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2016/07/16 17:15:46 プライベート♪
音楽
K-POP 近年にない大発見
最近衝撃を受けた曲にSNSDのFOOTという曲があります。まるで中毒かなにかに取り憑かれたかの如くしばらくの間は動画がすり減ってしまうほどに聴き入ったかもしれません。これぞ音楽の極み。2010年10月ごろとなっていますので6年近く前の曲のようで2014年から聞き始めた者としてはこれは大発見でありました。

振り付けの映像自体もその効果を倍増している可能性があります。かつてこんな魅力的な曲があっただろうかと思いきや、その他にもFLOWER POWER やLIPSという曲も見つけました。LIPSではバックグラウンド・つなぎ・ヴォーカルともいうべきものが聴けます。

SNSD - FLOWER POWER - Live 8
https://youtu.be/6sOM4LUvLhc

141224 少女時代 SNSD - Lips
https://youtu.be/fVieNtzsC3E

SNSD Divine Live at Tokyo Dome
https://youtu.be/E98u_l_-QTc

Do the Catwalk Girls' Generation
https://youtu.be/JzWblatfXkw

少女時代 SNSD - Karma Butterfly
https://youtu.be/56JP6GonpeE

SNSDの毎回のライブにおける安定した音程とハーモニー、振り付けを実行しながら動き、移動しながら歌うというのは簡単そうで難しいもの。それが一糸乱れず最後まで歩調を乱さないというのは並み大抵のことでできることではないもののはずです。

最初の60年代を思わせる懐かしいようなかつサスペンス音楽の片鱗とも言えるようなギターの調べとビートが入って来るところにこれまでに経験したことのないゾクゾク感を覚えたものです。はっはっはっはという最初のリズムと声が聞こえる歩調をそろえるシーンがまず印象的で、途中から腰を燻らせながら前方に歩み寄る動き、異国情緒漂うようなあるいはジェームス・ボンドを思い起こさせるようなバックの音楽ともぴったしで印象的と感じ、これはもう当時ヒットしたに違いないという確信を持ったものです。

作曲者は英国のアレクサンダー・ジェイムスによるものとなっています。ブラーのバンドのベーシストでソングライター、ジャーナリストでチーズの製造業者でもあると記載されていてRun Devil Runも同じ作曲者のようです。以前外国の作曲者を募集した際に北欧など3ヶ国の作曲者が協力したことがありその中に入っていた可能性があります。アメリカ的にも聞こえるし意外でリズム感や効果音の入り方も上手くてよくできています。当時の振り付け師は意外にも日本人。しかしK-POPは感動していると他の多くの曲を聴く時間がとれなくなるというのが難儀なところでもあります。

Girls" Generation _ (Hoot) [Japanese Sub]‬
https://youtu.be/FJe9rIY21Yo

Girl"s Generation - Hoot mirrored Dance Fancam [eng sub]
https://youtu.be/ZaflITI0A64   live

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2016/05/03 23:46:22 プライベート♪
音楽
最近 youtubeにアップした曲
2015年の8月のお盆が終わった後にオークションで手に入ったビニールレコードをデジタル化してくれる店があって、そこでデジタル化し、youtubeへアップしたのがポール・ラヴァール編曲・指揮のザ・バンド・オブ・アメリカの見よや十字の旗高しという讃美歌を行進曲にしたもの。
マーチング・バンドの編曲・指揮者でブロードウェイのヒット曲などをジャズやマーチ風にアレンジした21チャンネルグランドマーチという盤もMGMから出されたことがあり知られています。クラシックやジャズにも通じている人物で当時は珍しかったもの。
これは全行進曲の中に入っている1曲でドラマチックなバス楽器が印象的で記憶に残っていたものです。
Onward, Christian Soldiers  https://youtu.be/i8Yze5JDDBs


ジョン・ルイス作曲のリトル・ダヴィッズ・フーガは編曲者ベニー・ゴルソンがバロックオーケストラをバックにアート・ファーマーのフリューゲル・ホーンンの演奏で聞かせてくれるもの。今に思えばもっと時間が長いかと思っていたけれど今聴いてみると案外短い。他にリズム・オブ・ライフという曲も印象に残る曲。他にこの人の編曲ではリズム・スティックという盤を聴いたことがあります。
Little David's Fugue   https://youtu.be/gBzXo7OsXNs

