ソフトンハウス・トップへ
tonton
できごと
こんなこともありました。
BLOG HOME
こんなこともありました。
Calendar
<<8月>>
...1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031
Category
グッズ(2)
テレビ(4)
ドローン(1)
なし(4)
ニュース(24)
ミステリー(4)
ロボット(1)
映画(1)
音楽(15)
外国(1)
気象(1)
恐怖(1)
経済(1)
乗り物(1)
政治(5)
装飾(1)
動画(16)
日記(9)
日常生活(4)
→リスト表示する
Archive
2018年07月 (3)
2018年06月 (4)
2018年05月 (3)
2018年04月 (6)
2018年03月 (3)
2018年02月 (4)
2018年01月 (3)
2017年12月 (1)
2017年11月 (1)
2017年10月 (2)
2017年09月 (4)
2017年08月 (2)
2017年07月 (1)
2017年06月 (2)
2017年05月 (1)
2016年07月 (1)
2016年05月 (1)
2016年03月 (1)
2016年02月 (2)
2016年01月 (2)
2015年12月 (2)
2015年10月 (2)
2015年09月 (5)
2015年08月 (2)
→リスト表示する
Parts
パーツはありません。
Latest Blog
sano3661
お盆
kazu
お出かけ
sano3661
お帰りなさい。...
kortodarma
<先入観>
sunya
「仏教は悩み多き人を救う...
sano3661
最近のことですが...
tonton
移動手段いろいろ...
tonton
いかにも人間臭い動物たち...
tonton
集中豪雨を始めとする異常...
sano3661
まだまだ
gsoy
日本でカジノができるよう...
Messages
移動手段いろいろ...
いかにも人間臭い動物たち...
集中豪雨を始めとする異常...
主に小学生によるジャズや...
最近のドローン情報...
音楽打楽器や演奏形態...
最近の政治や国際情勢...
日頃気になることや疑問な...
ハンガリーとはどういう国...
ロボット映画その他...
1990年代以降テーマパ...
アイデアグッズ あっても...
世界の美術館巡り 短時間...
動画共有サービス...
suspense mus...
ロボットとアートやクリエ...
目に留まったサイト...
雪対策はいかにすれば良い...
ロボットや出来事その他...
acting
→リスト表示する
[新着順]  [最初] ≪前ページ 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 次ページ≫ [最終]
 [リストを表示] 1頁3件 23/32(96件)
2015/04/10 18:17:36 プライベート♪
ニュース
ニュースによるとこんなことが行われたとは想定外
韓国で親善試合を行うために当地に滞在していた埼玉県の高校のサッカー部員22人が試合終了日にソウル市内の複数の店舗でベルトや財布など70点額にして28万円相当の万引きを行っていたことが分かった模様。
大体こんなことを行う人物は事件のテレビ報道など見なくて、何に気をつけなければならないのか理解してない場合が多いと見られる。

少し前に仁川での元オリンピック選手がアジア大会で窃盗容疑で略式起訴され、この件では少なくとも多くの人々が注目しているというのに、この支持する力をそぎ落とそうとするような行為をやってくれたことになる。

あの事件も何か不自然なものがあるように思えるのだけれど。2015年に入っての裁判では前回通訳者がうっかりミスで法廷に出席しなかったと思っていたら、今回の法廷にも出席していないという。翻訳者の翻訳での伝え方もこの事件では重要な立場であり、当時間違った方向付けがなされたことも否めない。

当選手の監視カメラ映像も元本ではなく、映像をビデオカメラで撮った2次的なものであり不鮮明さは隠せない。原本は3時間にも及ぶらしいが、普通なら時刻表示がなされるので時間の経過が掴めるが、それが無いのでつなぎ合わせても分からない。

午前11時50分というのは正確なのか、しかし当人の姿は通路を通過するときには割合ユニフォームも鮮明に分かるけれども、遠方の位置から監視カメラが捕らえた映像では人らしき姿は確認できるものの当人であるのかどうかは判別し難い。 
建物の外部へ出て行く映像は2人映っておりその1人が左側にいてバッグらしきものを上に持ち上げる姿は確認できた。
遠方からの映像は黒っぽい影であり、これは専門的に解明する方法があるのかどうかは不明ではある。例えばもっと鮮明であれば拡大してピクセル単位でそのユニフォームの柄まで一致するかどうかも解析できるかもしれないが、不鮮明で区別が付かない。

