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2021/02/26 19:00:30 プライベート♪
動画
ピンタレスト動画
自転車後追い
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恐さなんか何のその
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道も一応は作られている模様
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CGのゲームを見ているような
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又してもこんな道
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自撮り棒があるのか?
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む〜できそうにないっ
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ちょっと安心
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板道これこれ
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側に当たるのも恐い
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やるならジェットコースターに乗ってからでないと
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自転車忍者と呼ばれるかも
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1回も失敗できないってそんな殺生な
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ボダーキャット
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動物はジャンプが好き
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これが今流行り
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隊長頼りにしてまっせ〜
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イルカ運んだ
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面白いからやってみよ
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これをどうぞ〜のしぐさ
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ちょっとてば〜これやって
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ネコの卒倒
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見つけて拾って来た〜
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エクササイズいっしょにやろおっと
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何者かと思った
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旅連れて行って大道芸人やって小銭を集めたい
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ハッスルハッスル 壮快
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昔は餌今は友
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急いで回った
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そんな器用な
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不思議でもないが不思議に見える不思議な光景
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自然の中のジェットコースター
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特異体質の得意技
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こんなところに住んで〜みるのも考え物
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どうやって工事したのか
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中国と思いきやベトナム?
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観覧車風建物
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色付きの水墨画みたいな風景
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Laojunshan
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Mount Laojun (Laojunshan) 驚かない〜site
https://bit.ly/3uhPirW
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2021/02/26 19:00:20 プライベート♪
外国
中国について
中国・中華人民共和国
https://bit.ly/3qyKdJw
地図
https://bit.ly/3aC8IA5
外務省 中華人民共和国
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/index.html

新疆ウイグル自治区
https://bit.ly/3k076TH



新疆ウイグル自治区について 動画
日本語字幕版 祝 トランプ大統領弾劾裁判勝利!! 中国が慌てて全土で放送禁止!! BBCがスクープしたウイグル強制収容所の悲惨な実態
https://youtu.be/QKxOTCpc95U 2021/02/14 鳴霞の「月刊中国」YouTube

【DHC】2021/2/18(木) 有本香×久野潤×アフメット・レテプ×居島一平【虎ノ門ニュース】
https://youtu.be/tZV-1P-MlEw 2:15:15



【ウイグルの声#44】ウイグル人女性がBBCに証言した「収容所」の実態[R3/2/22]
https://youtu.be/xg3NEsBgg78 45:21

【朗報】米国、中国共産党による少数民族の強制労働は絶対に許さない!米政府の制裁に日本大企業12社も動いた。
https://youtu.be/prnsNIJIu6I 2021/02/23 フィフィ(FIFI)

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国防動員法
https://bit.ly/3ptaBTY
中国国防動員法の制定
https://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_3050577_po_02460005.pdf?contentNo=1

中国「国防動員法」―その脅威と戦略と 田代秀敏/著
中国進出日本企業も、知らなかったでは済まされない!!
●在日中国人も、●在中外国企業も、●金融も、レアアースも、平時(いつ)でも動員の対象に‼ 在日中国人動員で、長野「聖火」リレーの悪夢が再現。在中日本企業も徴用の対象に。

2010年施行された中国の「国防動員法」。その最大の特色のひとつは、金融を重視していることだ。この法により、香港や上海の金融も押さえることができる。もちろんその中には、日本を含む外国の金融機関や企業も含まれる。なぜ今、戦争動員ともいうべき法律なのか。その恐るべき内容と意味を平易に解き明かす。

・26年の準備をかけた「国防動員法」
・国防動員とは、戦争動員である
・中国の対外領土要求
・国防動員法によるレアアースの輸出規制
・中国版軍産複合体の創出
・在中の外国企業も徴用の対象に
・在外中国人(華僑)を民兵・便衣兵に
・流入する外国人を規制せよ
・企業経営者の予備役も総動員
・党、国家、軍が三位一体の動員
・金融も国防動員に
・2021年、人民幣の国際化が完成する
・中国系ファンドが株式を買い進む日本企業
・国防動員は必ず実施される
・世界を跋扈する中国人
・中国に、いかに立ち向かうか
中華人民共和国国防動員法(日本語訳)

