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動脈硬化・コレステロール・中性脂肪・内臓脂肪を防ぐ方法
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2012/02/24 00:00:55 プライベート♪
月経
月経の不順には漢方を上手に使いましょう
病気を体全体のゆがみと考え、自然の植物などを原料とした生薬の力により、「体を健康的なバランスのとれた状態に戻す」、これが漢方治療の考え方です。
西洋医学が病気そのものを治すのに対して、漢方薬は体質や症状の改善をはかるのが目的となります。

現在、多くの漢方薬には健康保険が適用されています。
月経不順や比較的軽度の無月経などは、漢方薬で症状が改善することが少なくありません。
月経についてはこちら→http://gekkei.info/

漢方薬とホルモン剤を併用して使うこともあります。
ホルモン剤の副作用を軽減したり、ホルモン剤によって治療を行ったあと、本人のもつ抵抗力や治癒力を高め、治療効果を持続させる目的で使用されます。

西洋薬のみで治療を行った場合より、西洋薬と漢方薬を組み合わせた場合のほうがより高い治癒効果が得られた、という報告もあります。
漢方薬はなぜ効くのかよくわからない部分も多いのですが、温経湯などは西洋医学的にも、その効果が証明されています。

漢方薬は、症状やその原因だけでなく、その人の体質に合わせて処方されます。
同じ病気や症状でも、1人ひとりの体質の違いによってその成立に違いがあり、薬の効き目も異なると考えるためです。
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2012/02/21 15:54:51 プライベート♪
生活習慣
健康のために生活習慣を見直しましょう
生活習慣病の治療のためには生活を改善する必要があります。
その一番大きなポイントとして食生活の改善です。

食事が和食中心から欧米化し、それに加えてコンビニやレトルト食品など
簡単にお腹が膨れる食品も増えています。自分で調理をしないとその食事には何が含まれているのか
把握出来ないため、カロリーの摂りすぎ、脂質の取りすぎ、塩分の摂りすぎなどに気づかないのかもしれませんね。

またお肉は好きだけど魚は嫌い・・・嫌いなものはわざわざ買って食べないとなると
食生活が偏ってしまいます。1日に必要な栄養素を全て摂るというのは栄養士さんでもない限り
難しい話なのかもしれませんが、昨日油っこいものを食べ過ぎてしまってカロリーがオーバーしてるから
今日は胃に優しい温野菜のサラダと大豆を食べよう・・・というふうに調整する事も必要です。

また朝食は食べないで1日2食という人も少なくないと思います。
3食よりも2食の方が総カロリーは少なくなるから痩せると思うかもしれませんが、
きちんと3食摂取する方が太りにくい体質になるのです。2食だとエネルギーをなかなかもらえないので
身体の中でエネルギーを溜めとこうというある意味防衛本能が働き結果として太りやすい体質となるのです。
間違った知識のまま食生活を変えるのではなく、正しい知識を身につけ3日坊主にならないように
無理のない範囲で毎日続けられる食生活の改善をするようにしましょう。

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2012/01/18 17:29:50 プライベート♪
内臓脂肪
内臓脂肪とBMI
BMIが高いからといって、それだけでは肥満の目安にはなりません。
たとえ、身長と体重のバランスが良くても、肥満傾向にある場合が少なからずあるのです。

健康に大きな影響を与えないからといって「良い肥満」が本当に良いわけではありません。
良い肥満は冷え性の原因にもなりますし、皮膚が荒れるといったことも引き起こしてしまいますし、良い肥満から次第に「悪い肥満」へと移行することもあるのです。
ですから「良い肥満」であっても早期に解消したいものです。

それに比べて、「悪い肥満」は心筋梗塞や脳血管障害の原因にもなりますし、日本人の10人に1人がなるといわれている糖尿病の原因にもなっていくのです。
もちろん、ウエスト周りは太くなり、見栄えも悪くなるのですから「良い肥満」以上に解消すべきものです。

「悪い肥満」は運動不足や偏った脂肪食などによって引き起こされていきます。
食事の欧米化が進み、運動量が一昔前に比べて激減した現在では、「悪い肥満」が起こす素地が十分すぎるほど整っていますので、ここ数年、激増しています。

肥満を解消するためには内臓脂肪を落とさなくてはなりません。

このことからも、内臓脂肪の対処の仕方に多くの人が困っていることがうかがえます。
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