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2020/09/30 19:00:30 プライベート♪
情報
量子コンピュータについて
量子コンピュータとは?
https://coeteco.jp/articles/10623
---------------------------------------------------------------------------------
分かる 教えたくなる量子コンピューター
https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/quantum-computer-basic/

INDEX
POINT1
常識が通用しない?
量子の世界 Q1すごさをわかりやすくいうと?
Q2 そもそも「量子」って何?
POINT2
20〜30年後に産業・金融を変える?
Q3 どういう分野で使われる?
Q4 いつごろ根付きそう?
Q5 複雑な暗号が簡単に解読される?
POINT3 ふつうのコンピューターと何が違うの?
Q6 ふつうのコンピューターの仕組みとは?
Q7 量子コンピューターだとどう動く?
POINT4 瞬時に答えを求められる理由
Q8 量子の不思議な現象の意味は?
Q9 どうやって計算している?
Q10 答えはどんな形で導く?
---------------------------------------------------------------------------------
量子コンピュータって何? 動作の仕組みや開発ロードマップ、未来像を解説
https://codezine.jp/article/detail/11616
1.1 量子コンピュータって何?
1.1.2 コンピュータの限界
量子コンピュータとは何か?
1.1.4 量子コンピュータと古典コンピュータ
1.1.5 量子コンピュータの種類
1.1.6 量子計算モデルの種類
1.2 量子コンピュータの基本
1.2.1 量子コンピュータの動作の流れ
量子コンピュータの開発ロードマップ
1.2.3 ノイマン型から非ノイマン型コンピュータへ
1.2.4 非古典コンピュータ
1.2.5 非万能量子コンピュータ
1.2.6 NISQ(ニスク)
1.2.7 万能量子コンピュータ
1.3 量子コンピュータの未来像
1.3.1 量子コンピュータの現状
1.3.2 量子コンピュータの使われ方
1.3.3 将来の計算機環境の想像
---------------------------------------------------------------------------------
最近話題の量子コンピュータってなに? 2018年01月01日
https://www.kobelcosys.co.jp/column/itwords/20180101/

動画
量子コンピューターは通常のコンピューターと何が違うのか【日本科学情報】【科学技術】
https://youtu.be/oBaHNI8DtHw  2020/04/29

【挑戦】10分でわかる「量子コンピュータ」
https://youtu.be/wzKukYhaXW0  2020/04/19

【量子コンピュータ】第一回「量子ビットと重ね合わせ」(10分)
https://youtu.be/ha4KKJq2LU4  2019/05/28

量子コンピュータの仕組みを絶対に理解したい
https://youtu.be/iHezlWbc_Z0  2020/02/24

スパコンを遥かに凌駕!国産量子コンピューター発表(17/11/20)
https://youtu.be/cJZnwfIUzvs  2017/11/20

この世界はシミュレーション⁉もし量子コンピュータが完成したら...【都市伝説】
https://youtu.be/sdtkQaieW7k  2018/04/28

[マインクラフト]疑似量子ビット計算機[理論上世界最速?]
https://youtu.be/7fNHPTYMU74 2018/05/13

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量子コンピュータ
https://bit.ly/32WpUN3

量子コンピューターの時代がいよいよ来た 2020.01.28
https://rad-it21.com/ai/tsuji-satoshi_20200128/


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写真で見るグーグルの量子コンピューティング技術 2019-11-09
https://japan.zdnet.com/article/35144744/

IBMが世界初の単体動作可能な量子コンピュータを発表 2019-01-09
https://japan.zdnet.com/article/35131014/

IBM、53量子ビットの新型量子コンピュータを発表 2019-09-19
https://japan.zdnet.com/article/35142834/

西森秀稔教授の提唱した量子アニーリング方式を採用したD-Wave 2017年3月15日
https://spelldata.co.jp/blog/blog-2017-03-15.html