A5判ブックレット・72ページ
田代秀敏/著

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許されるわけがない中国「海警法」の“違法性” 2021.2.2
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63904

中国で「海警法」施行、ついに武器の使用が可能に 政府の無策に自民党部会が猛批判
https://news.yahoo.co.jp/articles/3430fa18364164d960f6234213cc4adb9a063640 2/17

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中国共産党政権下における宗教 2004
https://atlantic2.gssc.nihon-u.ac.jp/kiyou/pdf05/5-68-78-sekiguchi.pdf
習近平政権が進める「宗教の中国化」とは 2018/08/11
https://www.spf.org/spf-china-observer/document-detail008.html
中国政府が公認している宗教は、カトリック・プロテスタント・イスラム教・仏教・道教の5つ 2018-05-31
https://blog.goo.ne.jp/tera1868/e/fc66b5f4ad33415e3e684d0befdb9ff5
中国の宗教について December 7, 2016 円グラフ入り
https://bit.ly/3aCaxwS

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これが中国人だ!―日本人が勘違いしている「中国人の思想」佐久 協【著】
内容説明
いったい中国人とは何者なのか。彼らは何を考え、何を信じているのだろうか。同じ漢字を使うからといって、中国人は身近な存在ではありません。漢民族には宗教も神もなく、道徳すらも定着しませんでした。儒教は韓国に、仏教は日本に、道教は香港や台湾に逃げ出してしまい、中国は真空状態。絶えず道徳を唱えているのは、道徳が根づいていない証拠です。古代から現代までの中国思想を楽に読み通すために、本書は書かれました。たびかさなる戦乱を生き延びる知恵を、いかに身に付けたのか。その知恵とはいったい何か。一筋縄ではいかない謎の民族・中国人の発想が明かされていきます。日本人の知らない中国人がここに。

目次
第1章 春秋・戦国時代のイデオロギー―人治主義のDNAがしっかりと組み込まれた
第2章 秦・漢時代のイデオロギー―永続する一つの国であるという認識が生まれた
第3章 三国・晋・南北朝・隋時代のイデオロギー―儒教、道教、仏教の三大イデオロギーが揃った
第4章 唐時代のイデオロギー―美意識と亭楽主義が定着し平等意識も誕生した
第5章 宋・元時代のイデオロギー―民族意識の強固さはモンゴル支配の屈辱が原因
第6章 明・清時代のイデオロギー―近代的な国家意識が芽生えて孫文が登場した
第7章 中華民国と中華人民共和国のイデオロギー―〓(とう)小平の改革開放と先富論が国を覆った
第8章 まとめと予測―真の大国になれば全人類の利益になる
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超限戦 喬良 (著),王湘穂 (著)

商品説明
戦争の方式は既に大きく変わっている−。中国現役軍人(当時)による全く新しい戦争論。中国だけでなく、米国、日本で話題を呼んだ戦略研究書の復刊。〔共同通信社 2001年刊に一部加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

超限戦とはは「戦争と非戦争」、「軍事と非軍事」という全く別の世界の間に横たわっていたすべての境界が打ち破られる在り方。本書刊行後の2014年にはロシアの新軍事ドクトリンにこの内容に近いものが提示され、世界各国はこれを「ハイブリッド戦」と呼ぶようになったのです。令和2年8月に刊行された『令和2年版 日本の防衛 防衛白書』にも「ハイブリッド戦」が表記されました。本書で提示される「非軍事の戦争行動」は以下のようなものがあります。

・貿易戦(国内貿易用の国際運用や関税障壁の恣意的な設定と破棄等)
・金融戦(非国家組織が非軍事手段を用いて主権国家に仕掛ける非武力戦争)
・新テロ戦(伝統的なテロに比べて規模が大きい)
・生態戦(遠くない将来、「エルニーニョ」「ラニーニャ」現象が人工的に作られる)

