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2021/02/26 19:00:20 プライベート♪
外国
中国について
中国・中華人民共和国
https://bit.ly/3qyKdJw
地図
https://bit.ly/3aC8IA5
外務省 中華人民共和国
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/index.html

新疆ウイグル自治区
https://bit.ly/3k076TH



新疆ウイグル自治区について 動画
日本語字幕版 祝 トランプ大統領弾劾裁判勝利!! 中国が慌てて全土で放送禁止!! BBCがスクープしたウイグル強制収容所の悲惨な実態
https://youtu.be/QKxOTCpc95U 2021/02/14 鳴霞の「月刊中国」YouTube

【DHC】2021/2/18(木) 有本香×久野潤×アフメット・レテプ×居島一平【虎ノ門ニュース】
https://youtu.be/tZV-1P-MlEw 2:15:15



【ウイグルの声#44】ウイグル人女性がBBCに証言した「収容所」の実態[R3/2/22]
https://youtu.be/xg3NEsBgg78 45:21

【朗報】米国、中国共産党による少数民族の強制労働は絶対に許さない!米政府の制裁に日本大企業12社も動いた。
https://youtu.be/prnsNIJIu6I 2021/02/23 フィフィ(FIFI)

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国防動員法
https://bit.ly/3ptaBTY
中国国防動員法の制定
https://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_3050577_po_02460005.pdf?contentNo=1

中国「国防動員法」―その脅威と戦略と 田代秀敏/著
中国進出日本企業も、知らなかったでは済まされない!!
●在日中国人も、●在中外国企業も、●金融も、レアアースも、平時(いつ)でも動員の対象に‼ 在日中国人動員で、長野「聖火」リレーの悪夢が再現。在中日本企業も徴用の対象に。

2010年施行された中国の「国防動員法」。その最大の特色のひとつは、金融を重視していることだ。この法により、香港や上海の金融も押さえることができる。もちろんその中には、日本を含む外国の金融機関や企業も含まれる。なぜ今、戦争動員ともいうべき法律なのか。その恐るべき内容と意味を平易に解き明かす。

・26年の準備をかけた「国防動員法」
・国防動員とは、戦争動員である
・中国の対外領土要求
・国防動員法によるレアアースの輸出規制
・中国版軍産複合体の創出
・在中の外国企業も徴用の対象に
・在外中国人(華僑)を民兵・便衣兵に
・流入する外国人を規制せよ
・企業経営者の予備役も総動員
・党、国家、軍が三位一体の動員
・金融も国防動員に
・2021年、人民幣の国際化が完成する
・中国系ファンドが株式を買い進む日本企業
・国防動員は必ず実施される
・世界を跋扈する中国人
・中国に、いかに立ち向かうか
中華人民共和国国防動員法(日本語訳)

A5判ブックレット・72ページ
田代秀敏/著

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許されるわけがない中国「海警法」の“違法性” 2021.2.2
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63904

中国で「海警法」施行、ついに武器の使用が可能に 政府の無策に自民党部会が猛批判
https://news.yahoo.co.jp/articles/3430fa18364164d960f6234213cc4adb9a063640 2/17

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中国共産党政権下における宗教 2004
https://atlantic2.gssc.nihon-u.ac.jp/kiyou/pdf05/5-68-78-sekiguchi.pdf
習近平政権が進める「宗教の中国化」とは 2018/08/11
https://www.spf.org/spf-china-observer/document-detail008.html
中国政府が公認している宗教は、カトリック・プロテスタント・イスラム教・仏教・道教の5つ 2018-05-31
https://blog.goo.ne.jp/tera1868/e/fc66b5f4ad33415e3e684d0befdb9ff5
中国の宗教について December 7, 2016 円グラフ入り
https://bit.ly/3aCaxwS

