ソフトンハウス・トップへ
tonton
できごと
こんなこともありました。
BLOG HOME
こんなこともありました。
Calendar
<<8月>>
....123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
Category
グッズ(3)
テレビ(4)
ドローン(1)
なし(4)
ニュース(24)
ミステリー(5)
ロボット(1)
映画(1)
音楽(16)
外国(6)
気象(2)
恐怖(1)
経済(1)
写真(1)
省力化(1)
乗り物(2)
政治(5)
装飾(1)
動画(26)
日記(9)
日常生活(24)
文化(3)
面白いこと(1)
→リスト表示する
Archive
2019年07月 (4)
2019年06月 (4)
2019年05月 (5)
2019年04月 (4)
2019年03月 (4)
2019年02月 (4)
2019年01月 (4)
2018年12月 (5)
2018年11月 (4)
2018年10月 (4)
2018年09月 (8)
2018年07月 (4)
2018年06月 (4)
2018年05月 (3)
2018年04月 (6)
2018年03月 (3)
2018年02月 (4)
2018年01月 (3)
2017年11月 (1)
2017年10月 (2)
2017年09月 (4)
2017年08月 (2)
2017年06月 (2)
2017年05月 (1)
→リスト表示する
Parts
パーツはありません。
Latest Blog
sano3661
セミが
tonton
3DCGアニメーション...
tonton
かつての3DCGクリエー...
tonton
裁判員裁判について...
tonton
ものの値段について...
Messages
3DCGアニメーション...
かつての3DCGクリエー...
裁判員裁判について...
ものの値段について...
謎の多い古代遺跡...
歴史から見た文化など...
問題解決に関するアイデア...
変わった職業や危険な職業...
世界のカレンダー...
古墳がユネスコ登録へ...
ことわざについてその2....
ことわざについて...
島国について
オーディションや音楽祭...
ジョークの類
ものごとの習得方法...
節約や倹約について...
非日常性について...
食事風景
記憶に関することについて...
→リスト表示する
[最新順表示]  1 件
 [リストを表示] 1頁3件 1/1(1件)
2019/06/28 19:00:10 プライベート♪
日常生活
問題解決に関するアイデアその他
〇高齢者のアクセルとブレーキの踏み間違えで人身事故を起こすケースが増えているとされる。それに対しては自分で見切りをつけて免許証を返還すべきという意見も見られる。しかし都会であればそれに代わるカーシェアリングその他の代替え手段も何種類かあるかも知れないが、地方においてはいわば唯一の交通手段であったりする。
もちろん高齢化してくると反射神経が鈍ったり、物覚えも悪くなると言われている。
しかし、自動停止の装置を取り付けることとか、1人乗り用の4輪車を開発して市場に出すというのも、高額でもありハード面だけが果たしてベストの方法なのかは疑問もあるところ。

事故が多く発生するとなると免許証を返納したり、代わりになる交通手段も用意しなければならないのではないのかとも思われる。タクシー利用で1割安く利用できるとしても通常負担とそう変わらない気がするので年金暮らしの人から言っても自由に使える額にも限りがあるので可能ならダダに近い方法が望ましいもの。

さしあたってその辺りのことを固めてからの方法になるし、とりあえず簡易な方法としてはハンドル付近に絵や文字で右アクセル位置、左ブレーキ位置などの表示用のワッペンなどを貼り付けることが先決問題になるように思われる。

ハード面と並行して毎日の手足の運動とか反射神経を落とさないためのゲームのようなソフトを使うのも良いかもしれない。

検証!ブレーキ踏み間違え事故は、どうして起こるのか?
https://youtu.be/hrG0Q1Xt4RE
高齢者のアクセルとブレーキの踏み間違え事故
https://youtu.be/KZvX8xDRKuQ

〇病院においては毎日乃至2・3か月ごとに血液検査というものもあり、多くの人々の採血が行われている模様。

採血中に目立った事故は起こってはいないようだけれど、ある程度犠牲を払わなくてはならないのも確かで、毎回大量とも言える血液が廃棄されるとしたら蚊に血を吸われても気になる昨今なんとか採血なしに血糖値検査ぐらいはできる方法が開発されないかと思っていた。