ほかにも密輸戦(経済秩序に打撃)、メディア戦(他国の世論を誘導)、麻薬戦、ハッカー戦、技術戦(標準を作って特許を独占)、資源戦、経済援助戦(恩恵を施してコントロール下に置く)、文化戦(異分子を同化させる)……。戦争の姿はかつてとは大きく変わったのです。

【目次】
第1部 新戦争論
第一章 いつも先行するのは兵器革命
第二章 戦争の顔がぼやけてしまった
第三章 教典に背く教典
第四章 アメリカ人は象のどこを触ったのか

第2部 新戦法論
第五章 戦争ギャンブルの新たな見方
第六章 勝利の方法を見出す――側面から剣を差す
第七章 すべてはただ一つに帰する――超限の組み合わせ
第八章 必要な原則

1998年3月2日に〜12月8日に原稿完成となっている。アメリカ軍の情報などどこで仕入れたのかなどその幅広い情報の豊富さに驚かされる。ひょっとすると数十人単位で本を当たったり情報機関を通じて資料集めを行っているのかもしれない。

孫子の兵法から始まって戦争論のクラウゼヴィッツ、ナポレオン戦争や日本軍、イラク戦争の指揮官など多くの攻め方が述べられていて、今後は法律や倫理観まで超越した戦争になるとまるで予言しているように見える。アメリカ人読んでるか〜とアメリカ人を牽制する役目を果たしつつあるともとれる。

多分、情報機関やプロパガンダ、倫理観を超え、新規の法律を作ったり、金融や経済面、諜報活動、インターネット攻撃、その他新型兵器を含むありとあやゆる手段を駆使して戦争が行われると見られ、しかも単純ではなくその組み合わせが重要になって来るというような内容になっている。
あくどくて卑怯なばい菌思想を各国にばら撒かないようにして欲しいもの。

やあやあ我こそは!と戦場で高らかと名乗り上げていた日本のかつての時代が懐かしい〜。さみしい〜。

動画
【書評】成毛眞さんも絶賛!中国の「超限戦」を要約&解説
https://youtu.be/-4rRShVlEWE  2020/02/19

【超限戦】21世紀の新しい戦争  喬良(きょうりょう)/王湘穂(おうしょうすい)共著
https://youtu.be/X9iUG_PkQYA 2020/05/24

緊急セミナー「中韓が仕掛ける『超限戦』に打ち勝つために」1/3
https://youtu.be/iW1o8OjQCtY 2014/04/14


六大暴力による超限戦でトランプ大統領を攻撃〈後編〉|世界の十字路
https://youtu.be/GwesfQdhwO0 2020/12/03

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中国の情報機関 柏原 竜一  過去にプロパガンダの件で紹介したことはある。

内容説明
情報活動と国家の意思とは表裏一体の関係にある。では中国の国家的意思とは何かと言えば、世界の覇権国家になることであり、経済成長の自信に裏打ちされた今日、その野望を隠そうとはしていない。現時点では通常戦力でアメリカに劣る中国が、それを補うのが情報活動であり、サイバー戦能力である。中国情報機関がアメリカの最新鋭核弾頭の情報を収集していたことを思い起こすならば、その活動は、着々と成果を上げていると言える。本書は、ほとんど知られていなかった中国情報機関のその実態に、初めて迫る。

目次
中国情報活動、その究極の目的
情報活動の主役・国家安全部
誰が情報を分析し、政策決定するのか
軍事スパイ活動の元締め―総参謀第二部
情報剽窃―総参謀第三部
サイバー攻撃―総参謀第四部
官民あげての経済インテリジェンス
中国を脅かす「五毒」
冷戦の背後に秘められた米中関係
中ロ蜜月、冷戦終結以降の大転換
インテリジェンスから見た習近平政権

共産党の中央宣伝部や人民解放軍総政治部のプロパガンダ部、時期を見た法改正、超限戦などを組み込んでいると見える。北京オリンピック終了後が何が起こるか分からないという意見も聞かれる。

