相模原の工房で「猫と一緒のクリスマス」展-小物やアクセサリーを販売 /神奈川
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ なし
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猫をモチーフにした雑貨やアクセサリーを制作する「工房W-WELL(ダブルウェル)」(相模原市中央区千代田3)で12月6日、クラフト作品のグループ展「路地裏の猫屋 ネコクリ」が始まった。<img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/0_mall/hebi/cabinet/00328111/img49155181.jpg?_ex=300x300" alt="アクセサリー" border="0" />今回のテーマは「天使の猫からの贈り物」。陶小物、版画、アクセサリー、切り絵、羊毛、染め小物、ワイヤ作品などクラフト作家13人が天使の猫をモチーフに作った作品約250点を展示販売する。価格帯は1,000円~3,000円が中心。売り上げの一部を被災ペットシェルターや保護センターへのボランティア活動費に充てる。「猫と一緒のクリスマス」という意味のネコクリは今回が5回目。工房を主宰する白井光可さんは猫のクラフト作家。「猫と暮らして23年、いつも猫とともに生きてきた。当展は猫好きな人たちと猫作品を通じた交流の場となっている」と説明する。「一個人の小さな企画展だが一緒に楽しんでいただければ」と白井さん。
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