コンピュータの登場で何が変わるのか?そのひとつが、新型コロナ対策で中国が見せたような全世界市民管理システムだ。国スマホユーザーの位置や会話をリアルタイムに管理する。そのスピードが今の数億倍にもなる量子コンピュータ。全世界の一人ひとりが丸裸になる。それだけではない量子コンピュータの凄まじさを、ITビジネスアナリストの深田萌絵がゼロから解説する。

目次
第1章 量子コンピュータに人類が辿り着くまで(コンピューターの始まりとニコラ・テスラ
量子コンピュータと世界)
第2章 量子コンピュータとは何か?(マクロとミクロの境目は?
量子って?
量子をビットに使ってみたら?
絶対零度の量子コンピュータ
室温で使える光量子コンピュータ)
第3章 量子覇権を巡る戦い(技術を巡る戦い。それは何のため?
グーグル、グーグル、ここでもグーグルか?
一万年か二日半か?
グーグルと中国共産党、「量子もつれ」か?
グーグル?ファーウェイ様の時代さ!
インテルへの挑戦状
新型コロナで進行する「理想社会」
量子効果ではない、盗用効果だ
右か左か、社会主義か資本主義かでもない)
第4章 量子インフォメーション・ウォー(情報戦争と陸海空のシンクロナイゼーション
量子暗号戦争
記録上の1ドル
『歴史の終わり』は量子コンピュータと共に)
第5章 量子コンピュータ時代が来るまでに(技術には技術で立ち向かう
日本の未来と光量子コンピュータ)
https://bit.ly/3c5bvAO

https://amzn.to/3muiXud
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おすすめコメント
現在、ITの最先端は量子コンピュータです。そして、この量子コンピュータの開発に先んじたものが、世界の覇権を握ると言われています。そのすごさは、量子コンピュータの計算速度が、現在のスーパーコンピュータの15億倍であることです。この計算速度の速さは、暗号通貨の使用を不可能にし、軍事機密を丸裸にし、宇宙戦争でも勝利を収める基礎になります。現在、この量子コンピュータの開発をめぐって、米中がデジタル戦争に突入しています。本書では、量子コンピュータの基礎からデジタル戦争の現実までを、『「5G革命」の真実』の深田萌絵さんが、わかりやすく解説します。

内容

オーストリア帝国出身のニコラ・テスラの発案が元になった技術が多く知られている。

交流電流の発明、ラジオ、リモコン、X線、レーザー兵器、ロボット工学、トランジスタ、無線送電システム、テスラコイル、無線通信、垂直離着陸技術、電球、半導体その他。

彼が生まれて来なければトランジスタの実用化は遅れ、コンピュータを使うことは不可能だったかもしれない。トランジスタに関しては多くの特許事項を発明し、トランジスタで第2世代コンピュータが生まれ、米国が情報大国となる基幹技術の1つでもあった。

もう1つの技術の無線通信は高周波及び高電圧EM波を生成する共振トランスのテスラコイルを開発してこの研究に専念した。

J.P.モルガンが資金提供したが、娘に手を出したために資金を打ち切られ、そのあと情報と電気を無線で送るシステム開発は立ち行かなくなった。

晩年はマンハッタンのホテルで孤独死し、大量の文書や発明の資料がFBIに押収されその後政府の研究機関を通じて入少しずつ民間に提供された。

トランプ大統領の伯父で物理学者であったジョン・トランプ博士はテスラの書き残した資料の解読チームの1人に入っている。よって技術の流出に敏感なのも偶然ではないかもしれない。

ニコラ・テスラ
https://bit.ly/3ccJ43U

未来からやって来た発明家―二コラ・テスラ
https://youtu.be/_DQGwdBcGGU

歴史から消された天才ニコラ・テスラとは?【都市伝説】
https://youtu.be/l5f6OQ4LLpc

ニコラ・テスラが作った 人類初のUFO
https://youtu.be/GAsJkrbLnA0

インテルの創業者ゴードン・ムーアが提唱したムーアの法則ということばが知られている。コンピュータには半導体チップが搭載されているが、性能はチップの処理能力に依存し、18ヶ月で2倍になると言われていた。微細化が進むほど問題も出て来た。1982年にノーベル物理学賞を受賞したリチャード・ファインマン博士は量子力学の法則に従うもっとパワフルなコンピュータを作ってはどうかと言い出した。