中国にユダヤ共同体
https://courrier.jp/news/archives/198850/
河南的开封府,北宋时为天下首府
https://youtu.be/zGsUo82gGks

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本当に残酷な中国史 麻生川 静男

桑原隲蔵(くわばらじつぞう)はフランス文学者桑原武夫の父親になるとされる。支那人の食人肉風習を発表したが内容は極めて真面目なものとされていた。

当時本人は資治通鑑を4回読んだとされる。中国の人口は前漢末で6000万人とされ飢饉や騒乱で増減し後漢初には2000万人程度にまで落ち込んだとされる。
司馬光をリーダーとする数十人の編纂チームが20年かけた中国の紀元前500年から紀元後1000年までの約1500年の歴史書とされ、字数は史記の6倍の330万文字、登場人物推定5万人、ページ数1万ページと言われている。

毛沢東は史書を好んで読み、資治通鑑は17回読んだとされる。(膨大な量なのに実際なのか、あるところが気になってか?)日本では秀吉の朝鮮出兵のあたりから知られるようになったらしく国内でも相当幅広く読まれているらしい。

史実に忠実であることを旨とし、悪事が数限りなく書き連ねられていて広大な生き地獄とも言えるものになっている。こんなものに没頭して読む人も危ない部類の人にとられるかもしれないが勿論このようなものばかりが収録されているわけではない。それにしても盗賊や軍閥理不尽な寇掠と暴行、大飢饉、賄賂政治、絶望感に満ちた世界。

しょっぱなからきつ〜いの来た〜て感じか。衝撃的なのは人が人を食らうケースで5パターン出て来る。1.美味・珍味として食べる。2.罰として罪人の身内を殺して食べる。薬として食べる。これは隣国でも赤ちゃんの話として伝わっている。4.醜い相手を食らって鬱憤をはらす。5.飢饉のときに人を食べる。などが挙げられている。

文化大革命は1977年に終結宣言されたが、その間の人的・物的被害は大きく香港に脱出を図った紅衛兵の手記によると駅では人肉入りの肉饅頭が売られていたとされる。つい最近の話(これが中国人だ!--佐久 協)
隣隣国でも過去に赤ん坊の人体について薬として売られていた話は伝えられていた。

映画世界残酷物語どころの話ではない。その他にも倫理観からは程遠いはちゃめちゃな話オンパレードなので成人指定が必要とも思われるぐらいなもの。くれぐれも真似をしないように注意が要る。

これを読んで毛沢東も安心したかもしれないが、一般人から特に日本人から見ると恥知らずや残虐性などが見てとれ、ミイラとりが何とかにならなければ良いがと心配にもなる。

ただ中国は騙された方が悪いという思想も今に始まったわけでもなさそうで、ドキュメンタリータッチであるとしてもこの点全てが事実と捉えることも出来ないかもしれない。

坂東忠信氏が一般国民は中国共産党とは違うとみると間違いである発言があったけれど、多分一般国民が共産党員になったわけで、中国5000年の歴史から見てもこれらは繰り返し中身は変わっていないということかもしれない。


内容要旨
紀元前500年から1500年間の中国の歴史を描いた『資治通鑑』は、1万ページ、全294巻にも及ぶ空前絶後の大作である。長い歴史の中、幾度も繰り返される激しい権力闘争と粛清、そして桁はずれの蓄財など、社会の負の側面は、現代中国にそのまま共通する。また、虐殺や食人など戦慄すべき悪行の数々…。その一方、命を捨てて義を貫く「スーパー善人」も数多く登場する。この大著には、中国人の倫理観や歴史観に影響を与えてきた事実が詰まっているのだ。私たち日本人の多くが持つ疑問、「孔子孟子の時代の道徳が、なぜ現代中国からは感じられないのか?」についても、その答えが見えてくる。歴史から現代を学ぶ画期的な一冊。