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これが中国人だ!―日本人が勘違いしている「中国人の思想」佐久 協【著】
内容説明
いったい中国人とは何者なのか。彼らは何を考え、何を信じているのだろうか。同じ漢字を使うからといって、中国人は身近な存在ではありません。漢民族には宗教も神もなく、道徳すらも定着しませんでした。儒教は韓国に、仏教は日本に、道教は香港や台湾に逃げ出してしまい、中国は真空状態。絶えず道徳を唱えているのは、道徳が根づいていない証拠です。古代から現代までの中国思想を楽に読み通すために、本書は書かれました。たびかさなる戦乱を生き延びる知恵を、いかに身に付けたのか。その知恵とはいったい何か。一筋縄ではいかない謎の民族・中国人の発想が明かされていきます。日本人の知らない中国人がここに。

目次
第1章 春秋・戦国時代のイデオロギー―人治主義のDNAがしっかりと組み込まれた
第2章 秦・漢時代のイデオロギー―永続する一つの国であるという認識が生まれた
第3章 三国・晋・南北朝・隋時代のイデオロギー―儒教、道教、仏教の三大イデオロギーが揃った
第4章 唐時代のイデオロギー―美意識と亭楽主義が定着し平等意識も誕生した
第5章 宋・元時代のイデオロギー―民族意識の強固さはモンゴル支配の屈辱が原因
第6章 明・清時代のイデオロギー―近代的な国家意識が芽生えて孫文が登場した
第7章 中華民国と中華人民共和国のイデオロギー―〓(とう)小平の改革開放と先富論が国を覆った
第8章 まとめと予測―真の大国になれば全人類の利益になる
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超限戦 喬良 (著),王湘穂 (著)

商品説明
戦争の方式は既に大きく変わっている−。中国現役軍人(当時)による全く新しい戦争論。中国だけでなく、米国、日本で話題を呼んだ戦略研究書の復刊。〔共同通信社 2001年刊に一部加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

超限戦とはは「戦争と非戦争」、「軍事と非軍事」という全く別の世界の間に横たわっていたすべての境界が打ち破られる在り方。本書刊行後の2014年にはロシアの新軍事ドクトリンにこの内容に近いものが提示され、世界各国はこれを「ハイブリッド戦」と呼ぶようになったのです。令和2年8月に刊行された『令和2年版 日本の防衛 防衛白書』にも「ハイブリッド戦」が表記されました。本書で提示される「非軍事の戦争行動」は以下のようなものがあります。

・貿易戦(国内貿易用の国際運用や関税障壁の恣意的な設定と破棄等)
・金融戦(非国家組織が非軍事手段を用いて主権国家に仕掛ける非武力戦争)
・新テロ戦(伝統的なテロに比べて規模が大きい)
・生態戦(遠くない将来、「エルニーニョ」「ラニーニャ」現象が人工的に作られる)

ほかにも密輸戦(経済秩序に打撃)、メディア戦(他国の世論を誘導)、麻薬戦、ハッカー戦、技術戦(標準を作って特許を独占)、資源戦、経済援助戦(恩恵を施してコントロール下に置く)、文化戦(異分子を同化させる)……。戦争の姿はかつてとは大きく変わったのです。

【目次】
第1部 新戦争論
第一章 いつも先行するのは兵器革命
第二章 戦争の顔がぼやけてしまった
第三章 教典に背く教典
第四章 アメリカ人は象のどこを触ったのか

第2部 新戦法論
第五章 戦争ギャンブルの新たな見方
第六章 勝利の方法を見出す――側面から剣を差す
第七章 すべてはただ一つに帰する――超限の組み合わせ
第八章 必要な原則

1998年3月2日に〜12月8日に原稿完成となっている。アメリカ軍の情報などどこで仕入れたのかなどその幅広い情報の豊富さに驚かされる。ひょっとすると数十人単位で本を当たったり情報機関を通じて資料集めを行っているのかもしれない。

孫子の兵法から始まって戦争論のクラウゼヴィッツ、ナポレオン戦争や日本軍、イラク戦争の指揮官など多くの攻め方が述べられていて、今後は法律や倫理観まで超越した戦争になるとまるで予言しているように見える。アメリカ人読んでるか〜とアメリカ人を牽制する役目を果たしつつあるともとれる。