サムスン電子等はこのような会場の監視カメラも引き受けているかと思いきや、相当前のカメラを引き続き使用している可能性もある。

プールで泳ぐ人もいたぐらいの中で犯行ができるかという疑問、少なくともカメラに関心がない人にとっては望遠レンズの取り付けられた一眼レフカメラの本体を盗もうと思ったら取り付け元のボタンを押して回転しなければ本体が外れないはずで、素人では時間もかかりまごつくもの。

1つの場所で行われたとしたら当人の弁によると人物が当人と合わせて2人映っていなければならず、これは3時間の映像を全部見ると現れているはずとの予測はつくのだけれど。

今となってはそのときにやってないと主張していたらどれぐらいの不利な状況に置かれることになったかはある程度は分かるが、1000万円ぐらい費用がかかると脅されたことも事実らしい。これも外国人が不利になることを承知でそういうことが告げられたとしたら問題ではある。冤罪といわず弁護士側も有無を言わせない進め方で良いところへ持って行って欲しいものではある。
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
2015/02/28 12:25:23 プライベート♪
テレビ
Droneがテレビに登場した
ドローンは現在発明されたものでもなく古くは1988年頃から我国でも農薬散布等に使用されていたらしい。

youtubeにおいても以前から見られていた。無人戦闘機は実用化されて実践にも使われていた。米国はここへ来て、見えるところならこれを使用して良いとして解禁したとされる。

用途としては宅配荷物の運搬とか、原発事故の跡地でこれを利用して作業を行うとか、映画の俯瞰撮影や追跡撮影に使う、あるいは検知して動く防犯カメラその他にいろいろアイデアがありそうだけれど果たして思った通り使えるものなのか。

原発など事故が起こったら人が近づけないようなものを作ったのがそもそも間違い。よってロボットを使うとなっても、持ち帰ったものに手を触れられないとしたら使い勝手も悪いし、ロボットにそんな人間のような作業が出来るとも思えない。途中でこけて起き上がれないとか力不足、あるいは電力不足になったらどうするのかという問題もある。

燃料電池を動力源として時間にして2時間超飛行できるとされるけれど重いものを遠くへ運ぶ場合問題はないのか。沢山飛ばされるようになると空中事故も起き易いし、そうなると修理や買い替えが必要になる。150メートル以下の高さで飛行できるとされるけれど、空中での飛行時間も通算で確認しておかないと重いものの運搬では飛行途中で落下もあり得るし1回の飛行に1回の充電が必要になるとすると事業としては沢山これを用意する必要がある。

これまでにハリウッド映画で込み入った雑木の間をぬっての追跡シーンはどうやって撮るのか興味も持っていたし、K-POPのライブなどでは会場の上部から自由自在に人物を撮るシーンが見られたが、舞台から後部に向かって撮る場面ではヘリコプターらしきものは映っていなかったので不思議にも思っていたもの。正体はこれだったのかもしれない。

もしガラス張りの家の中が見えるようにこれを飛ばしたり、落下したものが盗難に会ったりする可能性もある。何らかの取り決めも必要になってくるが、これが果たして善意で守られると思って良いものかあやふやなもの。宅配中に落下した場合には顧客に荷物が届かないことになり損害賠償問題にも発展する可能性もある。こんな事故を何回も起すとなると対応しきれなくなってしまうことも想定できる。

宅配荷物の場合には重いものはダメだとすると、例えば離島の場合はカナフレックスのような円筒状のものを海底に沈めてそこをリニアモーターカーで車両を繋いで運搬するような方法のほうが利用価値があると思われるけれど。