目次
序章 資治通鑑とはどういう本か?(幻の書『資治通鑑』
何が書いてあるのか? ほか)
第1章 残酷を極める中国人(桑原隲蔵が資治通鑑の記述のどこに興味をもったか?
中国人の食人の風習 ほか)
第2章 中国人のド派手な贅沢・桁はずれの蓄財(過去から綿々と続く豪奢の伝統
平和になって30年たつと贅沢モードに ほか)
第3章 陰険な中国人の策略(ナイーブな日本人
互いの妬みや怨みを利用する ほか)

本当に残酷な中国史大著「資治通鑑」を読み解く
https://youtu.be/5DvyM2uiAG4 2018/10/22


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世界史とつなげて学ぶ 中国全史 Kindle版 2019/7/5
https://amzn.to/2NqWBNn
目次は試し読みの中に書かれている模様
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はじめての中国法 田中信行
内容説明
中国法の「なぜ?」がわかる!さまざまな中国のエピソードから中国法のポイントを理解しよう。中国の法と政治は表裏一体、その理由とは。

目次
第1部 中国の裁判と法
 第1章 中国企業の特許をめぐる不思議な裁判
 第2章 裁判はどのようにおこなわれているか
 第3章 党の指導とは
 第4章 なぜ裁判ができないのか
第2部 人権と差別
 第5章 法の下の不平等
 第6章 選挙権はあるか
 第7章 疑わしきは罰せよ
第3部 経済改革と法
 第8章 中国企業の複雑なガバナンス
 第9章 国有資産を守るということ
 第10章 自由はほどほどに
 第11章 黒頭はどれくらい大事か
第4部 権利を主張する時代
 第12章 散歩する労働者
 第13章 つぶやく農民
 第14章 パブリック・コメントに揺れる立法
 第15章 ミニブログがひらく世界
補 論 薄熙来と打黒闘争
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2021/02/26 19:00:10 プライベート♪
社会
イスラムについて
イスラム教
https://bit.ly/3bmDYT0
Kaaba mirror edit jj.jpg
国・地域 世界的に信仰される
信者数 16億人(2010年時点)[1]
成立年 7世紀
創始者 ムハンマド
信仰対象 神(アッラーフ)
聖典 クルアーン
(旧約聖書、福音書)
宗派 スンナ派
シーア派 など
聖地 サウジアラビアの旗 サウジアラビア・メッカ
イスラエルの旗 イスラエル・エルサレム
発祥地 サウジアラビアの旗 サウジアラビア・メッカ
教義 六信五行/五信十行の実践
備考 世界宗教のひとつ

イスラム圏 イスラム世界
https://bit.ly/3ufxrC5
画像検索
https://bit.ly/2ZynJww

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イスラム教が世界に広がったのは移民とともにと書かれている。
https://www.circam.jp/essay/detail2/id=4167

「アッサラーム」は「平和」、アライクムの「アライ」は「〜の上に」、「クム」が「あなたたち」という意味なので、「アッサラーム・アライクム」で「平和(平安)があなたたちの上にありますように」となります。出会ったらこういう挨拶をするわけです。返事は「あなたたちの上にも平和がありますように」と答えます。  
ムクイラア        ムーラサッア
 (*←右から左に読む)
 この「アッサラーム」という言葉がどの辺に広がっているのか。発祥の地はアラビア半島ですが、日本からいちばん近いのは、東南アジアのブルネイやマレーシア、インドネシアです。フィリピンも南部にはイスラーム教徒がたくさん住んでおります。そこから西に進んでいくと、南アジア、中央アジア、西アジア、北アフリカとイスラーム圏が広がっています。さらに大西洋を越えて、南アメリカでも、イスラーム協力機構という国際機構に、ガイアナとスリナムが加盟しています。南アメリカへは移民で広がりました。ヨーロッパや北米のアメリカ合衆国、カナダにもそうとうイスラーム圏からの移民が入っています。宗教としてのイスラームは、人といっしょに、人が移動すればどんどん広がっていくわけです。  
イスラーム世界の広がり
 そうしますと、「アッサラーム・アライクム」が通じる所がイスラーム圏であると言うこともできます。元は7世紀のアラビア半島から始まったわけですので、1400年の間に世界の東西に広がったのです。イスラーム教徒を「ムスリム」と言いますが、今は世界人口のだいたい23パーセント、16億を超えたぐらいと言われています。