何年か前に指を載せるだけの血糖値の検査方法が開発されたが米国で認可を得られなかったらしく、やはりこれからは国内だけでなく全世界で認可されるものに持ってゆく必要もありそうなもの。

糖尿病患者に朗報?針なしで血糖値測定、グーグルがウェアラブルデバイス
https://youtu.be/BU_Q6i0PPG8
採血なしに血糖値を測定する技術を開発 最先端レーザー技術を応用
https://dm-net.co.jp/calendar/2017/027218.php
自己血糖測定器はこれが一番!1回の測定でいくらかかる?
https://youtu.be/qyHZm6kC5_k

若者は甘いものを食べることは気にならないのか以前動画でアメリカ人が甘いアイスクリームや食べ物を大量に食しているのを見て大丈夫なのかと心配した時期もあった。案の定次のような記事が見られることになった。

〇血糖値というと米国の1億人超が糖尿病か予備群で人口の3分の1に糖尿病の脅威という記事も見られる。
https://dm-net.co.jp/calendar/2017/027139.php

これらの人々に対して多くの人々に安全で安心な問題解決の方法、分かりやすくて効果的な方法を提示するという方法もアイデアとしては出て来るかも知れない。

〇認知症の薬も何種類か出ている模様だけれど、将来患者数が増大するのなら効果的な薬剤の開発とそれ以外の方法との併用でこれに真剣に取り組むことも重要かもしれない。

〇坂東忠信氏が衛星写真で海上での場所を特定するのが難しいという内容の動画があったが、国防の面からはタイムリーに緯度・経度が分かるようになると問題解決するかも知れない。

米国から勧められるままに軍備や兵器を高額で購入するというのは、経済や貿易収支その他の内容も見据えてのアメリカの策と見られるが、そういうハード面でなくより効果を持つのは24時間体制のライブカメラや衛星カメラの活用も個々人で活用するとある程度安心でき、さらに情報を共有して情報通にまで持って行ければある程度心強くなるのかも知れない。
「自衛隊元最高幹部が教える 経営学では学べない戦略の本質」
https://youtu.be/F2pqVQdFtmg

Google Earth Proは簡単にインストールして使える。タイムリーに目的のものを情報収集でき、しかも緯度・経度も表示されるのであればライブカメラと併用すれば防犯にもなりえるし、国防にも結びつくと思えるけれどリアルタイムという点ではどうなのか?
https://www.youtube.com/results?search_query=Google+Earth+Pro%E3%80%80%E5%9B%BD%E9%98%B2

Using Google Earth Pro
https://youtu.be/1zztie0V2fQ
ビュー操作や探索、、ストリートビューの操作その他もわかるようになっている模様。


グーグルアース更新期間
Google Earth
https://dic.nicovideo.jp/a/google%20earth
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12170292192
グーグルアースを見ていて見つけたのですが
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14201358089
防衛省が、グーグルアースを使うていうのは
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11208953291
「Google Earth」の更新によって、台湾の秘密の軍事拠点が意図せず公開された。
https://japan.cnet.com/article/35132927/
【韓フルタイム】韓国海軍の軍事機密がグーグル・アースでまる見え?
https://news.livedoor.com/article/detail/4715456/
グーグルアースの衛星画像に写る謎のオブジェクトの正体は!?
https://news.biglobe.ne.jp/trend/1113/kpa_181113_8449920248.html
中ほどの動画 MAJOR COVERUP Of Something At Secret Base
https://youtu.be/-ZnXSqdcjLU

〇日本の経済がこのところずっと停滞しているという内容の動画が多く見られるが、これに対しては日本初、または拡大して世界初の試みというのもキーワードになるのではないかと考えられる。
グッズを始め新製品の開発、あるいは企業でも良いけれど世界初なら対象となる人数もその分大幅に多くなるので打開策になるかもしれないが、それが難しい。

過去新エネルギーの話として記憶の隅に残っているものは次のようなものであったかもしれない。
エネルギー源メタンハイドレードも一時は期待されたが問題もあるとされる。
https://money.rakuten.co.jp/woman/article/2019/article_0041/
水素自動車のメリット・デメリット
https://caredge.jp/advantages-and-disadvantages-of-hydrogen-vehicles/
荒田技術 常温固体核融合 リチャードコシミズ 2008年11月01日(土)大阪学習会[1/1]
https://youtu.be/NRzL_ang

