ソフトンハウス・トップへソフトンハウス・写真の旅へソフトンハウス・家族だワンにゃんへソフトンハウスTOP 
lifetogether7777
【LifeTogether】ブログ
BLOG HOME
様々な事情でお墓を持てない。持ちたくない人がいる。経済的な理由、宗教観の多様化、自由で多様な選択肢を持ちたい、お墓を通じた複雑な人間関係は避けたい。そんな時代背景に直面し、自分たちが出来るサービスを深く自分たちに問い、お墓でなくても手元供養という方法で、故人様としっかり永く寄り添えると確信するに至りました。『共に生きる』という社名、手元供養サポートサービス『Life Together』は、お墓以外の選択肢を探すご遺族の方々に、きっとお力になれると考えています。https://life-together.com/
Calendar
<<2月>>
....123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728
Category
散骨(86)
→リスト表示する
Archive
2018年06月 (9)
2018年05月 (16)
2018年04月 (11)
2018年03月 (7)
2018年02月 (3)
2018年01月 (5)
2017年12月 (11)
2017年11月 (4)
2017年10月 (7)
2017年09月 (7)
2017年08月 (3)
→リスト表示する
Parts
パーツはありません。
Latest Blog
sano3661
この暑さ
asobow
この「女子中学生」をご存...
taka
最近の佑くん!...
sunya
往生院六萬寺・岩瀧山・滝...
tonton
主に小学生によるジャズや...
tonton
最近のドローン情報...
tonton
音楽打楽器や演奏形態...
tonton
最近の政治や国際情勢...
sano3661
サッカー
Messages
2018年 第八回 自社...
新化するご遺体冷却方法...
ポスト火葬の時代...
墓じまいかかる費用...
レンタル墓
葬儀社
地域によって異なる葬送文...
埋葬されていたご遺骨につ...
墓守
自治体の終活支援策...
臨終後に必要な届け・手続...
注目集めている[献体]...
自然に還ることができる散...
お坊さん便
東京23区の火葬場...
山での散骨
遺品整理士
『壁葬』
2018年度 第5回 森...
2018年 第六回 自社...
→リスト表示する
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 次ページ≫ [最終]
 [リストを表示] 1頁3件 1/29(86件)
2018/07/11 20:22:57 家族
2018年 第八回 自社所有船による東京湾散骨 実施致しました。
第八回自社所有船による東京湾散骨を実施致しました。
波が少し高かったですが、天候には恵まれました。



【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
2018/07/11 20:11:03 家族
新化するご遺体冷却方法
メモリアルベッドという遺体冷却装置を、ニュースで見つけました。

今までは、亡くなったあと安置から出棺まで、ドライアイスで冷却するのが一般的でした。

しかしドライアイスだと必要以上に、冷やす為、顔や体が凍りついて霜がついてしまうという問題も。



メモリアルベッドは、体の背中側から冷やすことで、ドライアイス不要で、綺麗な状態を保つことが可能になるようです。

着実に進化してます。

【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
2018/07/11 20:06:18 家族
ポスト火葬の時代
ヨーロッパやアメリカでは、燃焼排ガスを出し過ぎる火葬や、場所を取り過ぎる土葬の代用できる葬法として、
2つの葬送が注目されているようです。

===================
■レゾメーション(Resomation)
アルカリ加水分解(身体がほぐれて解体しやすくなる)を利用し、遺体を150度で2時間ほど加熱する葬法。
その結果は、リサイクル可能な液体と白い遺骨になる。液体には、糖分・塩分・アミノ酸などが含まれており、下水に流してもよいが、家に持ち帰って、庭に肥料として撒いてもいい。
遺骨はシェイクすれば、遺灰になる。

既にイギリスでは、レゾメーションを認める方向へ憲章を変更し、広がりを見せているようです。
またアメリカでも10の州で、カナダではサスカチュワン州で実施を認可しています。



■プロメッション(Promession)
こちらは、遺体を液体窒素に浸したあと、マイナス196度に約2時間保持して凍結させて、解体しやすくする。
その後、振動(音波)を用いて遺骨を遺灰に粉砕する。
しかし、この時点では遺灰は水分を含んでいるので、空中に蒸気として蒸発させる。
遺灰は6〜12カ月かけて、埋められた周囲に少しずつ栄養分を放ちながら、完全に土に戻る。
グリーン・ベリアル(Green Burial. 自然に還る埋葬)や「氷葬」とも呼ばれる。
===================

どこまで広がりをみせるのか気になります。
いつか火葬がなくなる日が来るかもしれませんね。

【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
画面TOPへ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 次ページ≫ [最終]
Profile
lifetogether7777
性別
年齢
誕生
星座
Parts
パーツはありません。
Favorite
お気に入りはありません。
Parts
パーツはありません。
今日
今月
累計
掲載情報などの無断転用・転載を禁止します。著作権は 株式会社ソフトウエア開発 に属します。
本サイトに関するお問い合わせ、広告等の掲載依頼は ソフトンハウス運営チーム までご連絡ください。