イスラームの教えは、神が世界を作り、メッセージを使徒に預ける。そしてそれを受け取った一人一人が、さらにメッセージをみんなに種蒔いていくという、こういう発想になっているわけです。

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それに対してキリスト教はなぜ大きくなったか
https://www.chubu-gu.ac.jp/about/christianity/chapelhour/talk/2010/100701-01/index.html

キリスト教が始まった時、それは極めて少数の集団でした。しかし、キリスト教が公認された313年ころには、スタークによれば、ギリシア・ローマ世界の全人口の17%にまで達していました。そして、国教化される直前の4世紀の後半には過半数を超えたのです。しかも、250CE.からの100年間に、人口の2%から過半数へと飛躍的に伸びたと言うのです。(当時のローマ帝国の推定人口は約6000万人。従って、キリスト教は最初の350年で3000万人以上の信者を獲得したことになる。) その理由についてスタークは、
第1は、病人や貧窮者にキリスト教徒が示した献身的なケアの姿勢。第2は、そうした貧しい人々がたとえ不本意な死を遂げたとしても、丁寧に葬り、また短すぎる人生によってもその命の尊厳はいささかも減ることはなく、かえって神のみもとで大切にされ、永遠の命を得るという、死後の安寧。第3は、初代キリスト教における女性の地位の高さです。一部の都市国家の上流階級を除いて、一般的に低かった女性の地位に対して、初期のキリスト教会では女性が指導者に選ばれるなど女性の地位は高く、困窮する女性への支援が組織的になされていたことで、ギリシア・ローマの女性たちはキリスト教に大きな魅力を感じ入信したのです。もちろん、今日の目から見れば、キリスト教の中にはまだまだ女性に対する差別的な姿勢が残っていますが。

不思議なのはローマ帝国時代に普通に考えたら浸透してゆくはずがない砦と考えられるのに、なぜか広がって行ったことが納得できない点だった。

イスラム教はギリシャ哲学の影響を受けて教義もはっきりしていて、この点は宗教的に違うことははっきりしている。当時600万人いたユダヤ人はその後迫害を受けて各国へ散らばって行くことはコロンブスの話でも出て来てイタリアやスペイン、ポルトガルに移動し、同民族同士でネットワークを作りながら、有力者の中に取り入って行ったことや奴隷貿易を行っていたことが「コロンブスはなぜアメリカへ渡ったのか」に書かれている。
ローマ帝国で疫病が流行ったというのも偶然の一致か、何かのめぐりあわせになった可能性もある。

「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい。」(マタイによる福音書7章12節)
「受けるよりは与える方が幸いである。」(使徒言行録20章35節)

大航海時代にアメリカや南米、アジア方面に出かけるうちにイスラム教をライバル視してキリスト教を広めることも目的の1つだったかも知れない。

中国から印刷技術も入り、聖書や教会といったものが広げる手段となったし、人を勧誘するのに事実でなくても物語性があればすんなり心の中に入りやすく共感を得たのかも知れない。哲学的なものの考え方とは違って抽象的で程遠いとさえ思えるのだけれど。

これは異常だとかの疑問がアメリカ人にはわかないのか不思議。むしろユダヤ人がキリスト教を広めてくれて感謝しているのだろうか。

アメリカではロビー活動や献金を通じて政治家をサポートするのが日常で、意見が合わない政治家候補はそのままにしておかずに、見返りを期待してか当選しないようにこれを攻撃して引きずり落とすようなことが政治関係の本に書かれている。

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イスラムというとイスラム原理主義とかの用語も聞かれ、宗教であるはずがテロ組織のようなイメージを持ちがちだった。

キリスト教と比較するには無理があるかも知れないけれと誤解も多く、健全であることが下の本に書かれていることで分かって来た。キリスト教がローマ帝国に入るのは想像もできなかったし、ギリシャ哲学の影響を受けて教義もはっきりしている点からいうとむしろ我々にとっては近い宗教とさえ思え出した。