以前からこの温暖化の時代に洞窟住居のようなものができないものかと考えたりするが、これが実現できたら省エネで需要は大きく見込める物になるかも知れないと考えたりする。

ただIT時代の到来で以前はそれ相当の値段がついていたソフトやものも大企業がこれをオープンに開放したり、色々なものの値段が安くなるかタダに近いものになりつつある昨今、多くのものは一通り行き渡り情報共有されて需要というもの自体も少なくなって来ているのかもしれない。

国民性から言って悪どい商売はできないし、現在ではものを購入するにも選択方法如何で安く購入することもできる。

あくまでも食料品関係のアイデアだけれど、高齢者だとその1日の食事の量は大した量にはならないし、カロリー制限を受けることもある。

勿論好き嫌いも当然あるけど毎回おかずを作るにも電気・ガス・水道をその都度使うことになる。

1日2食分1パックか1週間分14区画になった惣菜パックがあると、それがバラエティに富んでいるなら調理の必要もなく御飯さえあれば昼食と夕食を毎日でも食べ続けることもできると思われる。

価格設定は安くし、しかも塩分や糖分は控えめが望ましいけれど飽きが来るとか大量に廃棄されないか、長く購入者が見込めるものかとかがネックになるかもしれない。

仮称長寿パックの内容は肉・魚・卵・(牛乳)・大豆・海藻・芋・果物・油・緑黄色野菜などが毎日分に含まれていることが望ましいもの。

人はお金が無限にあるわけではなく限られた予算の中から毎回選択を迫られたり反省から同じ行動はとられない可能性もある。

また同じ体験をずっと続けるわけではないし、より合理的な方法や購入を模索して行動するもの。中には同じ映画を何回も見るケースもあると思われるが、希なことととらえられることも多い。
その分常に変化や経済性、進化を求めていると言えるかもしれない。

この間ラジオで4歳の指揮者というものが紹介されていた。
過去にはホイミンちゃん8歳がマラソンで3時間28分で走ったとか、我が国では木下怜ちゃん4歳が天才エレクトーン奏者として話題になったことがあった。しかし年少者はすぐに大きくなり、いつしか忘れ去られることも多い。

話題作りはある種地域活性化の要素として有効かもしれないが、独りよがりでなく将来に亘って普遍性を持って受け入れてもらえる内容かが判断基準になるかも知れない。

〇笑いは世界共通ではあるが、それらがどこの国でも通用するかは疑わしく、まして落語家が外国へ出かけて行って公演するというのは国内ならまだしも、毎度ばかばかしい話で始まる内容のものに真剣になって聞いてもらえるのかは疑問であり、あくまでも普遍性のあるものでないとうまく伝わらないのではないかと個人的には感じるもの。

60年代にはアメリカ版のラジオで大勢の聴衆の前で漫談のようなものが流れていた記憶があるが、その後どうなったのかは分からない。

〇児童虐待の事件も最近はよく報道されている模様。もし相談があったら了解を得てモーションセンサー機能付きのドライブレコーダーのような簡易な監視カメラを室内にセットするようにすれば反省材料にもなるし、いざという時には有力な証拠にもなりうると思われるのだけれど。

〇5月末頃には川崎市で連続殺傷事件が起こった。時間が経てばいつしか忘れ去られるものだけれど、40歳以上、あるいは長期間の引きこもりも問題として取り上げられている模様。

事情もあるもので引きこもりが一概に悪いものとも言えないが、鬱をなくすアイデアとしては携帯ラジオを利用してもらうとか音楽を聞かせる、あるいは子供のうちから重要なことわざを自然と覚えてもらうようにするというアイデアもある。

ジョークを募集して賞金を出すとかして陽気な引きこもりを作るなども考えられるが、生活をする上での経済上の問題をどう解決するかもネックになるのかもしれない。

ひきこもりの原因ってなに?どうしたら脱出できるの?
https://snabi.jp/article/29

世田谷一家殺害事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E4%B8%80%E5%AE%B6%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6
世田谷一家殺人事件と北朝鮮の関係【NET TV ニュース.報道】朝堂院大覚 月刊タイムス 2015/01/02
https://youtu.be/TyzSwz52Sbk