多分、情報機関やプロパガンダ、倫理観を超え、新規の法律を作ったり、金融や経済面、諜報活動、インターネット攻撃、その他新型兵器を含むありとあやゆる手段を駆使して戦争が行われると見られ、しかも単純ではなくその組み合わせが重要になって来るというような内容になっている。
あくどくて卑怯なばい菌思想を各国にばら撒かないようにして欲しいもの。

やあやあ我こそは!と戦場で高らかと名乗り上げていた日本のかつての時代が懐かしい〜。さみしい〜。

動画
【書評】成毛眞さんも絶賛!中国の「超限戦」を要約&解説
https://youtu.be/-4rRShVlEWE  2020/02/19

【超限戦】21世紀の新しい戦争  喬良(きょうりょう)/王湘穂(おうしょうすい)共著
https://youtu.be/X9iUG_PkQYA 2020/05/24

緊急セミナー「中韓が仕掛ける『超限戦』に打ち勝つために」1/3
https://youtu.be/iW1o8OjQCtY 2014/04/14


六大暴力による超限戦でトランプ大統領を攻撃〈後編〉|世界の十字路
https://youtu.be/GwesfQdhwO0 2020/12/03

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中国の情報機関 柏原 竜一  過去にプロパガンダの件で紹介したことはある。

内容説明
情報活動と国家の意思とは表裏一体の関係にある。では中国の国家的意思とは何かと言えば、世界の覇権国家になることであり、経済成長の自信に裏打ちされた今日、その野望を隠そうとはしていない。現時点では通常戦力でアメリカに劣る中国が、それを補うのが情報活動であり、サイバー戦能力である。中国情報機関がアメリカの最新鋭核弾頭の情報を収集していたことを思い起こすならば、その活動は、着々と成果を上げていると言える。本書は、ほとんど知られていなかった中国情報機関のその実態に、初めて迫る。

目次
中国情報活動、その究極の目的
情報活動の主役・国家安全部
誰が情報を分析し、政策決定するのか
軍事スパイ活動の元締め―総参謀第二部
情報剽窃―総参謀第三部
サイバー攻撃―総参謀第四部
官民あげての経済インテリジェンス
中国を脅かす「五毒」
冷戦の背後に秘められた米中関係
中ロ蜜月、冷戦終結以降の大転換
インテリジェンスから見た習近平政権

共産党の中央宣伝部や人民解放軍総政治部のプロパガンダ部、時期を見た法改正、超限戦などを組み込んでいると見える。北京オリンピック終了後が何が起こるか分からないという意見も聞かれる。

中国にユダヤ共同体
https://courrier.jp/news/archives/198850/
河南的开封府,北宋时为天下首府
https://youtu.be/zGsUo82gGks

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本当に残酷な中国史 麻生川 静男

桑原隲蔵(くわばらじつぞう)はフランス文学者桑原武夫の父親になるとされる。支那人の食人肉風習を発表したが内容は極めて真面目なものとされていた。

当時本人は資治通鑑を4回読んだとされる。中国の人口は前漢末で6000万人とされ飢饉や騒乱で増減し後漢初には2000万人程度にまで落ち込んだとされる。
司馬光をリーダーとする数十人の編纂チームが20年かけた中国の紀元前500年から紀元後1000年までの約1500年の歴史書とされ、字数は史記の6倍の330万文字、登場人物推定5万人、ページ数1万ページと言われている。

毛沢東は史書を好んで読み、資治通鑑は17回読んだとされる。(膨大な量なのに実際なのか、あるところが気になってか?)日本では秀吉の朝鮮出兵のあたりから知られるようになったらしく国内でも相当幅広く読まれているらしい。

史実に忠実であることを旨とし、悪事が数限りなく書き連ねられていて広大な生き地獄とも言えるものになっている。こんなものに没頭して読む人も危ない部類の人にとられるかもしれないが勿論このようなものばかりが収録されているわけではない。それにしても盗賊や軍閥理不尽な寇掠と暴行、大飢饉、賄賂政治、絶望感に満ちた世界。