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いちばんやさしい量子コンピューターの教本 人気講師が教える世界が注目する最新テクノロジー https://book.impress.co.jp/books/1118101060
目次
Chapter1 量子コンピューターで変わる社会
Chapter2 そもそも量子とは何か?
Chapter3 原理からひもとく量子コンピューター
Chapter4 量子アルゴリズムのしくみを知ろう
Chapter5 量子コンピューターにできること
Chapter6 ビジネスに量子コンピューターを導入する
Chapter7 量子アニーリングの原理と使い方
Chapter8 量子回路を作ってみよう

現時点では世界で20社程度のベンチャー企業が機械学習や量子化学計算でしのぎを削っていて、カナダと北米が最も多く、国内ではMDRのみ。

HDでは世界で量子コンピュータの作れるベンチャー企業はD-WAVE、Rigetti、QCI、MDRなど数社のみ。超伝導タイプのアニーリングマシンと量子ゲート型を両方作っているのはMDR、Google、MITだけとされる。

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量子コンピュータの衝撃 深田萌絵



【量子コンピューターの衝撃】基軸通貨が変わる!?【深田萌絵】【WiLL増刊号 #091】
https://youtu.be/q-NkrWEcwYM 2019/11/02

【量子コンピュータの衝撃】著)深田萌絵
https://youtu.be/bkkudvsqfcY 2020/06/04

量子コンピュータの登場で何が変わるのか?そのひとつが、新型コロナ対策で中国が見せたような全世界市民管理システムだ。国スマホユーザーの位置や会話をリアルタイムに管理する。そのスピードが今の数億倍にもなる量子コンピュータ。全世界の一人ひとりが丸裸になる。それだけではない量子コンピュータの凄まじさを、ITビジネスアナリストの深田萌絵がゼロから解説する。

目次
第1章 量子コンピュータに人類が辿り着くまで(コンピューターの始まりとニコラ・テスラ
量子コンピュータと世界)
第2章 量子コンピュータとは何か?(マクロとミクロの境目は?
量子って?
量子をビットに使ってみたら?
絶対零度の量子コンピュータ
室温で使える光量子コンピュータ)
第3章 量子覇権を巡る戦い(技術を巡る戦い。それは何のため?
グーグル、グーグル、ここでもグーグルか?
一万年か二日半か?
グーグルと中国共産党、「量子もつれ」か?
グーグル?ファーウェイ様の時代さ!
インテルへの挑戦状
新型コロナで進行する「理想社会」
量子効果ではない、盗用効果だ
右か左か、社会主義か資本主義かでもない)
第4章 量子インフォメーション・ウォー(情報戦争と陸海空のシンクロナイゼーション
量子暗号戦争
記録上の1ドル
『歴史の終わり』は量子コンピュータと共に)
第5章 量子コンピュータ時代が来るまでに(技術には技術で立ち向かう
日本の未来と光量子コンピュータ)
https://bit.ly/3c5bvAO

https://amzn.to/3muiXud
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おすすめコメント
現在、ITの最先端は量子コンピュータです。そして、この量子コンピュータの開発に先んじたものが、世界の覇権を握ると言われています。そのすごさは、量子コンピュータの計算速度が、現在のスーパーコンピュータの15億倍であることです。この計算速度の速さは、暗号通貨の使用を不可能にし、軍事機密を丸裸にし、宇宙戦争でも勝利を収める基礎になります。現在、この量子コンピュータの開発をめぐって、米中がデジタル戦争に突入しています。本書では、量子コンピュータの基礎からデジタル戦争の現実までを、『「5G革命」の真実』の深田萌絵さんが、わかりやすく解説します。

内容

オーストリア帝国出身のニコラ・テスラの発案が元になった技術が多く知られている。

交流電流の発明、ラジオ、リモコン、X線、レーザー兵器、ロボット工学、トランジスタ、無線送電システム、テスラコイル、無線通信、垂直離着陸技術、電球、半導体その他。

彼が生まれて来なければトランジスタの実用化は遅れ、コンピュータを使うことは不可能だったかもしれない。トランジスタに関しては多くの特許事項を発明し、トランジスタで第2世代コンピュータが生まれ、米国が情報大国となる基幹技術の1つでもあった。