新パワポ世界史No63 十字軍の遠征
https://youtu.be/_qrsKGxTFJ0
によると1191年英国王はムスリムの捕虜を3千人余りを処刑したのに対して第3回十字軍を撃退したサラディンはクルアーンの教えを守りキリスト教徒に復讐を行わず生命の安全を保障したとある。

イスラムが悪であるというのは下記のイルマフィア陰謀論を見るとこんな邪悪な組織が存在するのかと疑わざるを得ない状況にもなって来て、しかも911でテロ組織のイメージを植え付けられた可能性があることも窺える。疑わしいことが増えてくると巷の情報にもあたりたくもなるもの。
そして邪悪な組織が存在していることは国の大統領選挙を見ても過去の延長線上にあるとも思える。
大体イスラムにはコーランの教えによってお金を貸すのに利子をとってはならないと禁止されているのでユダヤ金融組織や高利貸しでお金を貯め込んで来た民族とは違う。

金貸し業など我国を見てもいかに国民から利息を取っているかは報道されていることからも察しがつく。又、金融分野で金融学者がこれまでいかに多くノーベル賞を受賞しているかを見ても、選定委員の素性も知りたくなるというもの。本当に必要なものかという金儲けとしての疑問も持っている。

なかでも多く受賞しているのが経済学賞で、じつに世界の38%をユダヤ人が受賞しています。https://daily-ands.jp/posts/58031c6373f3217460083bea/ 2016/10/19

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イスラムの善と悪 水谷 周
内容説明
9・11から近年のアラブ革命までを契機として、世界におけるイスラームへの関心は高まり続けている。だが、テロや紛争のイメージが先行しがちな世界で、市井の人々の生活を垣間見る機会はほとんど無い。本書では、ムスリムである著者がクルアーンを読み解き、イスラームの知られざる日常世界を伝える。身近な事例から現代の倫理問題まで―日々の実践から、普遍的な善悪のテーマに迫る。

目次
第1部 徳目編(人の善と悪について;善行と美徳;悪行と悪徳)
第2部 古典と現代編(イスラームの古典から;現代の倫理問題;アラブ政治とイスラームの倫理道徳)



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イスラム2.0: SNSが変えた1400年の宗教観  飯山陽
目次
第一章 イスラム2.0時代の到来
原理主義者が増加中/性奴隷は正しい/テロ首謀者は日本人のオザキ/容易に日本国籍が取得できる/「天国への道」はSNSが導く 他

第二章 ヨーロッパのイスラム化とリベラル・ジハード
移民政策で大失敗/ひとりで外出する女性は「売春婦」/定住すれども同化せず/ポリコレ〞がテロの温床に/移住や生殖は「静かなるジハード」/移民が議席を獲得し始める 他

第三章 インドネシアにみるイスラム教への「覚醒」
多宗教共生国もテロ多発国へ/子供巻き込み型家族テロ/元JKT48がヒジュラ・セレブ/ヒジュラ・ブームで反K-POP 他

第四章 イスラム・ポピュリズム
政教一致は「善」/反LGBTが活発化/ジョージ・クルーニーの早合点/「棄教=死刑」は世界で八カ国/ムスリム同胞団は成功モデル 他

第五章 イスラム教の「宗教改革」
イスラム教改革が批判の的/啓示に従う者を非難できるのか/ジハード主義者を破門できない/コプト教徒への迫害/「アラブの春」後にイスラム化/クリスマスは合法!? 他

第六章 もしも世界がイスラム教に征服されたら
カリフ制とは何か/現世と来世のダブスタに悩む/「メディナ憲章」は預言者との盟約/「ズィンマ契約」は安全保障/キリスト教徒とズィンマ契約/理不尽な不平等契約〞 他

第七章 イスラム教徒と共生するために
日本人は八〇年間で半減/四原則を心がけて付き合う/違法行為に「例外」を認めない/合コンやキャバクラは厳禁/『悪魔の詩』『服従』の悲劇 他

