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2017/07/27 18:50:55 プライベート♪
音楽
ロボットと音楽とを結び付けたい
ASIMO
新型ASIMOは周囲の人の動きに合わせて自ら行動する判断能力を備えたことによってこれまでの自動機械から自律機械へと進化したとされる。
https://youtu.be/JlRPICfnmhw

ASIMO on LIVE with Kelly and Michael
https://youtu.be/skXYr8BzjpM

Honda ASIMO 2016. Robot
https://youtu.be/5jkLUPeGkRs

Nao Robots Dancing together..All the single ladies 
https://youtu.be/vgEFC8Eb6i4
NAO Robots Thriller Dance
https://youtu.be/n8-SSwKMGnY

Evolution Of Dance by NAO Robot
https://youtu.be/2laujomh0JY

現在のアンドロイド
Los androides más humanos de la actualidad
https://youtu.be/y4zFJL5WynQ
サイバネティックヒューマンHRP-4C未夢_ダンスデモンストレーション
https://youtu.be/3JOzuTUCq6s
CEATEC2010のHRP-4C 2010年10月9日11時
https://youtu.be/l9A8QjADb6c
[ScienceNews] (25)シリーズ最先端研究室訪問 産業技術総合研究所 知能システム研究部門
https://youtu.be/p52qcDnANag

東京オリンピックには間に合わないかもしれない。1つの夢でもあるのだけれど。われらロボットたちが大人数で服やショートパンツをはいて髪をなびかせながら集団で踊るというのもワクワクするのではいのかと思う。

大きさや動力源、持続時間、転倒の心配などあるけど盆踊り型ではなく、個々が独自の動きをする調和のとれた振り付けを導入するってのはどうか。テレビ映像用になるとは思われるけれど。

Most robots dancing simultaneously - Guinness World Records
https://youtu.be/3otrUaWcLYU

今後中国の労働力人口が2億人ほど減少するそうで労働生産力を上げるためにもロボットの活用が欠かせないとして力を入れているのかもしれない。
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音楽 モンゴルPOP ウィー・アー・ザ・ワールド 2017年5月にアップされたもの
We Are The World - "Universe Best Songs 2017"
https://youtu.be/cwPCj3wXIkQ

Amarhuu & Nominjin - Could i have this kiss forever
https://youtu.be/QrJuklHOipc
ホイットニー・ヒューストンとエンリケ・イグレシアスの 2000年のデュエット曲

Amarkhuu Nominjin - Lunar Melody
https://youtu.be/h3PewcN1yZI

モンゴルの人たちはみなさんアメリカでの生活が長いように見えるけど実際はどうなの?

ユニバースのメンバーは多くはその都度顔触れが変わるオーディション選抜の人たちと予測でき従って素人に近い人たちかもしれない。日本では国営放送局が歌う人に鐘を鳴らしているらしいけれどこちらは思い出作りが目的なのか。ノミンジンとアマルフーは過去wikiでも見られるように多くの経歴を持ち指導者的な立場にあると想像できるけれど。

形式どまりではなく自ら楽しんでいるように見えるのが素晴らしく、この域に到達するのは難しいかもしれない。最大限に近い発声法やアメリカ風のこぶし回し、確かな個々の音程とハーモニー、そしてラップを始めグローバルなリズム感やからだでの表現方法とか。自然災害の多い日本ではあるけれど同じ曲が取り上げられたことは過去あったのかどうなのか。
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2017/06/26 08:31:49 プライベート♪
動画
新しい乗り物なのか?
バック・トゥー・ザ・フューチャーの映画が上映されたのが1985年とされる。S.スピルバーグ監督、マイケル・J・フォックス、クリストファー・ロイド出演でパート2から4まで作られたとされる。記憶はおぼろではあるものの最新技術のような未来を予測する場面も登場していたと思われる。
動画で探すとそれらしきものがあった。

Back to the Future Part 2 (3/12) Movie CLIP - Hover Board Chase (1989) HD
https://youtu.be/TkyLnWm1iCs

1989年とあるからあれから20年から30年経つと思われるが当時は映画でのトリックと思って見ていたけど。これはどうなのかという乗り物があった。

BELIEF  201403
https://youtu.be/A4vE_vpkr90

これまでロスオリンピックのロケットマンや
6 Futuristic Hoverboards You Must Try
https://youtu.be/Bo93JhEf0oE のような乗り物は動画でも見られたが前記のBELIEFの動画のものは映画に出て来たとおりのものに近くて動力源が分からない。ひょっとして画期的なものかもしれない。

