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2017/02/15 15:26:18 プライベート♪
Windows Bridgeを受け継ぐ「Desktop App Converter」
●Windows Bridgeを受け継ぐ「Desktop App Converter」 Build 2016では、UWPの可能性を切り開く3つの施策が発表された。
 1つ目は「Desktop App Converter」だが、この説明をするには前回のBuild 2015までさかのぼる必要がある。
MicrosoftはBuild 2015で「Windows Bridge」を大々的に発表した。
これは、他のプラットフォーム向けにアプリを開発するデベロッパーらを、UWP(Windows 10)の世界へと誘導するための施策だ。
 ただし、既報のように、Windows Bridgeの試みは事実上頓挫し、2016年は既に「Bridge」と呼ばれる単語をセッションでも見つけることはできない。
 今回のBuild 2016では、残る「Windows Bridge for Classic Windows apps(Project Centennial)」のみがDesktop App Converterに名称を変え、未提供だったWindows Bridgeとしては唯一生き残った形だ。
 その詳細は後日フォローする予定だが、Desktop App ConverterはWin32/.NETをベースに開発されたアプリケーションの「.msi」ファイルを「.appx」形式のファイルに自動コンバートするツールだ。
 「.appx」形式に変換することにより、Windowsストアでのアプリ配布やUWPのアプリで求められる「管理機能下での動作」が可能になるが、一方で内部的にはWin32/.NETコードを内包してUWPとは別のプロセスとして動作しているため、実行にあたっては「Win32サブシステム」が要求される。
 つまり厳密にはUWPではないため、Windows 10 MobileやXbox Oneなどの環境ではDesktop App Converterを通じて変換されたアプリは動作しない。
将来的なUWP移行を見込んでの中間的なソリューションであり、徐々にWin32の依存を減らしていくのがMicrosoftの希望とみられる。
●Visual Studioユーザーに「Xamarin」を無償提供 施策の2つ目は「Xamarin」だ。
Windows 8.1アップデート
2016年2月にMicrosoftが買収を発表した製品だが、.NET+C#をベースにAndroid/iOS/Windowsなどでのクロスプラットフォーム開発環境を提供する。
Windows Bridgeが外部プラットフォームから開発者を呼び寄せるのが狙いだったとすれば、Xamarinは既存のWindowsデベロッパーに他のプラットフォームへと進出する機会を提供する。
 デモではWindows用のUWPアプリだけでなく、AndroidやiOSエミュレータも動かしてコード検証を行っている様子も紹介されており、こうした用途をカバーする。
さらにVisual Studio利用者にはCommunity Editionも含めてXamarinの無償利用権が提供される点もポイントで、これまで有償でライセンスを購入する必要があったXamarinだが、買収効果が一番大きく現れた部分だ。
●全く新しい「HoloLens」向けアプリという可能性 ポイントの3つ目はAR対応ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」だ。
従来のPCやスマートフォンなどとは全く異なる分野でデベロッパーらの可能性を試す仕組みであり、UWP活用の最も大きな市場となるかもしれない。
 こちらはBuild 2016の会期中に、開発キットの出荷が開始されたことが報告され、パッケージならびにその内容物の紹介が行われた。
HoloLensの活用事例を模索するパートナーとして、新たに日本航空(JAL)が加わっており、その旨の発表は後日同社からも改めて行われるだろう。
 このほか、プレス関係者や一部のBuild 2016参加者には「HoloLens Academy(HA)」の名称でVisual Studio+Unityを活用したアプリ構築と、HoloLensを体験できるセッションが用意されており、実際に筆者も体験してみた。
 この様子は写真公開禁止とされているため、直接記事で紹介することはできないのだが、幾つか使えそうな画像要素が入手できた段階であらためて記事にしたい。
2015年にBuildやE3で体験済みの記者らの体験記と合わせてみると、解像感も向上してレスポンスや認識力も確実に上がっており、大きく進化したという話だった。
 特に面白かったのは、複数のユーザーを同時にサーバに接続しての共有と連携システムだ。