2003年に出たMAYAのエンジェル・プレイズ・ソウルという盤からラフマニノフのヴォーカリーズというクラシック曲をソウルフルなクロスオーバー風に編曲されたもの。
ドン・セベスキーのジャイアント・ボックスというアルバムの中でもこの曲が聴けます。
Rachmaninoff Vocalise  https://youtu.be/oyZyLqusTGA

追加曲:アルノ・フロール・オーケストラのボサノバで知られている曲。ジョビンの曲と思われているようですがショパンのプレリュードという見方もあります。

ワルド・デ・ロス・リオス楽団のブラームスの交響曲第3番。アルゼンチン出身の作曲・編曲・指揮者ですがスペインに渡って活動しました。
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2016/03/26 18:21:22 プライベート♪
音楽
最近日本で国内の音楽を聴いている人がいるのかどうかが掴めない。
最近日本で国内の音楽を聴いている人がいるのかどうかが掴めない。好ましい具体的な希望の音楽というものがあるとして、これらを聞かせてくれる人がいたなら聞きたいはずなのだけれど。

最近ラジオで流れるのは演歌や歌謡曲ばかりでこういう事態に陥ったら一応チューニングを変えることになっている。洋楽の場合も曲目に通じた通であっても取り上げる曲が決まっていてそれ以外は聴く機会がなかったという風で、これでは影響を受けることも少なかったことがわかる。
歌謡曲は覚えやすいというか、初めて聴くのに始めから最後まで1回で一緒に歌えるという独特な特徴を持っている。欧米の曲の場合は次の音が見事に予測をはずされるということもあるというのに。

過去三橋美智也という歌手が星屑の街を歌うのまでは聞くことが出来た。当時は幌馬車に揺られながら後ろ向きで移動する西部劇のような姿を思い浮かべられたもの。
東京の場合もそうでない場合も周囲は田圃に囲まれている環境ではそう違ったものは生まれないものかも知れない。

世界はワールド・ミュージック化しているというのに我が国はいつまでも演歌を歌っていてこれで良いのかという疑問がある。先に行っているのは韓国だけかと思っていたら最近モンゴルが想像していたよりも先に行っていて、失われた何十年間というものを感じる。米国の隣に位置してなくてしかも内陸国、しかも外国語でイキイキと歌う姿には勘違いも含め感動というものを覚える。これがロシアの隣の国で歌っていると誰が想像できるだろうか。

リズム感が単調では何の変哲もなく面白くもおかしくもない。日本人は同じグループが同じ曲を5年間ぐらい歌い続けていても引き続きこれを聞き、何の疑問も起きて来ないと見える。
これは変化を好まないという国民性にあるのかもしれない。英語を身に付けるぐらいなら外国人に日本語を覚えて来てもらうほうがカンタンとか、どこを変えたら良いのが生まれるのかも疑問もわかなくなっている。音楽はリズム感においてもいくらでも作り出せることができるというのにもったいない話にとれる。言葉で日本以外の国に音楽を伝えようとしても無理で、その点は楽曲自体が音楽として感動が伝わるようなものでなければ1曲1曲の価値が問われるような気がする。

音楽は総合芸術であるべきなのに、スキマだらけで持ち分が違うことを理由としてそういうのを担当する人は現状見当たらないという声で片づけられていそう。自然発生的にこれまで歩んできた道なので仕方ないというか、国が責任を持って管理して来ないとこうなるのか。

演歌歌手を目指す人も相当多いように見える。これらの人たちが職場を失うことになるとこれも一大事になるのか。
オリンピックも迫って来ていてその際のセレモニーが歌に限らず先々気がかりな1つではある。どういう計画が進められているのかは一切不明。過去には駐留軍訪問とかの関係から国内でジャズ楽団が成長した時期もあったけれど今では疎遠になっているような気がする。オペラ歌手ではなく演歌歌手が勢ぞろいしてコーラスを聞かせるというのは注目に値するものなのかどうかは常識から言って疑問で疑わしい。
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