現在のコンピュータで解くのが難しいとされているのは最適化問題と暗号の2つとされている。生命のDNAの中にある塩基配列が変わるとたんぱく質も変化するが、DNAの中にある塩基の並び方が生命を特徴づけるための情報を記録した暗号とされ、これが解析されると特定の遺伝子を持った民族だけに効く菌やウィルスのなどの生物兵器も開発できるようになると言われている。

古典コンピュータが苦手としている因数分解や総当たり計算を多用するのはインターネット・セキュリティなどに共通する基盤となっていて複雑な数式を使って解くように出来ている。

量子コンピュータは数学、波動関数がベースとなっていて、これらの高速化に強いので暗号解読に適しているとされる。暗号はファイナンスの世界で重要と言われビットコインを筆頭とする暗号通貨の価値はデータを暗号化しているところに価値の源泉があるとされる。

過去の取引履歴を暗号化してブロックチェーンとしてブロックを多くの人で共有しておけば改竄は難しいと言われている。

暗号通貨の暗号を解読されると複製は普通の通貨の1万倍簡単になってしまい、暗号が解読できれば財布からコインを盗まなくても全く同じコインを複製してどこかで利用できることになる。

量子コンピュータを用いれば金融決済で利用されている暗号が解読されお金は盗まれ放題となる。行く先これが悪魔の手に渡れば想定外の破壊力となる可能性がある。

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2020年電子決済サービス不正引き出し事件
https://bit.ly/35Qw17n
2020年9月に発覚した、ドコモ口座、PayPay、Kyash、LINE Pay、メルペイ、PayPalなど複数の電子決済サービスを通じて、銀行口座の残高が不正に引き出された事件。被害者の銀行口座が第三者によって勝手にドコモ口座(d払いなどに利用される)などの電子決済サービスに登録され不正に口座残高の引き出しが行われた。2020年9月16日時点で約2973万円の被害が確認されている。

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コインチェックの仮想通貨不正流出、過去最大580億円 2018/1/27
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26231090X20C18A1MM8000/
ビットポイント、仮想通貨の流出を報告──約35億円相当
https://www.coindeskjapan.com/14385/ 

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兵器はネットワークを通じてコンピュータで制御されている。暗号を解読して改竄できるようになると軍事システムを乗っ取れることになる。

兵器システムを動かす暗号を解読できれば暗号鍵を複製してテロリストに売却することも可能になるので量子コンピュータを持つことは国家を経済的に、軍事的に脅かすことになる。

米国ではこれに特化した投資を2018年から5年で約1200億円準備し、EUでは2018年に10年間で約1200億円の投資を発表した。これに対して日本では2018年に100億円の助成を始め2020年には300億円まで拡大している。

中国では2015年に5年間で1200億円の投資を発表したが、2019年にはさらに1兆円の投資を発表している。中国が兆単位と桁外れなのは量子コンピュータによって世界各国の金融システムや防衛システムを無力化できることを理解し、本気を出していることに他ならない。

ここ10年ほどは人工知能は中国(裏では台湾勢)が主導して監視と言論統制を目的として開発して来た。

高速総当たり計算で高速素因数分解暗号鍵を解読し、暗号化されたデータを解読すれば全てのコンピュータにハッキング可能となる。

現在のインターネット世界はトラフィックの大半は上位10社が独占し、中国の中心基地局を導入した独裁国家がインターネットを遮断して国民を弾圧する。

民主主義国家の選挙にはフェイクニュースやターゲット広告、中国・台湾のネット言論兵が介入し、SNS上の言論は大手IT企業によって統制され、真実は削除され、場合によってはアカウントごと凍結されて行く。

ウィグルということばさえ流れてこなくなると1100万人いた人口が700万人に減っても内情は知るすべもない。

コンピュータ技術でトップっを走っているのはアメリカや日本ではなく中国。
世界のスマホの75%、ノートパソコンの85%は中国で作られ、デジタルデバイスの製造能力の殆どは中国にあるとされる。

エレクトロニクス企業の中国依存が進んで中国へ喜んで技術移転している。
IBMやインテルが先頭を走っていたはずのシリコンフォトニクスの分野でファーウェイがいきなりトップに躍り出た。

一帯一路構想で参加国内の地域はファーウェイの5G基地局でつながることになるが、電力消費量という課題もある。

アジア圏内総距離36000キロを送電網で築こうとしているスーパーグリッド構想のうち、日本経由でウラジオストックまでの送電網を築こうとしているのがソフトバンクの代表者らしい。

2019年9月20日Googleが独自に開発した量子プロセッサを使えばスパコンで1万年かかる計算も100秒以内に終わるという発表を行った。巨大企業にトップを走られるとこの世から暗号の意味は消える。

