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2020/06/26 19:00:30 プライベート♪
文化
映画や舞台、音源やライブ等について
映画と舞台演劇の違い
https://bit.ly/2C3YXMf

映画と舞台の違い
https://bit.ly/2zqnKZQ

映画と演劇の違いについて
http://static.cinema-magazine.com/old_page/migalogic/2-9.htm
「映画俳優と舞台俳優、難しいのはどっちだ?」という議論はよくある。これには答えを出せるはずがないのだが、ほとんどの人が「そりゃこっちが難しいに決まってるよ」と断言してしまうから興味深い。映画関係者は「映画が難しい」といい、芝居をやっている人たちは「舞台が難しい」という。

演劇と映画の違い
https://note.com/satoshikusaka/n/ne19214f337ff

演劇と映画の違いを教えて下さい
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10138934315

映画には出来て、舞台には出来ないこと。
舞台には出来て、映画には出来ないこと。

個人的な解釈で申し訳ないのですが演劇と映画の違いは、

まずこの2つに共通しているのは、どちらもストーリーやテーマに沿ってそれをいかに表現するかということで、その中での大きな違いというのが、
映画はお客さんは映像を通し表現することで、演劇はお客さんにリアルタイムに同じ場にいる人たちに表現するということだと思います。

また映画には出来て、演劇にはできないことは、映画は演劇とは違い映像を用いるということもありそのストーリーやテーマに沿った主人公の設定が自由であるというところがあります。例えば、演劇では表現する場合人間のできる範囲に擬人化し表現しなければならないが、映画ではアニメーションやCG等を使うことでその枠を超えた作品ができるというところである。

逆に演劇には出来て、映画にはできないことは、演劇はさきほども述べた通りリアルタイムに表現することができるため、その場の空気や雰囲気を見てアドリブなどをいれることができ映像に比べ、その場のお客さんにあった表現をすることができるというところである。

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録音と生演奏の違いってわかる!?生演奏の魅力とは?
https://minichestra-media.com/charm-of-live-music/

生演奏とCDの違い クラシック音楽を楽しむ
http://we-love-classic.com/classic2/t-namaenso.html

【録音と生演奏の違い ピアノ講師のつぶやき】 〜椿音楽教室〜
https://tsubaki-musicschool.com/blog/newblog/16460/

音楽の録音とライブの違い
ライブ演奏と録音された演奏が聴取者に与える印象の差異
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsre/21/2/21_72/_pdf

そもそもライブ演奏と録音演奏にどのような差異があるのだろうか。
聴取者から演奏者が演奏している姿を見ることができる点が挙げられるが、視覚の影響がかなり強いことが示された。

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映画を見ても見足らずにブロードウェイのミュージカルになったものを見に入ったり、それが演劇となって脚本化されるとさらにそれを見に行くというケースもある模様。映画に感動すると何十回も見たい人がいるようなので、これもあり得ることかも知れない。

今回のコロナ禍の中ライブ会場へ足を運ぶ人がことのほか多いのは予想外であった部分も多い。ライブに集まる人というのは毎日いつも人に遭ったり歩いて生活しているスタイルからその延長線や勢い、居酒屋へ入るようなはずみで演劇や音楽ライブを求めるのかもしれなくて、それほどライブパフォーマンスは日常的、身近な存在かもしれない。

現在住んでいる環境によってアーティストのライブ会場へ足を運べない地域もあるとは思われる。

ライブは私見だけれども音響的に恵まれているとは限らない。
音楽アーチストは年を重ねるごとに声質も変化するが、その時期なりの魅力を感じることができ、生涯を通じて見た場合も旬や最盛期のようなものがあると感じられるもの。

経験が長いといってもその時々の本人や周辺の人たちの考え方にもよるけれど、体調とか練習に時間が余り取れなかった場合、あるいは音楽的に安定しているとは限らないこともあるわけで、そのような場合には録音のものとは相当違ったものとして印象に残るかも知れない。それが許容範囲のものならある程度は納得できるかも知れないけれど。