〇拉致家族とされる何某の娘の子供が金正恩であるという動画が出回っている模様。そんなことは当の本人が一番よく知っているはずなのに、無関係のごとく行動しているようで米国へも出かけたことも報道されていた。

DNA鑑定でも行わない限り一般人もそう簡単には信用しないだろう。米国から高い兵器を買わされるには都合が悪くて表面には出せない事情があるとか、密約を交わすために出かけているのか。

北朝鮮と日本 金正恩と横田めぐみ「王朝の血」【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/09/21
https://youtu.be/wFDyPrawbws

敗戦後、GHQによって日本の支配層に入り込んだ朝鮮人が意味するもの【NET TV ニュース】朝堂院大覚 朝鮮民族の歴史 2017/11.29
https://youtu.be/njvYiPp7V0c
朝堂院大覚とは一体何者なのか?
https://matome.naver.jp/odai/2143574450066345901

〇結果的にではあるけれど世界の有力者が多くユダヤ人であることを知るにつけ、情報を握られて利用される可能性もないとは言えない気もする。

近年ではゴールドマン・サックスのマーカス・ゴールドマン、NBC創業者のデーヴィッド・サーノフ、CBS創業者のウィリアム・パイリー、MS社元CEOのスティーヴ・バルマー、デル・コンピュータ創業者、オラクル創業者、インテル創業者、Googleの2人の創業者ラリー・ペイジとセルゲイ・ブリン、Facebook創業者マーク・ザッカーバーグ、その他が知られる。

身近なところでは検索キーワードの打ち込みから始まって人物像をつかむことも可能であるし、購入履歴からある程度思想もつかめるもの。米国でマイクロチップの体内埋め込みの話も数年前に出ていたのと、国民操作の思想や問題点も並木氏の本によって知ることができる。

Youtube、Googleが言論統制を開始する 完全なる監視社会の前触れ 坂の上零【NET TV ニュース】2019/06/07
https://youtu.be/V1i0Xy3v4Mg

〇追跡しない検索エンジンという触れ込みでDucDucGoサイトが知られている模様。
DDGの非常に興味深い機能としては「!(bang)機能」がある。この機能を用いると検索履歴を残さずにグーグル検索を行うことが可能だ。例えば、DuckDuckGoの検索ウィンドウに「!g」の文字列を入れてから検索ワードを入力すると、グーグルの追跡を回避しつつグーグル検索が行える。
検索窓で空欄にするとこれまでの検索キーワードを1つずつ削除できるので不安な場合は急ぐことはなく参考程度で良いのかもしれない。
https://forbesjapan.com/articles/detail/23415
https://dic.nicovideo.jp/a/duckduckgo


〇以前人工地震の説をとなえる人の動画を見ているうちに、発生時刻が一致しある程度関連性があると思えるようになると、数字が犯行声明のようにとられ、地震ごとにその主は誰なのかと疑い出して余計な心配までし出したがこれはまずいのかも知れない。

イルミナティカードに秘められた11の予言 日本の未来も暗示されていた?
https://youtu.be/CCykmNvgKWU

問題解決
https://www.google.co.jp/search?safe=active&source=hp&ei=yL6MXL-SJJCroATukKngCQ&q=%E5%95%8F%E9%A1%8C%E8%A7%A3%E6%B1%BA&btnK=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&oq=%E5%95%8F%E9%A1%8C%E8%A7%A3%E6%B1%BA&gs_l=psy-ab.3..0i67j0j0i67j0j0i67j0l3.2568.2568..4158...0.0..0.170.277.0j2......0....2j1..gws-wiz.....0.5hO0dZf7XC0
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
画面TOPへ [最新順表示]  1 件
Profile
tonton
性別
年齢
誕生
星座
Parts
パーツはありません。
Favorite
お気に入りはありません。
Parts
パーツはありません。
今日
今月
累計
掲載情報などの無断転用・転載を禁止します。著作権は 株式会社ソフトウエア開発 に属します。
本サイトに関するお問い合わせ、広告等の掲載依頼は ソフトンハウス運営チーム までご連絡ください。