もう1つの技術の無線通信は高周波及び高電圧EM波を生成する共振トランスのテスラコイルを開発してこの研究に専念した。

J.P.モルガンが資金提供したが、娘に手を出したために資金を打ち切られ、そのあと情報と電気を無線で送るシステム開発は立ち行かなくなった。

晩年はマンハッタンのホテルで孤独死し、大量の文書や発明の資料がFBIに押収されその後政府の研究機関を通じて入少しずつ民間に提供された。

トランプ大統領の伯父で物理学者であったジョン・トランプ博士はテスラの書き残した資料の解読チームの1人に入っている。よって技術の流出に敏感なのも偶然ではないかもしれない。

ニコラ・テスラ
https://bit.ly/3ccJ43U

未来からやって来た発明家―二コラ・テスラ
https://youtu.be/_DQGwdBcGGU

歴史から消された天才ニコラ・テスラとは?【都市伝説】
https://youtu.be/l5f6OQ4LLpc

ニコラ・テスラが作った 人類初のUFO
https://youtu.be/GAsJkrbLnA0

インテルの創業者ゴードン・ムーアが提唱したムーアの法則ということばが知られている。コンピュータには半導体チップが搭載されているが、性能はチップの処理能力に依存し、18ヶ月で2倍になると言われていた。微細化が進むほど問題も出て来た。1982年にノーベル物理学賞を受賞したリチャード・ファインマン博士は量子力学の法則に従うもっとパワフルなコンピュータを作ってはどうかと言い出した。

現在のコンピュータで解くのが難しいとされているのは最適化問題と暗号の2つとされている。生命のDNAの中にある塩基配列が変わるとたんぱく質も変化するが、DNAの中にある塩基の並び方が生命を特徴づけるための情報を記録した暗号とされ、これが解析されると特定の遺伝子を持った民族だけに効く菌やウィルスのなどの生物兵器も開発できるようになると言われている。

古典コンピュータが苦手としている因数分解や総当たり計算を多用するのはインターネット・セキュリティなどに共通する基盤となっていて複雑な数式を使って解くように出来ている。

量子コンピュータは数学、波動関数がベースとなっていて、これらの高速化に強いので暗号解読に適しているとされる。暗号はファイナンスの世界で重要と言われビットコインを筆頭とする暗号通貨の価値はデータを暗号化しているところに価値の源泉があるとされる。

過去の取引履歴を暗号化してブロックチェーンとしてブロックを多くの人で共有しておけば改竄は難しいと言われている。

暗号通貨の暗号を解読されると複製は普通の通貨の1万倍簡単になってしまい、暗号が解読できれば財布からコインを盗まなくても全く同じコインを複製してどこかで利用できることになる。

量子コンピュータを用いれば金融決済で利用されている暗号が解読されお金は盗まれ放題となる。行く先これが悪魔の手に渡れば想定外の破壊力となる可能性がある。

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2020年電子決済サービス不正引き出し事件
https://bit.ly/35Qw17n
2020年9月に発覚した、ドコモ口座、PayPay、Kyash、LINE Pay、メルペイ、PayPalなど複数の電子決済サービスを通じて、銀行口座の残高が不正に引き出された事件。被害者の銀行口座が第三者によって勝手にドコモ口座(d払いなどに利用される)などの電子決済サービスに登録され不正に口座残高の引き出しが行われた。2020年9月16日時点で約2973万円の被害が確認されている。

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コインチェックの仮想通貨不正流出、過去最大580億円 2018/1/27
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26231090X20C18A1MM8000/
ビットポイント、仮想通貨の流出を報告──約35億円相当
https://www.coindeskjapan.com/14385/ 