セキュリティの問題や法整備の問題も残されているようだけれど、果たして実用性があるのかどうかはよく判らない。
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
2015/02/19 05:53:36 プライベート♪
ニュース
所得格差問題の解決方法はないものか?
所得格差問題が民主党で取り上げられていたことがニュースで報じられていた。所得格差問題があることは現在肌身に感じるし東京と地方でもその問題がある。又、厚生年金受給者と国民年金受給者の間でも格差が生じている。月額にして25万円から上と6万円強というように極端に差が出ているもので、もし地方において車を利用しなければならないとしたらこれは不足になると思われる。貯蓄はそれぞれ十分あるはずだと一様に仮定することは無理があるはず。

最近は都会から地方へ移住を望む若者が多くなっているということが報道されている。実態は地方の中心部を除いてはそう仕事があるわけではないし交通の便が悪いので環境が整っているとも言い切れない。よって期待していいものかどうかは疑わしい部分もある。

消費税増税の第2弾も控えているし、物価はインフレターゲットを2%に設定していても、実際の物価上昇はもっと多いのではないかとも思われる。中には価格が10倍になった製品もある。このような状態を見ると金融政策など全ては欲が元になっているのではないかという疑問もある。我々はものの値段が下がるか多くのものが買えることを望んでいるもの。そういう意味ではデフレが望ましいけれど。原油価格がアラブの米国のシェールガス潰しの為に価格が下がっているとされるけれど、電気代に即反映されると思いきやその気配はない。これは天然ガスに関係している為なのか。

住宅関連を見ても高額所得者は5億円ぐらいの住居に住まう人があるかと思えば、郊外の住宅なら200万円ぐらいで購入できる時代になった模様でそれをリフォームして住まう方法を取る人も増えていると見える。住宅やマンションの中古価格は下落したようだけれど、この分交通の便や生活面で不便な生活を強いられることにもなり得るとされる。

輸出で大きな黒字を出した企業が多くあったとしても、その利益やお金が一般庶民にまで降りてくる道筋は見えないし説明もされない。デフレの時代では色々良いことも多かったのに所得アップを望んだために物価がどんどん上昇し、消費税増税も絡んで貧困ともいえる生活が始まったのか。

このような生活を解消するには富豪層や利益を出す大企業と呼ばれる会社、あるいは寄付覚悟で預けられた休眠口座とも言えるものが毎年850億円発生しているとも言われているが、これらの資金か宝くじの収益金を活用して世界各国をも含めた国民の生活を良くするためのアイデアや製品化に関する企画等を一般に募集してそれに報酬を出す、又はインターネットを通じてあらゆる種類の改善策を募集する、もしくは生活上の提案や問題解決に導く方法、シナリオや映画のテーマや内容等、その人の持ち味を活かせるような提出物という方法を取ると、どこにいても平等の雇用機会が与えられるので不安も少なくなるのではないかという気がする。

ただ休眠口座はネットの口座の残高は増加していると見られるので期待できない部分も残るのと宝くじの収益金は使途として可能なのかは調べる必要もありそう。

国はこういうサイトを多く作ることを後押しするとなれば、都会に住まなくてもどこにいても良いことになるし、劣悪な環境にあっても何とかなりうるのではないかという希望にも繋がるので幾分でも不安が減らせると思われるのだけれど。

これには細かな条件設定や取り決めも必要で、小学生も参加が可能か、企業で就業中も参加できるか、1時間単位にすべきか、ポイント交換制にするか、超高給になった場合に問題は無いか、対象そのものへの報酬の出し方が問題で一律にすれば問題ないか、報酬を多くの人が得るようになった場合に別の問題は起こらないかとか色々出てくるかも知れない。これらが収束するとどういう形になるのか、反対派はどこに問題があるのかも気になる。

TB(0) | 記事URL |コメント |通報
画面TOPへ [新着順]  [最初] ≪前ページ 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 次ページ≫ [最終]
Profile
tonton
性別
年齢
誕生
星座
Parts
パーツはありません。
Favorite
お気に入りはありません。
Parts
パーツはありません。
今日
今月
累計
掲載情報などの無断転用・転載を禁止します。著作権は 株式会社ソフトウエア開発 に属します。
本サイトに関するお問い合わせ、広告等の掲載依頼は ソフトンハウス運営チーム までご連絡ください。