イスラムの善と悪 水谷 周では思想は健全と捉えられて安心できたが、この本には2019年4月スリランカで同時多発テロが発生したり。インドネシアで1997年スハルト政権が崩壊して以降民主化の波とともに2000年からテロが発生するようになったとされる。

・神はこの世をイスラム教徒の為に創造した。
・イスラム教徒に反対するものは誰であれ殺されるべきである。ヒンドゥー教徒もキリスト教徒も仏教徒も不信仰者であり彼等は生存権はあるが統治権を持つのはイスラム教徒のみだ。
・不信仰者はイスラム教徒の統治を認め忠誠を誓うという条件下でのみ生存が許される。

神に忠実であればイスラムはコーランとハディースに従ってこれらは伝統的かつ正当な教義であるとされる。

教義の中に殺人を犯してはならないという文面はあるのだろうか。面倒なのはイスラム教徒はイスラム法のみに従わなければいならないとあり、主権は神に存するとされ人間には律法も法の廃止・改正も禁じられているとされる。

これが信者を雁字搦めにして理不尽と捉えられることになるのかも知れない。此処まで来るとどっちもどっちで問題ありという感じさえ受ける。

著者本人によると2000年頃までを仮にイスラム1.0とすると、2000年以降インターネットでその宗教の中身を検索できるようになってから一部の信徒しか分からなかった事が色々明らかになり、相当事情が変わって来たとされ、これをイスラム2.0とすると述べられている。

イスラム原理主義や過激派はある面危険であるとされ、もし自分自身も含めて他人を殺害してはならないという教義が無ければ歯止めがかからず今後もテロは繰り返される可能性があるように思われる。

時代の流れから先進国へ移民せざるを得なくなったイスラム教徒が、その後その国の価値観
が合わず、イスラムの法に従うべきとして事件や問題を多くの国で引き起こしている模様(例えば英国やスエーデン、ドイツ、フランスその他)。

世界をイスラム化することがジハードであると主張する人も現れた。西洋世界をユダヤ人だけの影響下に置くべきでないとして移住を推進して来た。

ジハードとはイスラム教による世界征服実現まで続けられる異教徒に対する戦争とされるので、移民した国でイスラムの法に従えと言っているわけが分かる。学校のイスラム化ではトロイの木馬計画も発覚している。警官も恐れる無法地帯とか性犯罪の多発、多くの事件も述べられている。

イスラムの教えとして結婚は強く推奨され、その際多産の女と結婚し、できるだけ多くの子供を作ることは神の意志に叶った善行でありそれによってイスラム教徒で一杯にすることはイスラム教徒共通の目標であるとされる。外国へ移民したイスラム教徒に対しある大統領は2016年には3人以上の子供を持つべきと言っていたのに2017年には5人以上に変更している。

多神教徒は殺せ というイスラム 2019年05月30日
https://blog.goo.ne.jp/rocky63/e/e7047a9c0c4810a9b1ed7b1113bd7fb8

正しいことを行っていると見えるのに、このような開いた行動が見られるのは何故かという疑問が当然起こる。
これらのことからはローマ帝政時代にユダヤ人が国に染まらなかったことが思い出される。
神を信じるなら無理もないと思えるが現実問題としては神を他のものに置き換えることはできないのかどうかということになりそう。
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イスラムのジハードは聖戦とかで知られているけれど、本当の意味は?
「ジハード」の真の意味とは?? 2011/01/21
http://www.fukuokamasjid.org/japanese/?p=839
クルアーン解釈からみるジハード論
https://bit.ly/3qDzWMq
Wiki
https://bit.ly/37pko75

イスラム教の「過激派」とは なぜ自爆テロまで行うのか? 国際政治学者・六辻彰二
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5dea32d132369f6ea4ad224dab01a131b28b3de

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参考本
イルマフィア陰謀論 アイザック ムギ (著)

『異端審問』ギー・テスタス、ジャン・テスタス
https://the-cosmological-fort.hatenablog.com/entry/2015/11/23/075259
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