なぜ古代からヨーロッパ人は聖書以外に心の拠り所や倫理観の教えが存在しなかったのか

テーマ ・ プライベート♪ #37610
なぜ世界は聖書を拒否しないのか?そしてこれほど世界に広がったのかは我が国にとっては疑問なこと。

なぜヨーロッパ人は古くからキリスト教によって救われたと錯覚したのか?

世界移民危機の実態!! アメリカの分裂・解体と 日本の民族置き換え
https://youtu.be/yhrHPP_o-aE 51:51 2026/08/10 金子吉友


【こっちも終わらない】ウクライナ敗北の裏側とロシアの全面戦争準備。報じられない戦死者の実態 石濱哲信氏 
https://youtu.be/lHkmg-AXTUo 23:40 2026/08//06 政経プラットフォーム

トランプの親はドイツでナチスの党員=ユダヤ人ということで予想通りであった。こうなったら良いなの思い込みで物事を行っている。
アメリカは麻薬などの犯罪を見逃す宗教だからいかに金儲けをしてその資金を利用して政治家まで送り出す構造まで作ってしまいあくまでも罪人に寄り添う宗教。3人に1人はキリスト教信者というからこれまた3人に1人が前科者という数字とも一致する。


悪いことをして来ているので犯罪も取り締まれないし、10万円以下の犯罪は平気で無礼講のように放置もする。

移民国家アメリカでも手に負えない
https://www.youtube.com/shorts/2zqNWKGOHW0

ジョージ・ソロスと同じ経歴。**(ユダヤ人の財産没収係)国家公務員も日本人は採用されなかったのも予想通り。歴史から見てもアメリカやイスラエルはユダヤ人以外からでなくヒットラーがユダヤ人の血をひくように自らによって始末をつけられるのではないかと想像される。平和とは程遠い民族であることが核爆弾に着手したことからもわかる。

イスラエルは消滅するのか。イラン戦争の本当の構図
https://www.youtube.com/shorts/81UqyyuOPpw

本当に闇深い話をします
https://youtu.be/JdRr67OLGNs 36:26 Aug 6, 2026 Spiritual mind メイの宇宙啓示

ヨーロッパ人は古代からギリシャ、あるいはローマ帝国の時代まではそれなりに思想も把握できていたが、途中からローマ帝国が疫病(はやり病)でもって国力が衰退し、病人を看護する姿を見て気が変わってキリスト教を受け入れたという説もあると見える。この頃からおかしなことになったのではないかという疑問も持たれる。つまり個人的にはローマ帝国時代が分岐点になっているように思える。
伊藤寛さんの過去の動画ではアメリカの倫理観は60年代頃から保持できなくなり変化してきたような話が聞かれた。

人々の日々の心の糧とか拠り所となる教えに従って生きて来てはいなかったのか?我が国には心の歯止めともいうべき仏教の教えやことわざ、格言その他がある。

なぜ聖書が世界の国々の人々の間に多く入り込み説得力を持つように見えるのか?

なぜ人々は自分に頼らずに安易に神に頼ろうとするのか?

イエスキリストの話は自伝ではないし、言い伝えであって真実とは別もの。大工さんとされるが他にどういうことをしたのか。
イエスキリストは具体的に何をしたのか
https://x.gd/nrQNb

なぜ予言にこだわりこれを信じようとするのか。今でも当たれば持ち上げるが、外れると無視される。

アフリカ人でさえイエスの素晴らしさは何なのか。どこに共感を覚えるのか。動画でも動物を助ける話は山ほどあるが、人を殺しても罪にならない話は聞いたことがない。日本なら悪いことをすれば因果応報で罰バチが当たるとされているが、このような教えがないと見える。

なぜあり得ない話に耳を傾け信じられるようになるのか?
妊娠もせず生まれて来る告知受胎の話や生き返り、奇跡と称する数々の事柄。
金曜日:十字架にかけられて死亡し、墓に納められました。
土曜日:遺体が墓にとどまりました。日曜日:朝、墓が空っぽで見つかり、復活した姿が目撃されました。

焼き場で生きていることに気づく例も知られている模様。

例えばもし手の中から宝石を沢山出すとしたら、どこかで紛失しているのではないかと疑いを持つべきだが、これを奇跡として有難いとしたら狂っている。
水上を歩くとかもイリュージョンでロンドンのテームズ川で実行した人も居たようだが、あくまでも奇跡ではなくイリュージョニストとしての見方しかできないはず。患部に手を当てて病気を治すことは実際行われている。

秀吉の時代にキリスト教が奴隷制度に組み込まれると感じて鎖国したはずなのに、いまだにこの宗教にすがろうとするのはなぜか。

キリスト教の疑問について https://x.gd/SUaWO
他にも疑問はいくらでもあるはずが、信じるとそうなるのかあまり口に出そうとする気配は見られない。

追われる生活をして来たはずあの民族がすぐに耐えられずに戦争を簡単に始められるというのは果たして辛抱強い民族なのか。

人は皆罪を犯して来ているとの前提に立つ教えなので、これが犯罪に誘い込むことにもつながって行くはず。類は友を呼び悪貨は良貨を駆逐する。

罪を犯しても悔い改めれば救われるというのでは、ごめんちゃ~いと謝っていれば好きなことができるし、緩くていくらでも行動の解釈できる。よって**聖書はマインドコントロールの書ということになる。抽象的なことで占められているので解釈を神父さんのその時々の都合の良い説明に任せるというのがいつでも使える良い例。

秘密主義で公明正大という言葉を知らないらしい。よって真実を知られるとまずいことがあれば個人攻撃や国への攻撃を行う。そしてプールサイドで好き勝手に暮らすことが理想の人生と語ったらしい。最近はバレることも出て来たのか地下シェルターを作ったり、他の惑星に逃げ道を作ろうともしている模様。


戦争の火種はいつもあの民族?#宇山卓栄 #イラン
https://www.youtube.com/shorts/zpSEAOHtN2c

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