本来であればHoloLensの装着者本人にしか認識できないオブジェクトが複数人で同時に確認可能であり、さらに相手を攻撃してそのフィードバックを体験できたりと、現実と仮想空間の中間で互いに協調して作業が行える。
 当面、公式にHoloLensが日本へ持ち込まれる予定はないようだが、もし機会があれば、ぜひ体験していただきたい。
   (ITmedia PC USER)↑2015年7月29(水)にWin10が無償で提供開始された。
www.keygoodjp.com
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2017/02/08 16:14:01 プライベート♪
Windowsが7>10になるのに、一日掛かってしまいました
Windowsが7>10になるのに、一日掛かってしまいました。
一度サードパーティ系は外さないと駄目みたいです(DACも)。
メーカー製PCだと、BIOSでオフらないと、内蔵カメラやカードリーダーなどがあったら固まる可能性大ですね。
※ 追伸! BIOSのメニューからUSBレガシーサポート機能を明示的にOFFにしないとだめ。
あと、デバイスドライバーは7から引き継がれるが、実際は引き継がれていない状態(なんちゃって動作)なのがほとんどなので、再度Windows10上でインストールが必要です!とりあえずwin7,win8,あるいはvistaぐらいのドライバを試しに10上で入れてみてください。
一個一個再起動しながら慎重に!FireFoxは再インストールが必要(なぜか不安定=イジメですか)EmuのVista64ドライバはまだ動きます>Win10で;)これはうれしい。
一言で印象をいうと、スマホのOSをデスクトップパソコンにそのままのせた感じです。
有料Wifi設定やタッチ設定、アプリストア等、不要なものが山のように出てきます。
でも設定が一部細かく分かりやすくできるような画面になったのは歓迎です。
最高のホラー、ドキドキパニック!とりあえず2度のリセットスイッチのお世話になりながら、なんとか「ようこそ」までこぎ着けました。
(順に行きます)ここでよく文章を読むと恐ろしいことが書かれています。
今カーソルがあっている設定をカスタマイズに行かねばいけません。
オンだと裸の王様状態;)スイッチをつけてくれているだけでも良心はあるのだと信じておきます;このオンオフスイッチの反応がもたつくんです。
SmartScreenはトラブルらしいので、オフにします(自己責任)。
「閲覧データはMicrosoftに送信」と書かれております。
windows 10 認証
まさに裸の王様状態;)あんなサイトやこんなサイトも見てるの送られます。
そしてマスデーター活用をMicrosoftが行う訳です。
おい、僕の情報全部もっていくんかい!AIに。
まあ、SiriやAmazonのやつも同類ですが。
いつ頃からか、漢字を思い出せなくなる(書けなくなる)症状になりました。
完全に「スマート病」(PC変換に頼りすぎて文字を書けなくなった状態)。
設定が終わると全画面表示でこの文字が出続けます。
(明暗を繰り返します)この間、操作を受け付けません。
少々長い! 元の場所ってどこ??更に待つと上の画面が出ます。
いったい「新しい機能」が何かは一切説明してくれません。
いや〜恐ろしいですね、それではみなさん、サヨナラサヨナラ。
なんか、今回のWindows10、Vistaの悪夢がよみがえってくるんですが。
www.keygoodjp.com
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2017/01/20 15:31:55 プライベート♪
Windows 10のMicrosoft Edgeは、現在Yahoo!ブログの推奨環境に含まれておりません
Windows 10のMicrosoft Edgeは、現在Yahoo!ブログの推奨環境に含まれておりません。
推奨環境外では正常に動作しない場合があるため、推奨環境からご利用ください。
一部のお客様のブログにおいて、画像が添付できない不具合が発生しています。
エラーが出る場合は、別のブラウザーでお試しください。
ご利用のお客様には、ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。
投稿時の不具合について調査した結果、↑ Yahooからのお知らせ(リンクしています)クリックこの更新はInternet Explorer(IE)から更新しています。
折角更新しましたので(画像沢山貼って)「再度」同じものはちょっと気分が載らないのです。
Windows7 Windows8.1 両方ともWindows10にアップグレード済みWebプラウザーを IE から Edge に代えて検索しています。
ブログも初めてEdgeから「くみっぺのブログ」を開いて更新 してみました。