ライブは気軽にとは言えず確かに難しいはず。年を重ねたベテラン歌手も長らく歌っていなくて久方ぶりに歌ってみようかと言い出したのは良いけれど、一定のレベル以上で歌えないなら、自分がもし歌手であったと仮定したらこれ以上続けられないと判断するかも知れない。あるいは一般にはそこまで踏み込んで聞いている人は少ないのかもしれないけれど。

動画では過去アイドルグループのライブ映像で音程のはずれた歌で歌って踊るシーンがあってこれは困ったものだと感じたことがあった。その分コミュニケーションの面で多分ファンと繋がっているのだとは想像できる。

途中でくしゃみがでないのかも気がかりだけれど、集中して来ていればまずは心配ないのかもしれない。(楽器の場合は声に比較してある程度レベルが保てそうな気はするけれど。)

アメリカの場合経験を積んだ年輩アーティストであっても、ライブはそれなりに練習不足で歌えないということはまずなくてそつなくこなし安心して見ていられるので、そういうところはプロに徹していて素晴らしいと感じる。

The Undisputed Truth - Smiling Faces Sometimes live
https://youtu.be/BUmNud_3lcQ?t=2

Ray Conniff - Somewhere My Love
https://youtu.be/IYMSRxRNlu0

重低音を重視する個人としては元の音源とほぼ同じか、それに近いのもとして再現されるなら問題はない。
ライブ会場ではバランス的にギャップを感じることもあるのでその際に会場への距離のこともあるけれど、自宅で聴いたり動画を見たりする方が落ち着くということも人によってはあるかもしれない。

勿論ライブのメリットというのもある。
普段ラジオなどで接する機会のあるアーティストの場合はその延長、あるいはそのアーティストを見たいという欲求、どのような言葉を発するのか聞きたいということも関心の中身になるのかも知れない。中には録音よりもライブの方がハッピーになって優れているというアーティストもいるかも知れない。

Mariah Carey - Upper Belts With VIBRATO! (Live)
https://youtu.be/q_hzK1RdY9E
Mariah Carey - Hero (Video)
https://youtu.be/0IA3ZvCkRkQ

ABBA-WATERLOO live at BBC 1974
https://youtu.be/7XbUlyaN5nk

CDやレコードジャケットは2次元だけれど、3次元で鑑賞できるということは、より細かく観察できて、アーティストに関する情報も多く得ることができそう。
ハプニングもあっておかしくないもので、それが時にはライブを盛り上げ醍醐味になるという考え方も一方にある。

反対に録音の音楽でも、例えばラジオを通じて聞こえて来る素晴らしい音楽も局からの距離が遠い為に波打って聞こえたりした際には耳をそばだてて聞くので、その分意識を集中して聞くことによって実際以上に印象的な音楽になることもあり場合によっては長く記憶にも残ると考えられる。

耳だけで聞く場合には想像力も働くけれど、ライブの場合は半分以上は視覚に集中されるのでその分どの程度音楽に満足できたかは気が付かない部分もあるかも知れない。

普段お目にかかれない外国からのアーティストの場合は遠路はるばるということと犠牲を払ってライブを行ってくれているというわくわく感が高揚感にも結び付き、さらにそれらと一体感を味わいたいという願望も出て来るかも知れない。

人気アーティストのライブでは動画でも視聴でき何万人という聴衆が集まるものも見られるが、高齢者対象の野外コンサートで何時間も伴うものの場合、見渡す限り人波でしかも身動きしないで行儀よく移動もせずに聞き入っているのを見るといかにも辛抱がいいと感じる。
その反面要所要所に地下にトイレが設置されているのか、又は紙おむつを持参して来ているのか実情はよく分からない。

もしも結成70周年記念野外コンサートライブなどになると、上記のような心配も出てきたりするのだけれど配慮はなされているのだろうか。

演劇
勿論住んでいる地域によってコンサート会場が少なかったり、演劇を鑑賞できる場所が少ないというところも考えられる。多くは都心にあり、そこには演劇集団も多いものと推測できる。

過去に天井桟敷とかの演劇集団がマリをつく少女のような内容のものをやっていてちらっと拝見したことがあったが、テレビや映画とは違った空間で摩訶不思議な雰囲気に包まれるような体験をしたことがあったが、どこで行われていたのかは今となっては定かではない。これが3次元の魅力というものだったのだろうか。
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