アメリカで開発された技術を中国に移転することを米当局が取り締まり始めたのでGoogleは脱法的に研究チームごと北京に移転した。目的は中国共産党の技術力強化以外の何物でもない。

中国共産党とGoogleとの関係は政治的量子もつれのような関係で、中国共産党が望むことは瞬時に実行するほどに速い。

ファーウェイは台湾・中国のハイブリッド企業で中国の出先機関として日米から最先端技術を盗み、5G通信基地局を用いた諜報インフラを築こうとしているが、米国政府に米中貿易戦争の引き金になった台湾企業をバックに従えている。

ファーウェイのコアエコシステムはほぼ半導体シンジケート青幇(チンパン)の企業で3代前から深い関係にある。青幇(チンパン)は戦中に上海租界地を牛耳り麻薬・兵器密売、売春、情報工作活動をしていた暴力団だが戦後台湾に渡ったグループと中国の残ったグループに分かれる。

企業買収で暗躍するファーウェイ一味
https://youtu.be/85grIAug1y0 2020/08/18

現平井デジタル改革担当情報通信技術(IT)政策担当大臣はこの2月に発表したBluetoothを使ったコロナ感染濃厚接触検出アプリが中国で2月に発表したものと機能が一部共通していると言われているのは恐怖。

なにせ我国は各国からのサイバー攻撃で情報流出が相次いでいる。安易なソリューションはより困難な未来を招く可能性があるとされている。

ここ20年で中国のコンピュータ技術は急激に発展した。量子コンピュータや量子暗号の世界でもトップを走る存在となっている。彼等の量子コンピュータは盗用効果で発展を遂げたと断言できる。

世界中で同じことが起こり、イノベーションは衰退して来ている。大手企業は中小企業からアイデアや設計を盗み、中国に製造委託するため中小企業は弱体化し、先進国は技術と製造力を失い国力そのものを失いつつある。

台湾と中国は対立していて常に政治的な壁が存在すると考えられているが、ファーウェイは最先端技術情報を諸外国から違法・脱法を問わず世界中の半導体チップの設計情報を盗み続けて来ていて、そのトンネル効果となったのが中華民国という触媒とされている。中華民国は台湾とも呼ばれこの国の上層部が中国本土から来ていることを忘れがち。

蔡英文は92年コンセンサスのメンバーで両国は精神的には2つのフリをして資本主義圏の物質から情報までを手に入れるトンネルとしての効果を果たしている。
92年コンセンサス
http://www.ide.go.jp/library/Japanese/Publish/Download/Report/2016/pdf/C02_ch02.pdf

台湾側は2019年12月末時点で台湾企業が新型コロナウィルスのワクチン開発に着手したと発表した。2020年1月半ば北京の許可を得て武漢に調査団を派遣した。習近平がこれを受け入れたことに問題は残る。

ファーウェイと台湾企業との話し合いの後に習近平が語ったのは、このままだと中国経済だけが落ち込んで世界から取り残される危機であるからウィルスが世界に蔓延すれば世界の経済も落ち込み相対的に中国経済の落ち込みが目立たなくなるという。

旧正月前に武漢から500万人が離れ、一部が世界各国へ飛び立って行った。 その後ツイッターでは中国人が各国で唾をエレベーターのボタンやショップの製品、公園のベンチに塗り付けている様子が投稿されている。

これでは倫理観のかけらもない国と見られても仕方ない。

世界各国に散らばる中国国民に物資の買い占め命令を出しているようで、買い占めた物資を自慢する動画も投稿されている。

英国では中国から輸入された検査キットから新型コロナウィルスが検出されて返品騒動に発展した。

中国国内では外資系企業のマスク工場からマスクを医療器具工場までを一斉に接収して支援と称して欧州にマスクを10倍の値段で売りつけ世界の英雄中国を演出しようとした節もある。

量子コンピュータが必要なのは動的な情報を分析するデータインターセプションの技術と言われる。

データの流れを分析する技術のことを指しデータのニーズを調査するのに役立つ。組織犯罪の証拠隠滅に先んじて動けるので孟晩舟が逮捕されるようなミスを犯すことはない。パターン分析も速度が速い方が勝ち、金融市場においても処理速度が速い方が儲かることに繋がる。

防衛面でも自国のパターン分析を行い、パターンが消えるようにデータを再構成すれば防御できることになる。

現代の暗号の問題暗号鍵の多くが中国共産党によって握られている。銀行システムの開発の下請け企業には多くの中国人エンジニアが入っている。最近ネットバンキングがハッキングされて預金が盗まれる被害が発生しているが、それは銀行システムを発注した下請け企業にハッカーが混ざっているからに他ならない。

