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【LifeTogether】ブログ
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様々な事情でお墓を持てない。持ちたくない人がいる。経済的な理由、宗教観の多様化、自由で多様な選択肢を持ちたい、お墓を通じた複雑な人間関係は避けたい。そんな時代背景に直面し、自分たちが出来るサービスを深く自分たちに問い、お墓でなくても手元供養という方法で、故人様としっかり永く寄り添えると確信するに至りました。『共に生きる』という社名、手元供養サポートサービス『Life Together』は、お墓以外の選択肢を探すご遺族の方々に、きっとお力になれると考えています。https://life-together.com/
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2018/08/08 22:33:35 家族
ご遺体ホテル(ラストホテル)
ご遺体ホテルとは、亡くなられた方を安置するためのホテルのことです。

含まれる主なサービスは下記です。



・ご遺体の状態をきれいな状態のまま維持する

・一時的な保管が可能

・故人との面会も可能



これから、火葬場の不足による「待機遺体」の問題が出てくると言われていますので、
さらにニーズが高まってくるサービスですね。


【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
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2018/08/08 22:26:10 家族
多死社会
現在、約120万人の年間死亡者数が、2025(平成37)年には約160万人と予測されています。

急増する死亡者数を受け入れる医療施設の設備や火葬場が追い付かなくなる可能性がでてきます。



■火葬場

東京都福祉保健局の統計によると、都内の年間死亡者数は約11万人。

毎日平均300人以上が亡くなっている計算になりますが、都内の火葬場はわずか26か所しかありません。



■安置スペース

高齢者の死亡場所の約8割は病院で、在宅死はわずか12.7%にすぎません。

病院で亡くなった場合、すぐに病院から出ないといけないケースがほとんどです。

病院に安置することはできません。

火葬されるまでの間の安置する場所の確保が、現実的な問題としてでてきます。



このような状態にならない為にも、在宅ケアの制度化や遺体安置場所の拡充などが必要と言われています。

残された期間は長くありません。

多死社会への準備が、早急に必要です。
【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
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2018/08/08 22:19:34 家族
散骨先進国イギリス
ヨーロッパではまだまだ土葬を選択するケースが多いイメージがありますが、

イギリスでは、約70%が火葬です。

また火葬された遺骨の6割を越える遺灰が散骨されるようです。

公有地や公園での散骨はできませんが、国内にスキャタリング・グラウンドと呼ばれる『散骨場』が、郊外に設けられおり
ここで散骨を行うことができます。



イギリスは、ヨーロッパの中でも散骨先進国ですね。

【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
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