しょっぱなからきつ〜いの来た〜て感じか。衝撃的なのは人が人を食らうケースで5パターン出て来る。1.美味・珍味として食べる。2.罰として罪人の身内を殺して食べる。薬として食べる。これは隣国でも赤ちゃんの話として伝わっている。4.醜い相手を食らって鬱憤をはらす。5.飢饉のときに人を食べる。などが挙げられている。

文化大革命は1977年に終結宣言されたが、その間の人的・物的被害は大きく香港に脱出を図った紅衛兵の手記によると駅では人肉入りの肉饅頭が売られていたとされる。つい最近の話(これが中国人だ!--佐久 協)
隣隣国でも過去に赤ん坊の人体について薬として売られていた話は伝えられていた。

映画世界残酷物語どころの話ではない。その他にも倫理観からは程遠いはちゃめちゃな話オンパレードなので成人指定が必要とも思われるぐらいなもの。くれぐれも真似をしないように注意が要る。

これを読んで毛沢東も安心したかもしれないが、一般人から特に日本人から見ると恥知らずや残虐性などが見てとれ、ミイラとりが何とかにならなければ良いがと心配にもなる。

ただ中国は騙された方が悪いという思想も今に始まったわけでもなさそうで、ドキュメンタリータッチであるとしてもこの点全てが事実と捉えることも出来ないかもしれない。

坂東忠信氏が一般国民は中国共産党とは違うとみると間違いである発言があったけれど、多分一般国民が共産党員になったわけで、中国5000年の歴史から見てもこれらは繰り返し中身は変わっていないということかもしれない。


内容要旨
紀元前500年から1500年間の中国の歴史を描いた『資治通鑑』は、1万ページ、全294巻にも及ぶ空前絶後の大作である。長い歴史の中、幾度も繰り返される激しい権力闘争と粛清、そして桁はずれの蓄財など、社会の負の側面は、現代中国にそのまま共通する。また、虐殺や食人など戦慄すべき悪行の数々…。その一方、命を捨てて義を貫く「スーパー善人」も数多く登場する。この大著には、中国人の倫理観や歴史観に影響を与えてきた事実が詰まっているのだ。私たち日本人の多くが持つ疑問、「孔子孟子の時代の道徳が、なぜ現代中国からは感じられないのか?」についても、その答えが見えてくる。歴史から現代を学ぶ画期的な一冊。

目次
序章 資治通鑑とはどういう本か?(幻の書『資治通鑑』
何が書いてあるのか? ほか)
第1章 残酷を極める中国人(桑原隲蔵が資治通鑑の記述のどこに興味をもったか?
中国人の食人の風習 ほか)
第2章 中国人のド派手な贅沢・桁はずれの蓄財(過去から綿々と続く豪奢の伝統
平和になって30年たつと贅沢モードに ほか)
第3章 陰険な中国人の策略(ナイーブな日本人
互いの妬みや怨みを利用する ほか)

本当に残酷な中国史大著「資治通鑑」を読み解く
https://youtu.be/5DvyM2uiAG4 2018/10/22


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世界史とつなげて学ぶ 中国全史 Kindle版 2019/7/5
https://amzn.to/2NqWBNn
目次は試し読みの中に書かれている模様
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はじめての中国法 田中信行
内容説明
中国法の「なぜ?」がわかる!さまざまな中国のエピソードから中国法のポイントを理解しよう。中国の法と政治は表裏一体、その理由とは。

目次
第1部 中国の裁判と法
 第1章 中国企業の特許をめぐる不思議な裁判
 第2章 裁判はどのようにおこなわれているか
 第3章 党の指導とは
 第4章 なぜ裁判ができないのか
第2部 人権と差別
 第5章 法の下の不平等
 第6章 選挙権はあるか
 第7章 疑わしきは罰せよ
第3部 経済改革と法
 第8章 中国企業の複雑なガバナンス
 第9章 国有資産を守るということ
 第10章 自由はほどほどに
 第11章 黒頭はどれくらい大事か
第4部 権利を主張する時代
 第12章 散歩する労働者
 第13章 つぶやく農民
 第14章 パブリック・コメントに揺れる立法
 第15章 ミニブログがひらく世界
補 論 薄熙来と打黒闘争
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