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【LifeTogether】ブログ
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様々な事情でお墓を持てない。持ちたくない人がいる。経済的な理由、宗教観の多様化、自由で多様な選択肢を持ちたい、お墓を通じた複雑な人間関係は避けたい。そんな時代背景に直面し、自分たちが出来るサービスを深く自分たちに問い、お墓でなくても手元供養という方法で、故人様としっかり永く寄り添えると確信するに至りました。『共に生きる』という社名、手元供養サポートサービス『Life Together』は、お墓以外の選択肢を探すご遺族の方々に、きっとお力になれると考えています。https://life-together.com/
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2018/07/11 20:22:57 家族
2018年 第八回 自社所有船による東京湾散骨 実施致しました。
第八回自社所有船による東京湾散骨を実施致しました。
波が少し高かったですが、天候には恵まれました。



【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
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2018/07/11 20:11:03 家族
新化するご遺体冷却方法
メモリアルベッドという遺体冷却装置を、ニュースで見つけました。

今までは、亡くなったあと安置から出棺まで、ドライアイスで冷却するのが一般的でした。

しかしドライアイスだと必要以上に、冷やす為、顔や体が凍りついて霜がついてしまうという問題も。



メモリアルベッドは、体の背中側から冷やすことで、ドライアイス不要で、綺麗な状態を保つことが可能になるようです。

着実に進化してます。

【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
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2018/07/11 20:06:18 家族
ポスト火葬の時代
ヨーロッパやアメリカでは、燃焼排ガスを出し過ぎる火葬や、場所を取り過ぎる土葬の代用できる葬法として、
2つの葬送が注目されているようです。

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■レゾメーション(Resomation)
アルカリ加水分解(身体がほぐれて解体しやすくなる)を利用し、遺体を150度で2時間ほど加熱する葬法。
その結果は、リサイクル可能な液体と白い遺骨になる。液体には、糖分・塩分・アミノ酸などが含まれており、下水に流してもよいが、家に持ち帰って、庭に肥料として撒いてもいい。
遺骨はシェイクすれば、遺灰になる。

既にイギリスでは、レゾメーションを認める方向へ憲章を変更し、広がりを見せているようです。
またアメリカでも10の州で、カナダではサスカチュワン州で実施を認可しています。



■プロメッション(Promession)
こちらは、遺体を液体窒素に浸したあと、マイナス196度に約2時間保持して凍結させて、解体しやすくする。
その後、振動(音波)を用いて遺骨を遺灰に粉砕する。
しかし、この時点では遺灰は水分を含んでいるので、空中に蒸気として蒸発させる。
遺灰は6〜12カ月かけて、埋められた周囲に少しずつ栄養分を放ちながら、完全に土に戻る。
グリーン・ベリアル(Green Burial. 自然に還る埋葬)や「氷葬」とも呼ばれる。
===================

どこまで広がりをみせるのか気になります。
いつか火葬がなくなる日が来るかもしれませんね。

【LifeTogether】自然に還る19,800円の散骨支援サービス 海 散骨
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