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兵器はネットワークを通じてコンピュータで制御されている。暗号を解読して改竄できるようになると軍事システムを乗っ取れることになる。

兵器システムを動かす暗号を解読できれば暗号鍵を複製してテロリストに売却することも可能になるので量子コンピュータを持つことは国家を経済的に、軍事的に脅かすことになる。

米国ではこれに特化した投資を2018年から5年で約1200億円準備し、EUでは2018年に10年間で約1200億円の投資を発表した。これに対して日本では2018年に100億円の助成を始め2020年には300億円まで拡大している。

中国では2015年に5年間で1200億円の投資を発表したが、2019年にはさらに1兆円の投資を発表している。中国が兆単位と桁外れなのは量子コンピュータによって世界各国の金融システムや防衛システムを無力化できることを理解し、本気を出していることに他ならない。

ここ10年ほどは人工知能は中国(裏では台湾勢)が主導して監視と言論統制を目的として開発して来た。

高速総当たり計算で高速素因数分解暗号鍵を解読し、暗号化されたデータを解読すれば全てのコンピュータにハッキング可能となる。

現在のインターネット世界はトラフィックの大半は上位10社が独占し、中国の中心基地局を導入した独裁国家がインターネットを遮断して国民を弾圧する。

民主主義国家の選挙にはフェイクニュースやターゲット広告、中国・台湾のネット言論兵が介入し、SNS上の言論は大手IT企業によって統制され、真実は削除され、場合によってはアカウントごと凍結されて行く。

ウィグルということばさえ流れてこなくなると1100万人いた人口が700万人に減っても内情は知るすべもない。

コンピュータ技術でトップっを走っているのはアメリカや日本ではなく中国。
世界のスマホの75%、ノートパソコンの85%は中国で作られ、デジタルデバイスの製造能力の殆どは中国にあるとされる。

エレクトロニクス企業の中国依存が進んで中国へ喜んで技術移転している。
IBMやインテルが先頭を走っていたはずのシリコンフォトニクスの分野でファーウェイがいきなりトップに躍り出た。

一帯一路構想で参加国内の地域はファーウェイの5G基地局でつながることになるが、電力消費量という課題もある。

アジア圏内総距離36000キロを送電網で築こうとしているスーパーグリッド構想のうち、日本経由でウラジオストックまでの送電網を築こうとしているのがソフトバンクの代表者らしい。

2019年9月20日Googleが独自に開発した量子プロセッサを使えばスパコンで1万年かかる計算も100秒以内に終わるという発表を行った。巨大企業にトップを走られるとこの世から暗号の意味は消える。

アメリカで開発された技術を中国に移転することを米当局が取り締まり始めたのでGoogleは脱法的に研究チームごと北京に移転した。目的は中国共産党の技術力強化以外の何物でもない。

中国共産党とGoogleとの関係は政治的量子もつれのような関係で、中国共産党が望むことは瞬時に実行するほどに速い。

ファーウェイは台湾・中国のハイブリッド企業で中国の出先機関として日米から最先端技術を盗み、5G通信基地局を用いた諜報インフラを築こうとしているが、米国政府に米中貿易戦争の引き金になった台湾企業をバックに従えている。

ファーウェイのコアエコシステムはほぼ半導体シンジケート青幇(チンパン)の企業で3代前から深い関係にある。青幇(チンパン)は戦中に上海租界地を牛耳り麻薬・兵器密売、売春、情報工作活動をしていた暴力団だが戦後台湾に渡ったグループと中国の残ったグループに分かれる。

企業買収で暗躍するファーウェイ一味
https://youtu.be/85grIAug1y0 2020/08/18

現平井デジタル改革担当情報通信技術(IT)政策担当大臣はこの2月に発表したBluetoothを使ったコロナ感染濃厚接触検出アプリが中国で2月に発表したものと機能が一部共通していると言われているのは恐怖。