暗号はアルゴリズム以上に鍵の受け渡し問題が重要課題で解決が迫られる。そこで考えられるのが量子効果を使った暗号鍵配送になる。

ビットコインなどの暗号通貨は発行母体を持たない、責任の所在地が無い実のところは脆弱な通貨。

現在の日本にデジタル法定通貨を発行できるほどの技術を開発されているのかは疑問でこれには高度な暗号技術が必要で開発にはそこまで投資が行われていない。

もしこのままデジタル法定通貨を発行すれば容易に解読されコピーされ、偽デジタル法定通貨が出回ることになりかねない。

AliPayは中国共産党の影響の強い企業で決済通貨がデジタル法的通貨に差し代われば一瞬で日本のeコマース市場はソフトバンクの支配下に入り中国の社会信用制度に組み込まれることになる。日本の円の信用力と資産を裏付け資産としてデジタル人民元を強化する為とされる。

ブロックチェーンは全ての取引を記録するので暗号を解読すれば金の流れが全て掴める。そして全ては中国共産党に情報が流れ利用される。

ファーウェイを支える企業は全て台湾の青幇(チンパン)傘下の企業でTSMC、UMC、SMIC、EMSフォックスコン、ウィンボンド、ソフトバンク、アリババ、創業者の多くは浙江・江蘇省系で3代前から構成員として助け合っている。

デジタル人民元のチップはファーウェイエコシステムの企業が製造し、ソフトバンクとアリババのプラットフォームで決済されユーザーの情報はファーウェイが管理する。お金は台湾暴力団によって支配される日が来れば個人資産に意味は無くなる。

現時点で日本のセキュリティ技術では国民の情報を中国からは守れない。
渋谷区ではLINEで住民票の情報が取れるようになったが、LINEはソフトバンクの傘下で米調査会社から中国の傀儡と呼ばれている。 

量子コンピュータは現時点では研究段階で実用化には恐らく10年から20年かかる。米国は中国から納品される偽チップを検出する技術、スパイチップを埋め込んだ基板を納品して来るのでそれを検出する技術、米国内で短納期で開発製造できる脱中国依存技術、中国に解読できない暗号化技術、6G通信技術や量子コンピュータ技術など中国の支配に対して国民を守る準備を行っている。

最も厄介なのはGoogleでインターネット世界の入り口を牛耳り検索結果を操作して中国共産党に優位な結果を上位に上げる最大の貢献者となっている。

10年以上前から中国共産党に協力して来ていて、その他にも選挙の画策にも介入している内部文書も報道された。
Google(youtube含む)
https://bit.ly/3mJWLMU

中国共産党とGoogleが組むと個人の位置情報など悪用されかねない。この両者は似たもの同士なのか、それともはっきりと国の違いを認識しているのだろうかは問題。倫理観の基準も見当がつかない国なのだから。

これまでの経緯からは、もしブログなどでこういうものがあって欲しいとアイデアを出したら、Googleを通じて即アイデアが盗まれて、実用新案申請が出され何百、あるいは何千人態勢で製品化して世界に向けて販売し、利益を持って行かれる可能性もあることになる。

ファーウェイ通じ中国へ情報流出 元グーグルCEO「間違いない」2020.6.19
https://www.sankeibiz.jp/business/news/200619/bsj2006190813004-n1.htm

中国が金持ちで桁外れの額を使えるのか疑問だが、各国中央銀行が協力している為とされる。金融緩和が中国共産党の資金源となっている。

金融緩和と増税政策はグローバル金融機関だけを太らせ国内の中小企業を潰す効果を持つ。

光は高速通信に適しておりこれをコンピュータのチップ間通信やチップ内通信で利用すれば全体の全体の処理が速くなり電力消費量も低減するが、これは実用化も近づいている。

中国政府は日本やアメリカから盗んだ技術、移転された技術を使ってデジタル全体主義のための監視システムだけでなく軍事兵器までも開発を行っている。

日本の技術は台湾企業を経由して次々と中国へ移転されて行くようになっている。

日本の半導体・エレクトロニクス企業でファーウェイを倒せるのか?
https://youtu.be/GxnFQiYU0_M 2020/08/02

過去には外国製のPCやノートンのセキュリティソフトでのサポートがなぜか中国深圳などからリモートサポートを受ける機会があったけれど、安全性には多少疑いを持ち警戒していた。

ノートン セキュリティ サポート 中国 危険 検索結果
https://bit.ly/3hTI8CI
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