windows 8.1 販売
日本マイクロソフトは昨日(2016年11月10日),東京・虎ノ門ヒルズフォーラムにて「Windows Innovation Day」を開催し,「Xbox One S 1TB(Halo Collection同梱版)」の国内発売を2016年11月24日に予定していると発表した。
 海外で8月2日に発売されていたXbox One Sは,従来のXbox Oneから約40%の小型化を実現した新型。
4K映像のストリーミング再生やHDR(ハイダイナミックレンジ),Ultra HD Blu-Rayへの対応が特徴となっている。
 なお,会場ではスクウェア・エニックスの「FINAL FANTASY XV」が,Xbox One SでHDR対応となることが発表になっており,実機デモも公開されている。
『Xbox One S 1TB (Halo Collection 同梱版)』は、従来のXbox Oneでは外部にあったACアダプターを本体に内蔵しつつ、Xbox Oneから本体の体積を約40%小型化した新しいXbox Oneです。
本体には4K Ultra HD Blu-Ray ディスク ドライブを内蔵し、対応したTVであればストリーミングで4K映像を視聴できるだけでなく、4K Ultra HD Blu-Ray ディスクプレイヤーとしても楽しむことができます。
また、HDR(High Dynamic Range)をサポートするため、HDR対応のゲームでは、松明に照らされた薄暗いダンジョンの壁から太陽の下でのまぶしい風景まで描き出し、より自然な表現が可能になります。
本製品は『Halo: The Master Chief Collection』(ダウンロード版)と『Halo 5』(ディスク版)を同梱するため、Xboxを代表するゲームHaloシリーズの魅力を、購入後すぐに体験できます。
また、本製品は1TBのハードディスクドライブを搭載しているため、Xbox One対応ゲームやXbox 360下位互換機能に対応したXbox 360対応ゲームなど多くのゲームを保存しプレイすることができます。
同梱のコントローラーは、Bluetooth接続に対応し、Windows 10搭載PCやタブレットにもワイヤレス接続することが可能です。
また、Xbox One Sは、今まで発売されたXbox One用周辺機器およびゲームをそのままお使いいただくことができ※2、従来Kinectセンサーに搭載されていたTVの音量などを操作するためのIRブラスターを本体に搭載しています。
また、Xbox One S発売に合わせ『Xbox One S 縦置きスタンド』を2,480円(税抜参考価格)※1で、『Xbox ワイヤレス コントローラー(ホワイト)』を5,980円(税抜参考価格)※1で両製品ともに2016年11月24日(木)に全国ゲーム販売店にて発売します。
『Xbox One S 縦置きスタンド』は、Xbox One S本体を縦置きする際に使用するスタンドです。
Xbox One Sと一体化するデザインを採用した本製品は、Xbox One Sを縦置きする際にしっかりと自立させます。
『Xbox ワイヤレス コントローラー (ホワイト)』は、Xbox One Sと同色のホワイト カラーを採用した『Xbox One S 1TB (Halo Collection 同梱版)』に同梱されるコントローラーの単体販売製品です。
・オンライン マルチプレイには Xbox Live ゴールド メンバーシップが必要です※1 お客様の購入価格は、販売店により決定されますので、販売店にお問い合わせ下さい。
※2 Xbox Kinect センサーを Xbox One S でお使いいただくには Kinect センサー アダプター (別売) が必要です。
※3 利用するにはブロードバンド インターネット接続環境が必要です。
サービス プロバイダーによっては通信料が別途発生する場合があります。
また、容量のあるデータ保存機器および Xbox Live アカウントが必要です。
※4 既存の Xbox Live ゴールド メンバーシップへの追加はできません。
※5 製品仕様は予告なく変更される場合があります。
※6 システム ソフトウェアで使用する容量以外をご利用いただけます。
※1 お客様の購入価格は、販売店により決定されますので、販売店にお問い合わせ下さい。
また、Windows 10搭載PCやタブレットとワイヤレス接続が可能なBluetoothを搭載しています。
※2 Windows 10搭載デバイスとのBluetooth接続にはWindows 10 Anniversary Updateの適用が必要です。
また、コントローラー本体のファームウェアをアップデートする必要な場合があります。
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