しかしHover Boards https://youtu.be/CLBWIh3kQHs
の出演人物や他の動画を見ても疑わしいものは時間をかけて調べてみる必要はありそう。

いかによくできていてもすぐには信じない習慣も必要かも。顔が変わっていて開発者と思っていたら当時の俳優クリストファー・ロイドであったり、この動画もトリックものによく登場する人物。
Hover Boards - Behind the Scenes/VFX Breakdown 
https://youtu.be/NAjjCH71J74

従って結論は作りものであることが判明しました。
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2017/06/05 13:21:47 プライベート♪
動画
面白動物静止画や動画
人が自ら製作して自ら撮ったぬいぐるみなどの造形物の写真もこれを利用するというのが問題であるとしたら動画の貼り付けでのサムネイルの静止画像もひっかかることになるし、動画の内容の一部である静止画も問題になるということになる。アーチストであれば見てもらわないことには売れないはず。

Googleで 言葉の意味を知るのに画像検索をかけて百聞は一見に如かずでそのものを知ることが出来るのに人に教えてあげられないとしたらもどかしい。これらは考え方を1方向からでなくそもそも行為自体が多くの人びとに知ってもらいたいがために公開しているのであって、一部の場合を除き他の人がそれを広めるには何の問題もないと考えられるもの。

人の撮った画像を使うのが良くないのであれば画像検索場面ではコピー禁止の技術を採用すべきとも言える。手続きを煩雑にする必要はないし、著作権の届けのない場合は基本使用を許可しても良いとかの線を出しても良いのでは。

そんな込み入った話はどこかに置いておいて、写真の題材がもはやないというのは寂しい。中にはマンホールを題材に撮っている写真家もいるようだが、なかなかテーマを絞り込めない。

人が日常行けそうもないようなところの写真もフリー素材 として公開されている。このようなところへ行って実際に写真を撮るとなると費用や労力もかかるし、野生動物に出会わないとも限らないので大きなリスクもある。

動物写真は可愛いもので題材にもなる。何年か前に女性カメラマンがぬいぐるみの犬か何かをシチュエーションでバラエティを持たせるために空中に投げ上げて撮られたものがあったように思われる。

最近の面白動画では人間のようなしぐさをする動物が話題になるもの。動物の間でも人間のような感情を持つ場面を見ると感動さえ覚えるもの。

動画では猫が2階のハシゴから降りようとしたらいたずら好きの一方の猫が手?(前足)でついた場面も目撃したし、トイレで用を足す猫、ボクシングの試合のテレビ画面では選手のごとくにポーズしながらテレビ画面に釘付けになっているネコが撮られていた。

キーボードを指示通り弾く犬というのもあったし、買い物犬や掃除をしたり芝居を打つ犬、絵を描く象、ピアノを弾きながら歌う犬、英語をしゃべる犬や思い切りにこやかな顔をする犬、サーフィン犬やボーディング犬、ニュージーランドでは自動車を運転する犬が撮影されていたり、スバルのCMでは運転席に座る犬の夫婦が演技では人間とほぼ同じしぐさをするのが微笑ましかった。
Jesse  https://youtu.be/PztO-OvzRyg
Ultimate Dog Tease https://youtu.be/pZZZjVVWROI
Dogs' Epic Shopping Cart Voyage https://youtu.be/c2OTHeCKsBE

例えば 羊毛フェルトの作家が話題になる。普通のぬいぐるみでなく本物と見分けがつかないぐらいにリアルに作られたもので、有名な作家も誕生している。Needle Felted  https://youtu.be/b21ODMJytbE

これで作られた子猫を2匹の大人犬が疑いの目で眺めている場面とか、パソコン画面を女性と共に興味深く覗き込んでいる犬の場面など記憶に残っていて動物がどうリアクトするかも写真の題材としては面白い。

犬の好奇心や関心がどのあたりにあるかもわかるし 本物か作りものかを見分けるのにどの程度時間を要するのかも面白い。鏡に映った自分の姿を見て飛び上がる猫や、支柱と支柱の間を長い木を咥えて通り抜けようとして困っている犬の動画を何回も見るのだけれどこれも不思議。
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