なにせ我国は各国からのサイバー攻撃で情報流出が相次いでいる。安易なソリューションはより困難な未来を招く可能性があるとされている。

ここ20年で中国のコンピュータ技術は急激に発展した。量子コンピュータや量子暗号の世界でもトップを走る存在となっている。彼等の量子コンピュータは盗用効果で発展を遂げたと断言できる。

世界中で同じことが起こり、イノベーションは衰退して来ている。大手企業は中小企業からアイデアや設計を盗み、中国に製造委託するため中小企業は弱体化し、先進国は技術と製造力を失い国力そのものを失いつつある。

台湾と中国は対立していて常に政治的な壁が存在すると考えられているが、ファーウェイは最先端技術情報を諸外国から違法・脱法を問わず世界中の半導体チップの設計情報を盗み続けて来ていて、そのトンネル効果となったのが中華民国という触媒とされている。中華民国は台湾とも呼ばれこの国の上層部が中国本土から来ていることを忘れがち。

蔡英文は92年コンセンサスのメンバーで両国は精神的には2つのフリをして資本主義圏の物質から情報までを手に入れるトンネルとしての効果を果たしている。
92年コンセンサス
http://www.ide.go.jp/library/Japanese/Publish/Download/Report/2016/pdf/C02_ch02.pdf

台湾側は2019年12月末時点で台湾企業が新型コロナウィルスのワクチン開発に着手したと発表した。2020年1月半ば北京の許可を得て武漢に調査団を派遣した。習近平がこれを受け入れたことに問題は残る。

ファーウェイと台湾企業との話し合いの後に習近平が語ったのは、このままだと中国経済だけが落ち込んで世界から取り残される危機であるからウィルスが世界に蔓延すれば世界の経済も落ち込み相対的に中国経済の落ち込みが目立たなくなるという。

旧正月前に武漢から500万人が離れ、一部が世界各国へ飛び立って行った。 その後ツイッターでは中国人が各国で唾をエレベーターのボタンやショップの製品、公園のベンチに塗り付けている様子が投稿されている。

これでは倫理観のかけらもない国と見られても仕方ない。

世界各国に散らばる中国国民に物資の買い占め命令を出しているようで、買い占めた物資を自慢する動画も投稿されている。

英国では中国から輸入された検査キットから新型コロナウィルスが検出されて返品騒動に発展した。

中国国内では外資系企業のマスク工場からマスクを医療器具工場までを一斉に接収して支援と称して欧州にマスクを10倍の値段で売りつけ世界の英雄中国を演出しようとした節もある。

量子コンピュータが必要なのは動的な情報を分析するデータインターセプションの技術と言われる。

データの流れを分析する技術のことを指しデータのニーズを調査するのに役立つ。組織犯罪の証拠隠滅に先んじて動けるので孟晩舟が逮捕されるようなミスを犯すことはない。パターン分析も速度が速い方が勝ち、金融市場においても処理速度が速い方が儲かることに繋がる。

防衛面でも自国のパターン分析を行い、パターンが消えるようにデータを再構成すれば防御できることになる。

現代の暗号の問題暗号鍵の多くが中国共産党によって握られている。銀行システムの開発の下請け企業には多くの中国人エンジニアが入っている。最近ネットバンキングがハッキングされて預金が盗まれる被害が発生しているが、それは銀行システムを発注した下請け企業にハッカーが混ざっているからに他ならない。

暗号はアルゴリズム以上に鍵の受け渡し問題が重要課題で解決が迫られる。そこで考えられるのが量子効果を使った暗号鍵配送になる。

ビットコインなどの暗号通貨は発行母体を持たない、責任の所在地が無い実のところは脆弱な通貨。

現在の日本にデジタル法定通貨を発行できるほどの技術を開発されているのかは疑問でこれには高度な暗号技術が必要で開発にはそこまで投資が行われていない。

もしこのままデジタル法定通貨を発行すれば容易に解読されコピーされ、偽デジタル法定通貨が出回ることになりかねない。

AliPayは中国共産党の影響の強い企業で決済通貨がデジタル法的通貨に差し代われば一瞬で日本のeコマース市場はソフトバンクの支配下に入り中国の社会信用制度に組み込まれることになる。日本の円の信用力と資産を裏付け資産としてデジタル人民元を強化する為とされる。

ブロックチェーンは全ての取引を記録するので暗号を解読すれば金の流れが全て掴める。そして全ては中国共産党に情報が流れ利用される。

ファーウェイを支える企業は全て台湾の青幇(チンパン)傘下の企業でTSMC、UMC、SMIC、EMSフォックスコン、ウィンボンド、ソフトバンク、アリババ、創業者の多くは浙江・江蘇省系で3代前から構成員として助け合っている。

デジタル人民元のチップはファーウェイエコシステムの企業が製造し、ソフトバンクとアリババのプラットフォームで決済されユーザーの情報はファーウェイが管理する。お金は台湾暴力団によって支配される日が来れば個人資産に意味は無くなる。

現時点で日本のセキュリティ技術では国民の情報を中国からは守れない。
渋谷区ではLINEで住民票の情報が取れるようになったが、LINEはソフトバンクの傘下で米調査会社から中国の傀儡と呼ばれている。 

量子コンピュータは現時点では研究段階で実用化には恐らく10年から20年かかる。米国は中国から納品される偽チップを検出する技術、スパイチップを埋め込んだ基板を納品して来るのでそれを検出する技術、米国内で短納期で開発製造できる脱中国依存技術、中国に解読できない暗号化技術、6G通信技術や量子コンピュータ技術など中国の支配に対して国民を守る準備を行っている。

最も厄介なのはGoogleでインターネット世界の入り口を牛耳り検索結果を操作して中国共産党に優位な結果を上位に上げる最大の貢献者となっている。

10年以上前から中国共産党に協力して来ていて、その他にも選挙の画策にも介入している内部文書も報道された。
Google(youtube含む)
https://bit.ly/3mJWLMU

中国共産党とGoogleが組むと個人の位置情報など悪用されかねない。この両者は似たもの同士なのか、それともはっきりと国の違いを認識しているのだろうかは問題。倫理観の基準も見当がつかない国なのだから。

これまでの経緯からは、もしブログなどでこういうものがあって欲しいとアイデアを出したら、Googleを通じて即アイデアが盗まれて、実用新案申請が出され何百、あるいは何千人態勢で製品化して世界に向けて販売し、利益を持って行かれる可能性もあることになる。

ファーウェイ通じ中国へ情報流出 元グーグルCEO「間違いない」2020.6.19
https://www.sankeibiz.jp/business/news/200619/bsj2006190813004-n1.htm

中国が金持ちで桁外れの額を使えるのか疑問だが、各国中央銀行が協力している為とされる。金融緩和が中国共産党の資金源となっている。

金融緩和と増税政策はグローバル金融機関だけを太らせ国内の中小企業を潰す効果を持つ。

光は高速通信に適しておりこれをコンピュータのチップ間通信やチップ内通信で利用すれば全体の全体の処理が速くなり電力消費量も低減するが、これは実用化も近づいている。

中国政府は日本やアメリカから盗んだ技術、移転された技術を使ってデジタル全体主義のための監視システムだけでなく軍事兵器までも開発を行っている。

日本の技術は台湾企業を経由して次々と中国へ移転されて行くようになっている。

日本の半導体・エレクトロニクス企業でファーウェイを倒せるのか?
https://youtu.be/GxnFQiYU0_M 2020/08/02

過去には外国製のPCやノートンのセキュリティソフトでのサポートがなぜか中国深圳などからリモートサポートを受ける機会があったけれど、安全性には多少疑いを持ち警戒していた。

ノートン セキュリティ サポート 中国 危険 検索結果
https://bit.ly/3hTI8CI
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